母への凌辱 小説一覧

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禁断の母への凌辱

禁断の母への凌辱
 ここに記すことは僕と母の間であった、とても人に話せない禁断の秘め事である。 母は僕の前では親であるとともに、ひとりの魅惑的なおとなの女であった。そして息子である僕の男としての求めに、超然として応じてくれた。とてもうれしかった。同じ屋根の下で暮らす母と息子は親子ではあるが究極には異性であって、男として母の体に興味を持つことはありがちなこと、思春期に入った息子の行為として成長過程上、否定されるべきものではないと解釈している。
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 3,331 最終更新日 2026.09.28 登録日 2026.09.27
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