ポテト 小説一覧
小説AI検索
3件
1
競艇に溺れたポテトの末路
元々パチンコ、スロット、闇バカラと、あらゆるギャンブルに手を染めていた無職のポテト。ポテスピをふかしながら「俺は勝てる」と謎の自信を垂れ流し、りゅうやかもめにたかっては借金を増やしていた。ある日、りゅうに誘われて訪れた「男爵競艇場」で人生が変わる。舟の音、水しぶき、速さ、そして勝ちの味に魅せられたポテトは、完全に競艇にのめり込む。
感想数 0
文字数 30,170
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.16
2
訴訟依存症:正義を拗らせたポテトの記
職もなく、金もなく、信用もない大湯(通称:ポテト)は、日々の不満を他人のせいにしながら、タバコ片手に街をふらついていた。ギャンブルに溺れ、借金を重ね、友人たちには見捨てられて当然の態度。それでも本人は「俺は間違ってない」と言い張り、言葉巧みにりゅうから金を借り、りょうを見下し、かもめと騒がしい日々を送っていた。
ある日、コンビニの店員に注意されたことをきっかけに、「これは名誉毀損だ」と言い出し、ネットで見た無料相談の広告に食いつく。これを皮切りに、大湯の“訴訟ごっこ”が始まる――。
感想数 0
文字数 5,557
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.16
3
ポテトテト
ポテトの詩です。
2020.6.4
感想数 0
文字数 173
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.21
3件