1000文字 小説一覧

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一行日記 2024年3月 🥚🐇

 今年度、最後の月🌕  充実させたい。  目標は、連載小説は週2回投稿。  一行日記は1日1000文字。  読書と小説の写経。  あと、お絵描き練習復活。
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作者は誰のために小説を書くのかっていう話。

私の作品が急に急上昇(語彙力)した。 うまくいく秘策を聞きたい? そんなことは私の方が聞きたい。 なんでこうなったの? なにがよかったの? 教えて偉い人。 まあもうそのことはどうでもいいや。 てなわけで偉そうな理屈とかをいうことはできないんだけど、こうなってしまったらどうなってしまうのか、今の心境を語ることはできるなって思ったので適当に書きます。 今後バズる予定のある人はご一読ください。
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思いつくまま1000文字以内で短編集

1000文字以内のショート小説をまとめました。 ファンタジーからヒューマンドラマ、ホラー、ラブコメ いろいろ混ざっております。 時に思いつくまま、時に手の動くまま、時に声のでるままに書いた短文がいくつもまざっております。 小説ではない。と思われる方もいらっしゃるでしょう。しかし、これが私の世界です。 どうぞ気になったタイトルをごらんください。
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明日こそは魔王討伐に行こうと思う 〜なんだかんだと準備が大変なんですよ〜

魔王が現れた!? 勇者として魔王討伐に! ・・・でも俺が行く必要あんのかなぁ。こんなIT社会に、剣とか魔法とかって、むしろ恥ずかしくないか?うーん、絶対はずいよなぁ。倒しても絶対いじられそう。あーなんか行きたくなくなってきた。それこそAIとかで魔王ぐらいなんとかできねーの? そんな悩める勇者の話です。
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猫たちのバレンタイン

可愛い猫たちのバレンタインを書いてみました。純愛系の話を描くのは初めてなので緊張します。 ありきたりな展開かもしれないけど、急にラブコメを書きたくなったのでとにかく書いてみることにしました。猫たちの甘酸っぱい恋心を楽しんでいただけると幸いです。 でも勢いで書いたから誤字脱字は結構あるかも。気づいた方がいたらコメントで教えて頂けると助かりますにゃん!
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S学院の男子寮303室

S学院高等部の男子寮303室の2人は同じ第一文芸部なので、寮の中でもパソコンをカチャカチャ。 彼らの日常を、同級生の私、沼津平成が語ります。
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一目惚れ

みんなも筆箱をぶちまけよう! カテ違いには目を瞑っていただきたく……。
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読者を増やすためにはタイトルを変えた方がいいんだろうけど、作者自信がこのタイトルを気に入ってしまっていて、簡単には変えられないというジレンマ

 読者数を増やすためにはまず、なにを置いてもタイトルが重要。それは知ってる。  ついでに言うとわたしの今書いている小説のタイトルが、そこまで吸引力のない、大人しめなタイトルだってことにも気付きつつある。  でも、自分としてはこのタイトルを気に入っているし、少ないながらすでに読者がいるみたいだから気軽にタイトルを変えたくない。  そんなわたしが色々考えたこと。  ※どうすればいいとかの解決法を考えるものではありません。
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嫌いな人に褒められても嬉しくない理由

 好きな人や尊敬してる人に褒められれば素直に嬉しいけれど、嫌いな人に褒められても全く嬉しくない。むしろ「バカにしているの?」とか「お世辞を言っていて、気色悪い」としか感じない。  そんな経験は誰にでもあると思う(少なくとも私にはある)。なので、なんで同じ言葉でも人によって印象が変わるのか、一つの仮説を立ててみた。  ※あくまで仮定というか、作者の妄想です。あまり真に受けすぎないように……。
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捕食される感覚

自分自身が狩人ではなく獲物の立場だったと気付かされた時。 ただ逃げようとするもそれすら叶わない。 そんな恐怖の一種
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一輪だけのユリ

1000文字で書き切ります。
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混沌に触れるだけでは混沌にはなれない

 混沌を嫌う人はいるけど、個人的に混沌とは個性の一種だと思う。  周りの人間と全く同じことを、ただ模倣しているだけの人から個性は感じない。  そんな人はいてもいなくても同じ。所詮戦力の1に過ぎないのではなかろうか。  無論集団の中の一人として戦う生き方もあるんだろうけど、そこに個人としての意思の自由は存在しない。  だからこそ僕は混沌を身につけたいと思うわけだけど……。
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