添い寝 小説一覧

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添い寝専門店

仕事が上手くいかず、疲れ果てた男が癒される物語。
大衆娯楽 連載中 ショートショート R18
感想数 0 文字数 17,563 最終更新日 2023.03.24 登録日 2023.03.18
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しろへび先生の体温

急に冷え込んだ秋の夜、白蛇の頭を持つ医師・綿貫は、冷たい体温のせいで倒れてしまう。 そんな彼を、あたたかい手で必死に抱きしめて温めてくれたのは、人間の看護師・根岸だった。 それ以来、綿貫は彼の「熱い肌」を忘れられなくて……? 様々な獣人種族が暮らす現代社会で、冷たい体温を持つ医師と、ふつうのヒトの看護師が、少しずつ「同じ温度」を探していく冬のラブストーリー。 ほっこり甘め、ハッピーエンド。
BL 完結 短編
感想数 0 文字数 23,911 最終更新日 2026.01.10 登録日 2025.11.07
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ひたすら癒されたいと思っていたら、めちゃくちゃイケメンな癒し系男子が来てくれましたが、予想よりかなりエッチで一途でした

「今夜、君の隣に居てもいい?」 勤続五年のクレアはその日、もう自分で自分のご機嫌なんて取れない!と思う程にストレスも疲れも溜まっていた。そんな時、たまたま貰った魔法のアロマキャンドルを使ってみたら、ものすごく癒してくれるイケメン、リヒトが現れて添い寝をする事に……おとぎ話に出てくる王子様並みにかっこいいと思ったら、中身はちょっとワンコで時々狼、実は王族で、イチャイチャするのが大好きだった件。 両思いな二人のまったり激甘な日常のお話ですm(_ _)m
恋愛 完結 短編 R18
感想数 2 文字数 30,142 最終更新日 2022.06.01 登録日 2022.05.04
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小さくて可愛いドワーフの姫は今日もイケメン貴族に愛でられる~ワシを大人扱いして欲しい!年上なんじゃぞ?じゃあベッドの中で、だと?~

小さくて可愛いドワーフの姫は今日もイケメン貴族に愛でられる~ワシを大人扱いして欲しい!年上なんじゃぞ?じゃあベッドの中で、だと?~
ドワーフの国の姫メイル・プリガンダインはドワーフ国の姫である。低身長でちっぱいな金髪の縦ロール……どう見ても12歳そこらである童顔で子供であるその容姿は同年代の人間男子の恋愛の対象にはならなかった。しかし実際は20歳前半の恋愛盛りのメイルには酷な事情。そんな事情を他所にメイルは鍛冶技術の指導の為人間の国に来ていた。そこで出会うイケメン、イケ女な貴族達。メイルは彼ら彼女らに子供の様に愛でられる。特に惹かれたのが品性溢れる金髪のイケメン貴族エドガーだった。そしてエドガーはメイルに唐突に「添い寝の刑」を命じられる。最初は子供をあやすように添い寝していたエドガーだったが次第に本気になり……。これはエドガーとメイルとの「ベッドの中での」恋模様を描いた物語。 ※別にベッドの中で致す物語ではございませぬ。 ※それっぽい描写はぼかしてますのでご想像にお任せします。 ※小説家になろう、カクヨム、アルファポリスにて投稿してます。 ※表紙はAIで本文は人力です。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 7,039 最終更新日 2025.06.24 登録日 2025.06.24
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【完結】 匂いフェチ伯爵と本命彼女 壁の花令嬢と竜神伯爵の、危険で甘い添い寝婚

