「さと」の検索結果
カラダからはじめる溺愛結婚
~婚約破棄されたら極上スパダリに捕まりました~
結婚間近の婚約者から、突然婚約破棄された二十八歳の美弦。略奪女には生き方を全否定されるし、会社ではあることないこと噂されるしで、女としての自尊心はボロボロ。自棄になった美弦は、酔った勢いで会ったばかりの男性と結婚の約束をしてしまう。ところが翌朝、彼が自社の御曹司・御影恭平と気がついて!? 一気に青くなる美弦だけれど、これは利害の一致による契約と説明されて結婚を了承する。しかし「俺は紙切れ上だけの結婚をするつもりはないよ」と、溺れるほどの優しさと淫らな雄の激しさで、彼は美弦の心と体を甘く満たしていき――。紳士な肉食スパダリに愛され尽くす、極甘新婚生活!
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ7
魔法適性が「植物」だったせいで、家から追放された元貴族の青年、アシュト。彼は父の計らいにより、未開の森、オーベルシュタインの領主として第二の人生を始めるのだった。ダークエルフの里での事件を解決し、村に戻ってきたアシュトの元に、「妖精の国を救ってほしい」という依頼が舞い込む。聞けば魔獣の襲撃によってハイピクシーが全滅の危機に陥っているのだとか。困っている人を見過ごせないアシュトは、ハイエルフや龍人など、精鋭の希少種族を率いて悪い魔獣を討伐することに――!
四十路のおっさん、神様からチート能力を9個もらう4
異世界転生し、神様から9個のスキルを与えられた四十路のおっさん、ノート。ついに彼ら一行は、王都リベリカにやって来た。王都に数多いる偉そうな貴族が大嫌いなノートは、さっさと用事を済ませて帰るつもりだったのだが、偶然お腹を空かせた少女を助けたことで、国家を揺るがすとんでもない厄介事に巻き込まれてしまう。人嫌いだが、可哀想な子供はほっとけない! 不器用なおっさんの父性が爆発する!?
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ2
追放された魔境の森で、伝説級激レア種族たちと村づくりを順調に進める青年、アシュト。いつのまにやら村の噂が広がって、さらなるレア種族が続々と移住してくるように! そんなある日、アシュトは緑龍ムルシエラゴから貴重な植物を三つ託される。一つは何事もなく、実をつけたのだが――。 植物魔法を駆使して魔境を豊かな村へと作りかえていく心優しい青年魔法師の日常ファンタジー!
オオカミ御曹司と極甘お見合い婚
かつて結婚を間近にして手ひどい裏切りに遭った琴乃。以来、結婚なんてお断り! と思っていたのだが、ある日母に騙され、見合いをさせられてしまう。お相手は、大企業の次期総帥・周防。肩書のみならず、声よし顔よし体格よしの美丈夫……なのに愛想のかけらもない。おまけに「結婚相手は誰でもいい」なんて失礼な発言まで飛び出す始末。激怒する琴乃だが、なぜか周防に気に入られ、勝手に婚約者と決められてしまう。その上、周防の采配で彼の秘書として働くことになって、隣の家で暮らすことに。なにもかもが強引な周防に振り回されながらも、彼の意外な優しさと繊細さに触れ、琴乃は次第に惹かれていき……
華麗に離縁してみせますわ!
父の命でバークレア伯爵に嫁いだ子爵令嬢のローザ。彼女は、別に好き合う相手のいた伯爵エイドリアンにひどい言葉で初夜を拒まれ、以降も邪険にされていた。しかしローザはそんな夫の態度を歯牙にもかけず、一刻も早く父の管理下から逃れるべく、借金で傾いた伯爵家を立て直して貯金をし、さっさと離縁して自由を手に入れようと奮起する。一方で、掃除に炊事、子供の世話、畑仕事に剣技となんでもこなす一本芯の通ったローザにエイドリアンはだんだんと惹かれていくが…… アルファポリス「第14回恋愛小説大賞」大賞受賞作、待望の書籍化!
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ6
魔法適性が「植物」だったせいで、家から追放された元貴族の青年、アシュト。彼は父の計らいにより、未開の森、オーベルシュタインの領主として第二の人生を始めるのだった。絶縁状態だった家族と和解したアシュトはある日、魔境の最奥にあるという伝説の温泉の情報を耳にする。日々の疲れを癒そうと秘湯へ向かったアシュトを待っていたのは……なんと、烈炎龍と呼ばれるドラゴンが営む温泉宿だった。聞けば何やらワケありらしく、全然お客が遊びに来ないそう。そこでアシュトは植物魔法を駆使して、経営難の宿を立て直すことに――!?
魔女に呪われた私に、王子殿下の夜伽は務まりません!
伯爵令嬢のリリアは、親友カティエを庇って魔女に呪われ、第二王子エドアルドとの婚約を解消せざるを得ない事態となる。更に、新たな婚約者候補となったカティエが、リリアと共に王城に行きたいと駄々をこねたため、仕方なく名を偽り侍女として同行することに。婚約解消の理由を知らないエドアルドは、カティエには目もくれず、やや強引なまでにリリアにアプローチをしてくる。既に婚約者の地位を辞した身だからと拒むものの、彼の優しさと愛情にほだされていき……。
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ1
大貴族家に生まれながらも、魔法の適性が「植物」だったため、落ちこぼれ扱いされ魔境の森へ追放された青年・アシュト。ひっそりと暮らすことになるかと思いきや、ひょんなことからハイエルフやエルダードワーフなど伝説級激レア種族と次々出会い、一緒に暮らすことに! さらに、賑やかさにつられてやってきた伝説の竜から強大な魔力を与えられ大魔法師へ成長したアシュトは、植物魔法を駆使して魔境を豊かな村へと作りかえていく! 万能魔法師の気ままな日常ファンタジー、待望のコミカライズ!
