現代文学 色 小説一覧

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白と箱庭

白と箱庭
ある日SNSで賛否を集めた投稿。その中には「人が1つの色にしか触れなかったらどうなるのだろう」と疑問が述べられていた。その時、捨てられていた赤ん坊(白)を拾い育て、実行に写してしまう。 それから数年後、救出され白は沢山の色に触れる。 初心者作者がおくる、鮮やかさの中の白の美しさを描いた小説。 「白と箱庭」短編小説。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 221 最終更新日 2019.09.13 登録日 2019.09.13
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