SF 空軍 小説一覧
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死神は止まった空を飛ぶ
人の命が部品より安い10年目の泥沼戦線。前任者の血痕が残る操縦席に座らされた新人・ウルティマ。だが、電子制御(FBW)の限界を超えた挙動で敵機を単機で破砕する彼は、いつしか『死神』と恐れられていく。
感想数 0
文字数 6,466
最終更新日 2026.08.08
登録日 2026.08.08
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RAMPAGE!!!
5年前、突如空に姿を表した
正体不明の飛行物体『ファング』
ファングは出現と同時に人類を攻撃、甚大な被害を与えた。
それに対し国連は臨時国際法、
《人類存続国際法》を制定した。
目的はファングの殲滅とそのための各国の技術提供、及び特別国連空軍(UNSA)
の設立だ。
これにより人類とファングの戦争が始まった。
それから5年、戦争はまだ続いていた。
ファングと人類の戦力差はほとんどないため、戦況は変わっていなかった。
※本作は今後作成予定の小説の練習を兼ねてます。
感想数 0
文字数 8,710
最終更新日 2019.11.21
登録日 2019.04.25
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