『出会いは変態風味。でも、軽薄ではなかった。匂いと添い寝から始まる、ダーク&スイートな婚姻ファンタジー』 【作品紹介】 「婚活? 本があれば十分です」  地味眼鏡の令嬢エリザベートは、今日も元気に縁談を破談へ導く“縁談クラッシャー”。恋より本、甘い囁きよりインクと羊皮紙の匂い。そんな彼女の前に現れたのは、夜会でひときわ目を引く美貌の伯爵アルヴィンだった。  ところが彼は、初対面のエリザベートを見た瞬間、匂いだけで「君は今日から俺のものだ」と断言。しかも噂では冷徹無比の堅物だったはずが、実際は満月の夜ごと竜へ堕ちかける“竜神”で――。  彼を鎮められるのは、エリザベートの白檀の香りだけ。こうして始まったのは、恋でも夜伽でもなく、まさかの“添い寝婚”。けれどその香りは、ただ一人の伯爵を救うだけではなかった。  千年前に断ち切られた、姫と竜の悲恋。  王都を蝕む呪い。  そして、自分がその記憶に選ばれた存在だという真実。  本しか愛せないはずだった令嬢と、孤独を抱えた竜神伯爵が出会うとき、千年の夜に閉ざされた運命が、静かに目を覚ます。 【AI利用方針】  本文初稿は、先ず作者が執筆すること。特に人の声は生成AIに渡さないこと。生成AIは長編の設定整合性・人物関係・表記ゆれ・重複・文体崩れの確認と、推敲時の表現案参照、最終校正監査の往復作業に用います。
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 67,270 最終更新日 2026.07.08 登録日 2026.04.16
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彼に据え膳無自覚彼女

体調不良の彼女の家に駆けつけた彼。 寂しいから一緒に、と彼女に添い寝を所望され彼は困惑する。 彼の鋼の理性のおかげでなにごともなく夜を明かすが、目覚めた全快彼女は彼の努力を無駄にする。 「どんだけこっちが据え膳されてたと思ってるの」 優しい彼も我慢の限界。いちゃ甘寝起き朝えっち。 ◇ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 5,545 最終更新日 2022.01.20 登録日 2022.01.20
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冴えない社畜リーマンな俺が、秒で獣人魔王に堕とされたわけ

冴えない社畜リーマンな俺が、秒で獣人魔王に堕とされたわけ
デスマーチ中に異世界転移させられて、魔王軍で働くように勧誘された俺。 納期のために断る俺に「一晩で懐柔してやる」と不敵に笑う魔王。 馬面獣人につれられていった部屋の中で俺が出会ったのは、超絶かわいいふわふわのゴマフアザラシの赤ちゃんだった。 以下のお話と同じ世界です。最終話に、社畜たちがちょこっと出てきます。 こわいかおの獣人騎士が、仕事大好きトリマーに秒で堕とされた結果 https://www.alphapolis.co.jp/novel/187289253/624728480
ファンタジー 完結 短編
感想数 1 文字数 3,652 最終更新日 2023.03.04 登録日 2023.03.04
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調香師は今夜も眠れない

調香師は今夜も眠れない
【毎晩20時更新】 人気香水『Veil』を生み出した調香師・湊。 だが、その香りを最後に、彼は一本も香水を作れなくなっていた。 理由は――忘れたくても忘れられない、“ある恋人”の残した記憶と香り。 眠れない夜を抱える湊は、ある日、添い寝屋『ぬくもり』のスタッフ・悠と出会う。 穏やかでまっすぐな青年との時間は、 湊の止まっていた感覚をゆっくりと解きほぐし、閉じていた心に、かすかな光をもたらしていく。 しかし、湊の前に“過去”が再び現れたとき、 癒えかけていた心は揺さぶられ、眠れない夜が戻ってくる。 それでも――香りは、もう一度人を救うことができるのか。 再生、愛、そして“ぬくもり”の物語。 傷を抱えた調香師が、“誰かと眠る”ことを通してもう一度、自分の香りと人生を取り戻していく。
BL 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 44,059 最終更新日 2025.12.07 登録日 2025.11.22
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怖がる後輩は見栄を張る

ホラー映画を見て寝れなくなってしまった後輩は先輩である俺のもとに来るようだが……
恋愛 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 1,821 最終更新日 2023.03.01 登録日 2023.03.01
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