静と止 小説一覧

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せめて生きてるものにくらい

せめて生きてるものにくらい
以前撮った虫たちの写真を見ていて思います。多分みんなもうこの世にはいないんだなと。でも写真の中では生き生きとしていて、まるで時が止まっているようです。 ※短い詩のようなものです。虫画像付きで投稿しています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 500 最終更新日 2020.09.17 登録日 2020.09.17
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