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《AIと300ラウンドも戦って、こんなことまで書いてしまった。本当に我慢できない。》
おいおい、何を考えてるんだ? 面倒くさがり屋だから、新しい本を書こうと思う。このAIは穴を掘りすぎて、自分では埋められないし、埋め方もわからない。よし、これで終わり。この本はただの読書として、あるいは黒歴史として読んでくれ。以前、AIに本を書かせる訓練をしたことがある。よし、こうやって書けるようになるのはなかなかいいことだ。じゃあな!
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文字数 26,037
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.12
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