「肉」の検索結果
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高次存在により付与された異能同士が争うデスゲーム。
勝者はどんな願いも叶えられるという。
その参加者として選ばれた主人公は<ゲームの中に出入りできる>能力を与えられる。
だが現実世界で繰り広げられる異能バトルはそっちのけで、彼はゲームの世界を楽しむことにした。
ゲームの中では、予め定められた発言や行動以外は認識されない。
村娘を犯し、パーティメンバーも犯し、女盗賊を捕まえて肉便器にし……。なにをしても。誰を犯しても誰にもとがめられない。
そしてゲーム内世界を"満喫"していた彼は、やがて自分に与えられたのがとんでもないチート能力だということに気づく。
二十七歳のダメ男が能力を駆使し、犯りたい放題する物語が幕を開ける!
登録日 2019.11.02
【書籍化&コミカライズ決定】
【書籍版①は10月10日発売!】
「ゾンビが人を噛む理由を知ってるか? あれは――祝福なんだ。ゾンビになった俺が言うんだから、間違いない」
ゾンビパニックに見舞われた剣と魔法の世界の話。
ただし、誰もが想像するような、生き残りを掛けた激闘の日々を描く物語ではない。
主人公アルは、最強を目指す聖騎士の青年。
だがある日、彼はあっけなくゾンビに噛まれ、当然のように『動く死者』になった。
妙なのはここから。
アルはゾンビになっても人の心を失わなかった。
聖騎士として、人に危害を及ぼすゾンビを狩って狩って狩りまくり――気づけば数百年。
肉は腐り落ちて、残ったのは骨だけ。
スケルトン剣士となった青年は、結界により隔離された街に、ただ一人佇んでいた。
ある日、そんなアルのもとに一人の――生きた少女が現れる。
「貴方には、わたしの聖騎士になって頂きたいのです」
被害地域十二箇所を結界で封印することによって、ゾンビパニックを乗り越えた異世界。
いまだ魂を囚われた死者たちを救うべく設立された、祓魔機関。
死者を還す『聖者と聖騎士』を育成する学園に、少女と共に通うよう提案される。
そして――「全ての封印都市には特別な死者がいます」
「いいぜ。十二体の特別な死者を、俺が殺そう」
「……それは出来ません」
「なんでだよ」
「その内の一体は、貴方だからです」
「……あぁ」
特殊な魔法で、再び人の身を得るアル。
ゾンビ化の呪いを振りまいた悪しき魔女の血を引く少女、アストランティア。
最強の剣士と魔女の末裔は契約を結び、殺せぬ死者を殺しつくす。
※最高順位【ハイファンタジー】日間1位、週間3位、月間3位※
※カクヨムにも掲載※現在週1更新※08/05サブタイ変更※
登録日 2023.09.24
ドラゴンの肉。それは至高の味……!
異世界の孤島に流れ着いたタツキは、ドラゴンの肉を食べたことで、破格の力を手に入れた。あと美少女になった。
始まるサバイバル生活。しゃべる猫、アルミラを仲間に加えて絶海の孤島から脱出し、目指すは未知なる都市と食材!
食えば食うほど強くなる、食いしん坊な“野良神”タツキの、野性味あふれる異世界グルメライフ! タツキの食い意地で世界がヤバい!?
/本編完結しました!
登録日 2017.06.27
「微妙なバフなどもういらないんだよ!」
そう言われて冒険者パーティーを追放されたフォーレスト。
だが、仲間だと思っていたパーティーメンバーからの仕打ちは、それだけに留まらなかった。
「もうちょっと抵抗頑張んないと……妹を酷い目にあわせちゃうわよ?」
窮地に追い込まれたフォーレスト。
だが、バフの新たな可能性に気付いたその時、復讐はなされた。
こいつら……壊しちゃえば良いだけじゃないか。
これは、絶望の淵からバフの新たな可能性を見いだし、高みを目指すに至った補助魔法使いフォーレストが最強に至るまでの物語。
登録日 2021.05.05
地球に生きる多種多様な生命。
それらの霊長と自負して疑わない人類。
そして、命が誕生した三十八億年前から、様々な世界の創造を果たして来た神々……
今やその身への信仰を失い、自ら創造して来た人々から悪魔と貶められた彼等。
そして地球という星。
太古から複雑に絡み合った運命に起因する滅びは現代になってこの星全体に顕著な変化を見せ始めます。
巻き込まれた令和の人々と全生物、そして忘れ去られていた神々、悪魔が力を合わせて運命に逆らいます。
地球を舐めるなよ!
