転生だが記憶は朧気小説一覧

タグ 転生だが記憶は朧気×
2
1
恋愛 連載中 長編 R15
どうもゲーム開始直後のようです。 この乙女ゲームヒロインは2人、1巡目を担当するヒロインと2巡目を担当するヒロイン。 2巡目はステップ機能有り。目立たず、だが空気には成りきれず冴えないです。それも1巡目で熟せなかったイベントを拾い上げる、回収しているとイベントは発生してくれない。 ゲーム制作者、何故こんなヒロイン創った、と小一時間正座で問い質したい。 でも、転生してしまったものは仕方が無い。 現実を受け止めて平穏無事に過ごしましょうか。 まったり進行予定です。
24hポイント 0pt
小説 50,700 位 / 50,700件 恋愛 12,051 位 / 12,051件
文字数 3,961 最終更新日 2018.02.02 登録日 2018.01.31
 自称・東大生に転生したなろう作家の冬彦三と、その同級生の黒裂木黒鈴と庭塚豪が繰り広げる冒険・異能バトル小説。  この地球上には伝説の禁呪の飴が三つ存在し、その禁呪の飴は三つとも日本のどこかにあると言われている。禁呪の飴は丸のみにすると、超能力を凌駕した超越能力を得られるのだ。禁呪の飴を飲んだ者は超能力者(エスパー)を凌駕した超越能力者(ハイパーエスパー)になれるのである。  禁呪の飴には3つのランクがあり、銀の飴・金の飴・白金の飴の三種類があり、後ろに行くほど強力な能力が得られるのである。  東大の冒険サークルの冬彦三・黒鈴・庭塚は苦心の冒険の末、禁呪の飴を探し求める他のライバルたちを打破し、ついに禁呪の飴を手に入れる事に成功する。しかし、手に入れたのは最弱の銀の飴であった。禁呪の飴は一つのみ込むと能力が定着してしまい、後から他の禁呪の飴を飲み込んでも、最初に飲んだ禁呪の飴以外の能力を得ることができない。  最弱の禁呪の飴で妥協するか、他の飴を探すかで悩む冬彦三だったが、ある名案を思い付き、ついに銀の飴を飲み込む決心をする。  銀の飴を飲みこんでハイパーエスパーになった冬彦三だったが、それからしばらく経つと、冬彦三の周りで不思議な事件が何件も発生する。その事件の数々はどうも他のハイパーエスパーの超越能力によって引き起こされているようで…?!
24hポイント 0pt
小説 50,700 位 / 50,700件 ファンタジー 16,624 位 / 16,624件
文字数 29,776 最終更新日 2019.04.28 登録日 2019.04.28
2