伊豆7島 小説一覧

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夏のカモメ

 30分も泳ぐとさすがに疲れ岸に戻り始めた時に大きな波が二人の体に当たり、その瞬間に風花さんの胸の水着がズレて可愛い乳房が見えてしまった。 風花さんは慌てて水着を戻したが純也さんに見られ顔を赤くして「恥ずかしー」とおどけた。 純也はそんな風花さんが好きになってしまった。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 8,288 最終更新日 2026.08.04 登録日 2026.08.04
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