分からせエッチ 小説一覧

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【完結】冷酷帝の熱い肉塊でドロドロに開発され即イキするカラダに…~朝廷を正す氷の参謀は過剰な分からせ交わりで肉穴の奥まで快楽中毒堕ち~

「ひッ、あ……っ! 主上、そこは……っ!」 帝の太い膝の上で強引に腿を割られ、激しい熱塊で肉穴の最奥まで深く貫かれる――。 朝廷では冷徹な氷の参謀・冴月は、毎夜清涼殿で過剰な神気を注ぎ込まれ、一人でも袴を濡らして即イキするドロドロの体に開発し尽くされていた。 自らの持つ【澄徹の冷気】で帝の【雷炎の神気】を抑える公務(禊)のはずが、あまりの灼熱と過剰なお仕置き交わりに理性を打ち砕かれ、身体の奥底まで快楽中毒に堕とされていく。 「お前のすべてを余の劫火で溶かしてやる」 宿敵・右大臣派の陰謀を打ち砕く冷徹な兵部参謀が、帝の過剰な愛と激しい交わりで完全屈服させられる、超絶濃厚・和風平安ファンタジーBL! タイトルとあらすじちょっぴ変えました☆すげえ変わり身ですが内容は全く変わってません。タイトル通りです☆ 表紙絵には画像生成AIを使用していますが、 本文にはAIは使用しておりません。 アルファポリスのAI校正は使わせていただいてます。
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いびり倒していた元部下が大出世して元帥閣下になったんだが、早々に指令部に呼び出された俺を誰かタスケテ。

『軍に所属していて一番大切なことは、上層部に媚を売り、どうにか気に入られる事だ』  腐敗した軍の上層部に媚を売り、主人公は兵站部(軍の備品などを調達・整備する部隊)の中尉へとなっていた。 ごく普通の平民上がりの兵士の中では出世した方だ。あとは当たり障りなく過ごし、退職金を得る事を指折り数えていた。 だがある日、クーデターによって軍部の上層がごっそりと入れ替わる。 新しい元帥閣下などの名前を見れば血の気が引いた。 10年前、上層部に媚を売るためにいびり倒していた新兵たちの名が書き記されていたのだ。 脳裏によぎる酷いいびりの数々。 極力関わらないようにするが、無慈悲にも突きつけられる本部への『召集状』。 過去の己のしたことからは逃れられない。因果応報のわからせ○。○○が始まろうとしていた。 【要素】 底辺から出世した閣下×いびっていた部下が出世した元上官 色々とドスケベの後はハピエンです。 頭空っぽにして読んでいただけると幸いです! 2022年に行ったおっさん受けのアンケートで設定×性癖×小道具の二番目に多かった要素で書いたものです。 まー様が3月に下記の要素で書いてくださったのを受けて、ネタがあった事を思い出して書いてみました。 まー様に捧げます! 【設 定】閣下×元上官 【性 癖】スローおせっせで長い 【小道具】手錠 また、まー様主催おっさん受けBL企画に参加作品です。 ※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
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