エッセイ・ノンフィクション 1000文字 小説一覧
小説AI検索
7件
1
感想数 13
文字数 22,575
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.01
2
作者は誰のために小説を書くのかっていう話。
私の作品が急に急上昇(語彙力)した。
うまくいく秘策を聞きたい? そんなことは私の方が聞きたい。
なんでこうなったの? なにがよかったの? 教えて偉い人。
まあもうそのことはどうでもいいや。
てなわけで偉そうな理屈とかをいうことはできないんだけど、こうなってしまったらどうなってしまうのか、今の心境を語ることはできるなって思ったので適当に書きます。
今後バズる予定のある人はご一読ください。
感想数 5
文字数 1,000
最終更新日 2020.02.11
登録日 2020.02.11
3
嫌いな人に褒められても嬉しくない理由
好きな人や尊敬してる人に褒められれば素直に嬉しいけれど、嫌いな人に褒められても全く嬉しくない。むしろ「バカにしているの?」とか「お世辞を言っていて、気色悪い」としか感じない。
そんな経験は誰にでもあると思う(少なくとも私にはある)。なので、なんで同じ言葉でも人によって印象が変わるのか、一つの仮説を立ててみた。
※あくまで仮定というか、作者の妄想です。あまり真に受けすぎないように……。
感想数 1
文字数 2,000
最終更新日 2020.01.13
登録日 2020.01.13
4
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.10
5
読者を増やすためにはタイトルを変えた方がいいんだろうけど、作者自信がこのタイトルを気に入ってしまっていて、簡単には変えられないというジレンマ
読者数を増やすためにはまず、なにを置いてもタイトルが重要。それは知ってる。
ついでに言うとわたしの今書いている小説のタイトルが、そこまで吸引力のない、大人しめなタイトルだってことにも気付きつつある。
でも、自分としてはこのタイトルを気に入っているし、少ないながらすでに読者がいるみたいだから気軽にタイトルを変えたくない。
そんなわたしが色々考えたこと。
※どうすればいいとかの解決法を考えるものではありません。
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2019.12.14
登録日 2019.12.14
6
混沌に触れるだけでは混沌にはなれない
混沌を嫌う人はいるけど、個人的に混沌とは個性の一種だと思う。
周りの人間と全く同じことを、ただ模倣しているだけの人から個性は感じない。
そんな人はいてもいなくても同じ。所詮戦力の1に過ぎないのではなかろうか。
無論集団の中の一人として戦う生き方もあるんだろうけど、そこに個人としての意思の自由は存在しない。
だからこそ僕は混沌を身につけたいと思うわけだけど……。
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2019.12.09
登録日 2019.12.09
7
精神の成熟は彫刻みたいなものだと思う
短編です
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2019.12.04
登録日 2019.12.04
7件
アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説のご紹介
アルファポリスのエッセイ・ノンフィクション小説の一覧ページです。
エッセイやノンフィクション小説が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。