SF ナノマシン 小説一覧
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皆様へのお願い
大切なものを守るため、お願いです、ネタをください。
落書きや放置ごみに対処するため、清掃ナノロボットが開発されたが、それがとんでもないことになってしまった。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
感想数 0
文字数 1,620
最終更新日 2021.02.25
登録日 2021.02.25
2
感想数 0
文字数 2,513
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
3
感想数 2
文字数 75,108
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.05.22
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ナノマシン・ミリタリカ 彼の地にわたしは舞い戻る 【ミリタリカ1σ】
【序】
7万の人々と共にミカ校のみんなが宮古島市事件で彼の地へと去ってしまった2037年の夏、わたしは12歳だった。
そして、彼之地から、オーバーテクノロジーなナノマシンを埋め込まれた13歳のわたしの身体が、現代日本に送られてきた。かくして彼の地の皆のための、わたしの再戦が始まっていく。
【ストーリー】
2048年のひな祭りの前日、わたしは24歳の『私』と出会う。
2055年の31歳の三十路脳の記憶を持つ今のわたしの身体は、なぜだか、ほぼ13歳の時のわたしだ。身長差 2.5cmで共にミクロちゃんなわたしと『私』。だけれど、お胸のサイズや髪の毛の色など少し記憶との違いがある。
そして、サドガタンガ二ノ巫女姫などの、わたしの身体に刻み込まれた謎ワードの記憶がきっかけとなり、わたしの中のオーバーテクノロジーなナノマシンの存在が明らかになる。
宮古島市事件の謎を解く鍵の戦記《ミリタリカ》たるナノマシンが、この身体に埋め込まれているらしい。
かくして、24歳の私の協力のもと、わたしは、13歳のわたしの身体と質量13Kgのナノマシンとの《対話》により、時空を越えた事件の鍵を探っていく。
感想数 0
文字数 7,943
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
5
感想数 1
文字数 26,145
最終更新日 2018.05.04
登録日 2018.04.08
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