「げ」の検索結果
全体で36,039件見つかりました。
一般男性向け
連載中
前祭日、特別ゲリラ投稿です…
本日、2本上げて、明日の祭日も、2本。(両日とも2本目はゲリラ投稿します…………)
祭日の次の平日にも、番外編1本上げます。
「るみ回」に喰われてお蔵化したVRoid導入以前の作品の蔵出し投稿となります。
ちなみに「るみ回」は、「(#)るみ」、「(#)るな妹」の検索で出ます…
いつも通りのギャグ漫画となります…
意外と全年齢でいけそうなのですが、お子様には勘違いさせ得る話が、混ざっておりますので、念のためR15で…
ドラッグストアの女シリーズ第1回です…(続編はそのうちに…)
で、今章計5話です…
6ページ
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.22
一般男性向け
完結
BL
完結
一般男性向け
完結
いわゆる「いじめから助けたら、その子に惚れられました」系の青春物語を真っ向から否定した恋愛ドラマ。
舞台は現代日本。
大学生の男性「日南田(ひなた)」は、双子の妹である「陽花里(ひかり)」と二人暮らしをしており、関係は現在、良好だと日南田は思っている。
陽花里はかつていじめに遭って引きこもっていたが「影李(えいり)」という歌い手の影響である。影李もまたいじめ被害者であり、『自身のいじめ経験を歌った曲』を聴いて陽花里も立ち直れたという過去を持つ。
だが実はこの「歌い手・影李」と日南田は高校時代は同級生であり、日南田は彼女のいじめを「見て見ぬふり」をしていた過去があった。
そしてそんなある日、突然日南田は「高校時代」にタイムリープしてしまう。
そこでは前の世界と同様、陽花里はまだ引きこもっており、影李もいじめに遭っていた。
陽花里に対して「早く復学しないと、将来大変なことになるよ?」と説教するも、当時不仲だった陽花里には聴いてもらえず、日南田は「やっぱり、影李の歌が必要か」と考える。
そして、そんな折に影李がいじめられている現場に遭遇する。
ここで日南田は
「もしここで彼女を助けたら、影李は歌い手にはならないから、陽花里は引きこもりから立ち直れないんじゃないか?」
と思いながらも、いわゆる青春ものでよくあるような、
「いじめから助けたら、可愛い影李さんは、僕に惚れてくれる」
という展開を期待した下心に突き動かされて、彼女をいじめから助けることになる。
だが影李はそんな『男にとって都合のいいいじめられっ子』ではなかった。
これによって、前世とは大きく世界が変わっていくことになる。
32ページ
最終更新日 2025.01.14
登録日 2025.01.14
一般男性向け
連載中
一般男性向け
連載中
中学時代に問題を起こし、高校にまともに通わず、学生生活を経験することができずに青春時代を終えてしまった19才、真田悠人。
青春ドラマや青春小説を見て、理想の学生生活を想像して空虚感を埋め合わせる日々を送っていた。
そんなある日、とある研究機関から一通の手紙、「青春再取得プログラムのご案内」が届く。
怪しみながらも青春再取得という言葉に惹かれ、手紙に書かれた場所へ行くと、そこは怪しげな研究所だった。
参加者たちが戸惑う中、研究員によってプログラムが説明される。
青春再取得プログラムとは、青春時代を過ごせなかった人々に、学生生活を再体験してもらうプログラム。
参加者は別の世界線へと転移され、高校3年間をやり直す。
理想の青春時代を過ごせるかは本人次第。二度と元の世界に戻ることはできない。
悠人はプログラム参加を決断する。中学時代に犯した過ちを繰り返さず、今度こそ大切な人や友を手放さず、
最高の高校生活を送ることを心に誓う。
友達も恋人も、勉強も部活も行事も何もかも成功させてみせる。
青春を手に入れ損なった男が、青春を取り戻す高校3年間の物語。
登録日 2021.08.14
一般男性向け
完結
一般女性向け
連載中
少年向け
連載中
少女向け
連載中
一般女性向け
連載中
ネコとヒトの特徴を持つ「猫人(ねと)」と呼ばれる人々のお話。
黒猫人のドレイクは野良地区のリーダー、一方白猫人リナは裕書正しき町の少女。
ケガをして倒れていたところを救ってくれた少女に黒猫人は「礼がしたい」と話します。
野良は治安が悪い地区に住む者たちのため、恐れられることがほとんどですが、リナにはそんな偏見は無く、無邪気にドレイクに答えました。
「それじゃあっ!あの桜の木の下で、待ち合わせねっ」
メインストーリー、描いたり描かなかったりでございます。自由気ままでございます。
今後投稿する順番、時系列わやくちゃと思います。
別、R18の2人も別タイトルで上げる予定です。よろしくお願いいたします。🐱🐱
94ページ
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.03.11
少女向け
連載中
80ページ
最終更新日 2020.02.15
登録日 2019.10.07
BL
完結
一般男性向け
連載中
少女コトハネが目を覚ましたのは、見知らぬ異界だった。
四肢を失い、背には蝶の羽、頭には触角──自分の身体が変質している理由も思い出せない。
残されたのは「お父さんに会いたい」という願いだけ。
しかし、この世界は彼女に答えを与えない。
理解を拒むような怪物が迫り、存在そのものを脅かす。
逃げることも抗うこともできないコトハネは、異界の残酷さに飲み込まれそうになる。
そんな中、双頭の幼児リコウとカンメが現れ、彼女を救い出す。
異形でありながら敵意のない二人の存在は、コトハネに初めて“他者”を感じさせるものだった。
さらに、皮膚を持たない少女ヒマナイとの出会いが、コトハネの心にわずかな温度をもたらす。
異界の理不尽さの中で、彼ら三人は奇妙でありながらも確かな“居場所”の気配を持っていた。
コトハネは導かれるように、彼らの住む場所へ向かうことになる。
一方その裏では、ムスバイとアシメキが静かに動き始めていた。
彼らはコトハネを“女王の器”と呼び、巨大な一つ目の存在に従いながら、彼女の運命を選別しようとしている。
コトハネの価値を知りながらも、その存在を排除しようとする影が、異界の奥で蠢いていた。
コトハネに何が起きたのか。
この異界で、彼女はどんな存在と出会うのか。
そして──彼女を待ち受ける運命とは何なのか。
喪失から始まる物語が、静かに動き出す。
16ページ
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.26
少年向け
完結
51ページ
最終更新日 2016.11.14
登録日 2016.11.14
一般女性向け
連載中
少女向け
連載中
少年向け
連載中
一般女性向け
完結