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ5
魔法適性が「植物」だったせいで、家から追放された元貴族の青年、アシュト。彼は父の計らいにより、未開の森、オーベルシュタインの領主として第二の人生を始めるのだった。長かった冬が終わり、魔境に春がやってきた。住人総出で春の新年会を楽しむ中、アシュトのもとに兄が婚約したという報せが入る。兄を祝福するため、彼はかつての故郷ビッグバロッグへ向かうことに。一方で、自身の結婚式も間近に迫っている。果たしてアシュトは家族と和解し、結婚式を無事成功させられるのか――!?
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ4
魔法適性が「植物」だったせいで、家から追放された元貴族の青年、アシュト。彼は父の計らいにより、未開の森、オーベルシュタインの領主として第二の人生を始めるのだった。マーメイド族や天使など、次々と出会う希少種族と交易の輪を広げていくアシュト。そんな折、オーベルシュタインに長い冬が訪れる。魔境の森で厳しい冬を乗り切るのは大変……かと思いきや、頼れるレア種族の住人たちのおかげで冬支度はばっちり。アシュトは薬草幼女や他の子どもたちと交ざって初めての雪遊びを満喫する!
初期スキルが便利すぎて異世界生活が楽しすぎる!1
神様のイタズラで命を失い、 転生することとなった高校生・四宮 楽(しのみやらく)。 銀髪の少年・ラルクとして異世界で生まれ変わり、 お詫びに貰った超便利な初期スキルで 順風満帆な第二の人生と思いきや――。 実家追放から始まった悲惨な異世界ライフ。 けれどもラルクは持ち前の実直さと 万能初期スキルで、異世界生活を満喫することに! 無限の可能性を秘めた神童の 異世界ファンタジー、開幕!!
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ3
魔法適性が「植物」だったせいで、家から追放された元貴族の青年、アシュト。彼は父の計らいにより、未開の森、オーベルシュタインの領主として第二の人生を始めるのだった。希少種族だらけの村の村長としてのんびり暮らすアシュトの家に、一人の男性が訪れた。彼はワーウルフ族というレア種族で、自分の村に疫病が発生したため、助けてほしいのだという。薬を用意して彼らの村に急行するアシュト。迅速な対応で村民を治療したアシュトのもとに、ワーウルフ族の少年がやってくる。彼はなんと、自分を弟子にしてほしいと言いだし――!?
俺もクズだが悪いのはお前らだ!
ランペルージ王国・東方辺境伯家の跡継ぎ、ディンギル・マクスウェル。彼には女癖の悪さという欠点こそあるが、隣国との戦ではいくつもの手柄を立て、内政にも明るい。「マクスウェルの麒麟児」という異名とともに、その天賦の才を周辺諸国にまで知らしめていた。順風満帆な人生を送るディンギルにある日、一つの転機が訪れる。サリヴァン・ランペルージ王太子がディンギルの婚約者と密通していたのだ。サリヴァンはディンギルに不当な婚約破棄を言い渡し、あろうことか故郷や戦士としての誇りを侮辱する。愚かなサリヴァンに失望したディンギルは、裏切者達から全てを簒奪することを決意。謀略の限りを尽くしてサリヴァンをどん底に追い詰めていく。やがて婚約破棄から始まった騒動は、王国の根幹を揺るがす大事態へと発展し――!? 最強クズ君主の成り上がり英雄譚、ここに開幕。
アラサー聖女様は溜息を吐く
隠れオタクとして、推し小説を楽しんでいたOLの彩香。彼女はある日、異世界に聖女として召喚され瘴気に苦しむ人々を救えなどと言われてしまう。しかし、推し作品の新展開を楽しみにしていたのに、急に厄介事を押し付けられても困るというもの。お断りだし元の世界に帰せ! と怒り狂う彩香だが、訴えを聞いてもらえないどころか、帰る方法もわからない。その上、どうにかして帰ってやると息巻く彼女のもとに婿候補として残念極まりないイケメン達が通ってくる始末……。そんな疲れる日々を送っていた彩香だったが、お世話になっている侍女や教育係、ひいては自分がさっさと帰還するため、溜息を吐きつつ瘴気退治に乗り出して――?
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ2
魔法適性が「植物」だったせいで、家から追放された元貴族の青年、アシュト。彼は父の計らいにより、未開の森、オーベルシュタインの領主として第二の人生を始めるのだった。魔境の森に希少種族だらけの村を作ったあとも、次々と個性的なレア種族を仲間にするアシュトはある日、村の近くに美しい湖があることを知る。エルダードワーフの力を借りて立派な船を造り、探検していたアシュト達。そこで湖に住む妖精ウンディーネに遭遇し、助けを求められる。聞けば湖を汚す魔獣が現れたらしく……? 困った人(?)を見過ごせないお人好し領主アシュトは、湖の大掃除を決意する――!
大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
大貴族家に生まれたが、魔法適性が「植物」だったせいで落ちこぼれの烙印を押され家を追放された青年、アシュト。彼は父の計らいにより、魔境の森、オーベルシュタインの領主として第二の人生を歩み始めた。しかし、ひょんなことから希少種族のハイエルフ、エルミナと一緒に生活することに。その後も何故か次々とレア種族が集まる上に、アシュトは伝説の竜から絶大な魔力を与えられ――!? 一気に大魔法師へ成長したアシュトは、植物魔法を駆使して最高の村を作ることを決意する!
