銃撃戦、バトル 小説一覧

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潮風の向こう側〜in Okinawa〜

潮風の向こう側〜in Okinawa〜
『潮風の向こう側』 沖縄旅行に来たら、車がひっくり返った!? メバル、カキ、マサカゲ、ミステー、アオノ、K-Tの6人は、赤いロードスターで沖縄旅行へ! ところが―― ミステーが走行中にルーフを閉めようとして、 ピラミッドの被り物が挟まった! 車は横転。 ロードスターは修理へ。 代車としてやって来たのは、まさかの大型バス! 「Kさん、これ旅行の車じゃないよ!」 「問題ない」 「問題しかないよぉ!」 沖縄そばを食べ、海を眺め、観光を楽しむはずが、 なぜか途中から謎の組織に追跡され、銃撃戦まで勃発!? 怖がりメバルは、銃を持つと急に強気。 K-Tは撃たれても歩き続ける。 カキはお菓子を抱えて逃げる。 マサカゲは逃走中も規則を守る。 アオノは戦いの最中でも機械を分析。 ミステーはピラミッドを開いて簡易盾に変形させる! 観光、食事、ドライブ、横転、逃走、銃撃戦。 沖縄旅行に必要なものは、だいたい全部そろっている! 「怖かったー! でも、もう一回旅行したい!」 笑って、逃げて、守って、また笑う。 6人の沖縄珍道中、開幕! 毎月1,15日更新!
ミステリー 連載中 長編
感想数 0 文字数 3,167 最終更新日 2026.09.02 登録日 2026.09.02
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二層世界の銃狂輪舞 ~無法ショタの雌穴狩り凌辱生活~

 二つの世界の下と下が、ぴったり合わさって表裏一体の一つとなった。  住人達は夢から夢へ移るように、互いの世界を行き来できる。しかし、故に悪用する者が後を絶たず、政府機能は度重なるテロで残らず消えた。人の世は大地をそのままに荒廃を続け、激減した人々はまともそうな廃墟群でちらほら集落を作っている。  ――――といっても、集団生活に向く者達ばかりではない。  今年二十一歳を迎える青年ユヅは、そんな社会不適合者の一人。  低い身長と童顔から、子供と間違われたり嘗められたりで社会の不利益を一身に受ける。何とかしようと努力しても報われず、いっそ出てしまえば良いと荷物をまとめた。外は銃と実力と胆力がモノをいう弱肉強食と聞いていて、身を投じてからひたすらひたすら後悔している。  心臓を撃ち抜かれて瞳孔が開いた、巨乳女の膣の冷たさ。  キャラバンから離れて小便していたところを攫った、まな板小娘の処女のきつさ。  死と隣り合わせの毎日で高まった性欲を、一方的にぶちこみ吐き出し注いで晴らす。こんなことなら、あぁどうして、いやだからこそ、そうなのだ。過去の不遇を一つ一つ思い返しながら、白濁を噴き出す雌穴に追加のもう一発をくれてやる。  『もっと早く、出ていればよかった』  何度も何度も何度も何度も、夜ごと時ごと秒ごと思う。 ※本作は『背徳混沌世界 淫堕落短編集』としてノクターンノベルズにも投稿しています。
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 19,396 最終更新日 2021.07.20 登録日 2021.07.20
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