調教日記 小説一覧
小説AI検索
8件
1
短編集
1話完結の短編
性癖が覚醒した瞬間や、調教内容を1話にまとめています。夢の中の話として、妄想を書き連ねたりもしています。そのうち、シチュエーション系の内容も書いてみようとは思っています。
台本系の話も書いていければと思っています。
文字数 112,285
最終更新日 2024.09.25
登録日 2020.09.19
2
堕ちていく私 陵辱女子大生日記
あらすじ
地方の中高一貫女子校を卒業し、東京の大学に進学した恭子。垢抜けなさはあるものの、整った顔立ちと男好きのする少しふっくらとした体型もあり、言いよる男も少なくなかったが、地元に残した彼氏に義理立てをして、断り続けていた。
しかし、遠距離恋愛の壁によって破局。ちょうど彼との関係について相談に乗ってくれていた同級生、直樹と付き合うことに。元彼とはプラトニックな関係を貫いていた恭子だったが、直樹とは一線を越える。
いつも優しく、大人っぽい落ち着きのある直樹だったが、会うたびに過激化していく直樹とのセックスに不安を覚える恭子だった。
この作品はpixiv、ノクターンノベルスにも投稿しています。
感想数 0
文字数 15,653
最終更新日 2023.03.11
登録日 2022.09.04
3
熱い吐息
いつもは、私の事務所で落ち合うユキだったが、今日は私の都合もあり、新宿で待ち合わせをする事にした。ユキの身体・声全てが好きになっている。実際の関係を問われると返答に困ってしまうが、知り合いに道ばたで会ったら、きっと彼女だと紹介するだろう。
彼女との出会いは、結構前になると思う。
会社の仮眠ベットに寝かせて、全身マッサージをして感じさせた事もあった。マンコの形もおっぱいの感度もそうして、その時に漏れる吐息を全部記憶している。またあれを経験できるのかと思えば、時間などすぐに過ぎる。
文字数 13,840
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
4
涙の行方
数年前になるが、歌舞伎町で遊んでいたときの話です。
歌舞伎町には、東京に出てきてすぐくらいから頻繁に行くようになっていたが、ピーク時には歌舞伎町に住んでいるのかと思われ位歌舞伎町に入り浸っていた。女の子がメインと言うわけではなく、そこで働く人間達の雰囲気が好きだった事もある。
それぞれの事情があって、歌舞伎町に来るようになった人達と嘘で固められた過去の話や、現在の話、そして本音部分の未来の話を語るのが好きになっていった。キャバに行って、女の子を席に座らせないで、黒服と飲んだこともある。
文字数 9,713
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
5
闇夜に帳
今日初めて会う事になる。
待ち合わせ場所に急いでいる。そう、ゆきの調教を行う日なのだ、時間が限られている中での調教になるが、閑雲の気持ちで取り込む事にしよう。
今までのメール調教から出来そうな事は解っている。
いくつかの事をやってみようと思っている。
その為にも、早めに合流してプレイを開始しよう。
文字数 14,386
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
6
二人だけの時間
文字数 6,110
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
7
永遠な刹那
今日はみらいと待ち合わせをしている。
八王子のJR駅の改札前に、11時待ち合わせにした。平日という事もあり、社会人や学生が多いだろうけど、なんとかなるだろうと思っている。みらい には、今日来てくる服装を指示している。長くてもいいからスカートを履いてくること、そして上着は少し暑くてもジャケットを羽織ってくる事を指示している。
文字数 31,053
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
8
解き放たれた好奇心
彼女に逢うのはこれで2度目になる。1回目は、彼女が東京の知人に逢う為に、上京してくる時に、たまたま私が時間的な余裕が出来たから逢おうかとなって、逢うことになった。
彼女-ハルは、夢を探す階段を上り始めた所だと言う話で、全ての物に好奇心が働いて、いろんな事を試したい。自分の可能性を狭めたくない。なにが出来るかチャレンジしたい。そう、好奇心旺盛な女性だ。
文字数 18,774
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
8件