オールアースで立ち向かう戦いです。
果たして、生きとし生ける物を滅びという最悪の運命から救う事が出来るのか?
物語の顛末は、全てを見届けようとする謎の存在、『観察者』によって語られます。
オタクな中年男女がコミカルに、生まれつき脆弱だった小さき者が牧歌的に、数奇な運命に翻弄された三名は遠い未来でシリアスに……
物語は令和から始まって数千年以上先まで三部構成、全六章で紡がれます。
神々とは、悪魔とは、星々の意思とは、そして滅びとは……
この物語は令和から始まる創世のお話です。
是非お読みいただき、長いお付き合いを頂ければとても幸せです。
どうかよろしくお願いいたします。
※挿絵が頻繁に差し込まれます。
登録日 2021.11.07
倫理の外れたAI自動小説家への皮肉を込めた小説をAI自動小説で書いたという痛烈な皮肉を込めた作品。
平凡なエンジニア・佐藤蓮は、いつも通りの仕事と帰宅を繰り返す日々の中で、
ふと目にした「画期的なAI技術」の記事に心を止める。
最初は小さな好奇心だった。
だが、そのAIを試すうちに、思いもよらない使い道を見つけてしまう。
最初の作品は拙く、誰の目にも留まらない。
それでも彼は、データを集め、試行錯誤を重ね、仕組みを磨き続ける。
少しずつ数字が伸び、反応が増え、AIが生み出す“物語”は勢いを持ち始める。
やがて、想像もしていなかった場所まで到達してしまったとき、
蓮は、自分が何を作り、何を壊したのかを問われることになる。
登録日 2025.10.30
不慮の事故で転生し、理不尽にも「災厄」の烙印を押され即追放。所持品は衝突事故の瞬間に握りしめていた『車のサイドミラー』ただ一つ。
だが、このありふれた鏡は異世界の理を覆すオーパーツだった。追撃に現れた高潔なる聖女パウラ。彼女が放った強力な「催眠魔法」を鏡が反射し、あろうことか術者である聖女自身の瞳へ跳ね返る。
鏡の魔法反射で堕ちる自己催眠、鏡越しに幾重にも重ねる多重催眠、清楚な聖女に毎夜刻み込む常識改変。鏡の前で開脚させ、羞恥に歪む自らのアヘ顔を直視させる公開調教と処女開発。
「信頼関係は肉体関係」常識改変で重ねる肉体、洗脳でわからせる主従関係。これは、迫害され続けた追放者が、鏡という「神具」を用いて高潔なる高位職の聖女を「堕天使」へと作り変え、名声と性欲の全てを手にする逆転の物語。
一人の聖女との出会いと、一つの鏡が切り開く未来。絶望の淵から這い上がる、異質の鍛冶師による下剋上が幕を開ける。
※ノーストレスの即堕ち・ハッピーエンド
<12月27日から始まる新連載の「プロローグ」となる大ボリューム1話読切作品です>
登録日 2025.12.19
※ 過去に投稿していた「俺の愛娘(悪役令嬢)を陥れる者たちに制裁を!」の作品です。
※ 他出版社にて書籍化済みのため、アルファポリスでは外部リンクによるご案内になります。
乙女ゲーム「蒼乙女の幻想曲~ファンタジア」に出てくる悪役令嬢の父親に転生したと幼い頃に気づいたレーマン公爵家の長子、ヴォルフガング。
とある理由から魔法がまともに使えないことから両親から見放され、将来は公爵ではなく父親がもっていたレーマン公爵領管理下にあったゾンター伯爵となる予定だった。
しかし、次期公爵である幼い弟を残し両親は事故死。仕方なく、ヴォルフガングは弟が学院を卒業し成人となるまで公爵代理として過ごしていた。
シナリオ通り、愛する妻との間に愛娘ルイーゼを授かり、妻は流行り病で亡くした。
