勇者から人々を守るだけの簡単なお仕事 小説一覧

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思い上がりの勇者パーティーに女神の裁きを

 私、 ルナマリアは 思い上がった勇者パーティーから追放されたので、 女神の裁きを 実行することにしました。  これからも私は、 女神の代行者として 道を踏み外した勇者パーティーを裁いていきます。    伏線のはずがネタバレになってしまっています。 さりげなく伏線を張ることができません。 それでもよければお楽しみください。  
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 33 文字数 176,734 最終更新日 2018.09.01 登録日 2018.06.10
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