児童書・童話 第8回ほっこり・じんわり大賞 小説一覧

4件
1

タケシと柴犬のリン

タケシは7歳の誕生日に柴犬をプレゼントしてもらい、リンと名付けて大事にしていました。
2

月の泣きごと

むかし、月には友達がいなくて、寂しくいつも泣いていました。
3

鈴の森の小さな友達

むかし、日本には「鈴の森」と呼ばれる森があり、この森の木々は風が吹くたびに優しい鈴の音を奏でていた。森の片隅には小さな小屋があり、そこにはユキとおばあちゃんが住んでいた。
4

忘れられたぬいぐるみの旅

うさぎのぬいぐるみ「モモ」は、大切にされていた女の子・ナナに忘れられ、ゴミとして捨てられてしまう。さまざまな人の手を渡りながら旅を続けたモモは、やがて展示された博物館で大人になったナナと再会する。長い旅の果てに、ふたりは再び心を通わせる──そんな再会とぬくもりの物語。
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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