過糖渋滞 小説一覧

1
1

ひたすら癒されたいと思っていたら、めちゃくちゃイケメンな癒し系男子が来てくれましたが、予想よりかなりエッチで一途でした

「今夜、君の隣に居てもいい?」 勤続五年のクレアはその日、もう自分で自分のご機嫌なんて取れない!と思う程にストレスも疲れも溜まっていた。そんな時、たまたま貰った魔法のアロマキャンドルを使ってみたら、ものすごく癒してくれるイケメン、リヒトが現れて添い寝をする事に……おとぎ話に出てくる王子様並みにかっこいいと思ったら、中身はちょっとワンコで時々狼、実は王族で、イチャイチャするのが大好きだった件。 両思いな二人のまったり激甘な日常のお話ですm(_ _)m
恋愛 完結 短編 R18
感想数 2 文字数 30,142 最終更新日 2022.06.01 登録日 2022.05.04
1