SF ナノマシン 小説一覧
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5件
1
皆様へのお願い
大切なものを守るため、お願いです、ネタをください。
落書きや放置ごみに対処するため、清掃ナノロボットが開発されたが、それがとんでもないことになってしまった。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
感想数 0
文字数 1,620
最終更新日 2021.02.25
登録日 2021.02.25
2
大阪SF 華氏551
異星人グロバリアスの侵略を受けて支配された未来の地球。全人類に対して統一言語の使用を義務付けたグロバリアスに対し、秘密組織「ホウライ551」はナノマシン技術を利用して関西弁を保全しようとしていた。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
※この作品は2019年に文芸同人誌で発表した作品を改稿したものです。
感想数 0
文字数 2,513
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
3
DARK RADIANT
世界人口のおよそ90パーセントを死に追いやった最終戦争が、3人のサイボーグ戦士<終戦の三英傑>によって幕引きされてから長い年月が過ぎた時代。
人間社会は三英傑らの樹立した<統合保安局>による統治の下で復活しつつあった。が、そこは試験に合格した者のみが<正当民>として人権を許可され、そうでない者は<異端民>として狩られる社会となっていた。
ダーク・レイディアントと名乗るその男は、異端民らのヘイブン<マキュラ>を目指して旅をする途中で遭遇した、ナノマシンでできた怪物との戦いの末、一人の子どもと出会う……。
感想数 2
文字数 75,108
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.05.22
4
ナノマシン・ミリタリカ 彼の地にわたしは舞い戻る 【ミリタリカ1σ】
【序】
7万の人々と共にミカ校のみんなが宮古島市事件で彼の地へと去ってしまった2037年の夏、わたしは12歳だった。
そして、彼之地から、オーバーテクノロジーなナノマシンを埋め込まれた13歳のわたしの身体が、現代日本に送られてきた。かくして彼の地の皆のための、わたしの再戦が始まっていく。
【ストーリー】
2048年のひな祭りの前日、わたしは24歳の『私』と出会う。
2055年の31歳の三十路脳の記憶を持つ今のわたしの身体は、なぜだか、ほぼ13歳の時のわたしだ。身長差 2.5cmで共にミクロちゃんなわたしと『私』。だけれど、お胸のサイズや髪の毛の色など少し記憶との違いがある。
そして、サドガタンガ二ノ巫女姫などの、わたしの身体に刻み込まれた謎ワードの記憶がきっかけとなり、わたしの中のオーバーテクノロジーなナノマシンの存在が明らかになる。
宮古島市事件の謎を解く鍵の戦記《ミリタリカ》たるナノマシンが、この身体に埋め込まれているらしい。
かくして、24歳の私の協力のもと、わたしは、13歳のわたしの身体と質量13Kgのナノマシンとの《対話》により、時空を越えた事件の鍵を探っていく。
感想数 0
文字数 7,943
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
5
境界線スペクトル 〜Ema in the 26th century〜
西暦2511年、終末と呼ばれた日から約150年後の機械が支配する世界で、身体の一部を機械化した少女エマはあるものを探し求め旅をする。
なるべく物理法則に即した話にしようと思っていますが、認識誤りもあるかもしれません。
カクヨム様、なろう様でも掲載中です。
感想数 1
文字数 26,145
最終更新日 2018.05.04
登録日 2018.04.08
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