忘れ物 小説一覧
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4件
1
お願い二階から目薬して!【声劇台本】【二人用】【ギャグ】
忘れ物しちゃったから、二階から投げて!!って感じのストーリーです。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
感想数 0
文字数 451
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.18
2
忘れ物はなんですか?
エッセイです。忘れ物様々。お気を付けて。
感想数 0
文字数 533
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.10.02
3
弟に水筒を届けたい
今年初めての真夏日になるという予報が出たある日。
水筒を忘れて遠足へ行ってしまった弟のために、兄が自転車でひとっ走り。
――の予定が、トラブルに見舞われて事態は思わぬ方向に?
読み終えた後は、きっと兄を応援したくなっているはず。
こんなお兄ちゃんがいたらいいなという妄想から生まれたお話です。
熱中症にはくれぐれもご注意を……
※エブリスタ様にも掲載しております。
感想数 1
文字数 2,640
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.31
4
コンビニくんと忘れ物
『コンビニくんと忘れ物』
コンビニのバイトをしていた工藤は、会計が終わりお客さんを見送った後のレジで綺麗にラッピングされた小さな箱が台に残っている事に気が付いた。
今日はバレンタイン。商品ではないようなので忘れ物だとあたりをつけ、色々な想いを飲み込みお客さん(彼)を追おうと急いでコンビニを出ると、彼は少しだけ離れた場所に立ってこちらを見ていた――。
『白い日の告白』
都築 叶(つづき かなう)は『皆勤賞』に拘っていた。病弱だった自分が『健康』であると証明できる唯一の物であると思っていたからだ。
ある日叶は風邪をひくが無理をして学校に来てしまう。そして、そのせいでクラスメイトの工藤が風邪をひき、受験生であるその兄も――。
『コンビニくんと忘れ物』のコンビニのバイトくん、工藤と彼、叶との裏側と少しだけ未来の話です。
感想数 1
文字数 13,481
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.11.12
4件