唐揚げ 小説一覧

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感情の名前 (自称ロードスターシリーズ)

京介が貰ってきたネクタイを見て、自分でもわからない感情を持て余したてつやの話。
BL 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 13,889 最終更新日 2024.07.23 登録日 2024.07.22
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鳥の七面鳥

小さな頃の食べ物ってなんでしたか?? 小さな顔ろ過揚げが好きだった少年が 大人になった物語
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,418 最終更新日 2022.03.01 登録日 2022.03.01
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黄金色の反逆

高級よりも「本当に欲しいもの」を選ぶロック歌手SHOWGO。唐揚げ弁当事件をきっかけに、自分の価値観を貫く姿が共感を呼び、社会現象へと広がっていくAI生成小説。 同じ作品を他サイトに掲載しています。
大衆娯楽 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 5,285 最終更新日 2026.04.30 登録日 2026.04.29
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唐揚げ

旨い唐揚げを簡単に
大衆娯楽 完結 短編
感想数 0 文字数 202 最終更新日 2021.09.03 登録日 2021.09.03
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夢見る竜神様の好きなもの

駅の階段から落ちたわたしは死んだのかもしれない。 気が付いたらどこかの洞窟のような場所で、たった一人きりで、白骨化した死体を目の前に途方に暮れている。 洞窟内を見回っていると、白骨死体が起き上がってこう言った。 「ああ、愛しのシルフィア・アレクサンドラ・ニコール・ノルチェ様! わたしはあなた様の守護者のマルガリータです! お会いしとうございました!」 骸骨改めマルガリータいわく、魔力も魔素も薄く滅亡しそうなこの世界を救う存在が、わたし――白竜神。 そして、わたしと対をなすような黒竜神もいる。しかも、彼が遠距離恋愛前提の恋人候補? 黒竜神とわたしに何とかしてラブラブ生活を送らせたいと考えるマルガリータと、死ぬ前に食べたかった唐揚げに固執して恋愛どころではないわたしの攻防。 それにわたしは、眠るたびに夢を見る。 そこはどこか草原のような場所で、たくさんの扉だけが点在している。そこに、一人の男性の姿があった。どこか寂しそうな彼の姿に、だんだん心を惹かれていくけれど――。 ※カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 239,089 最終更新日 2021.10.12 登録日 2021.09.03
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