本来であればそこからルイーゼは癇癪持ちのワガママな「公爵令嬢」になるはずだったが、そもそもヴォルフガング自身がゲームの登場人物だったヴォルフガングとは異なる性格であったため、ルイーゼは美しく、淑女の手本となる「伯爵令嬢」に育っていく。
ゲームにも出てこない事件とかもあったからこの世界はゲームと似て非なる世界、それに伯爵位ならゲームに出てきた王太子との婚約もないだろう!と思っていたヴォルフガングだったが、ヴォルフガングの教育が裏目に出て王太子とルイーゼが婚約することになってしまった。
ゲームの設定と異なるルイーゼだが、王太子はそのまま。この調子でヒロインも出てくれば愛娘が冤罪で侮辱されるかもしれない。
―― よし。対策しよう。
これは、悪役令嬢になるはずだった令嬢の父親が愛娘を守る話。
※ プロットは出来上がっていますが、肉付け終わってないので書きながら進めてます。
※ ヴォルフガングの恋愛要素はほんのり。
※ 拙作創世神エレヴェドシリーズの未来の時間軸の話。読まなくても大丈夫ですが、読んでると「あ」と思える点があります。
・「泡沫の華々たち《異説》」シリーズ:約50年前
・「彼女が幸せを掴むまで~」:約100年前
・「好みじゃなかったはずの〜」:約120年前
※ 基本ヴォルフガング視点を予定。R15は保険です。
登録日 2024.11.19
この俺の人生日記を読んでくれてありがとう。君は数々の蔵書の中から選ばれた人だね。俺の名前はアリシア、よろしくな。
風変りなこの世界で、第二の人生を歩んでいる男だ……。正確には、男の部分はこの意識だけなんだ。
外見は、誰が見ても間違えようのない、超絶可愛い美幼女だ。三歳なのに、いまだにパンツとおむつを行ったり来たりしているが、気にしないでくれ。なかなか自分の思い通りに身体が馴染まなくて、歯がゆい思いをしているんだ。
とは言え、俺は、この第二の人生が嫌いじゃないよ。成績優秀、聖女と崇められる麗しいお姉ちゃんや、大魔法を操る美人なお母さん。筋骨隆々、頭も筋肉かと思えば、頭もキレる優しいお父さん。さらに、何でもこなす綺麗なメイドさん達が周りにいるんだ。嘘みたいだが、この俺も含めて、家族全員エルフなんだぜ。
おまけに、エルフの王女様や、純潔の百合魔王様とも、お風呂に入ったり、添い寝したりと親しくさせてもらっている。
俺は、家族やたくさんの仲間に愛されながら、スクスク成長しているから、ずっとこのままで良いと思っているのさ。元の世界に帰りたいなんて、微塵も感じた事がない。
まぁ、一見平穏そうに聞こえるけど、命を狙われる危険な目にも度々遭遇したけどね。世に言う、チートだとかギフトみたいなものを俺も使えるけど、これがまた使いづらい。肝心な時しか使えない上に、命まで削ってきやがる。この力のおかげで、俺は危機を脱する事が出来たんで、文句は言えないがな。
そんな力に頼らなくても、俺は、チート級の両親の子供だ。多分、成長すればかなり有能な能力者になれると思っている。
なれなかったら? そんな先の話は分からんね。俺がどうなっていくのか、この綴られる日記に新しいページが生まれるまで、期待して待っていてくれ。あぁ、そう言えば、この日記で、俺は自分の事を気取って「自分」って呼ぶようにしているが、そこは愛嬌って事で。
おっと、そろそろ俺の女児ボディが覚めそうなんで、この辺で失礼するよ。長い俺の人生日記だけど、いろんな思いが詰まっているんだ。
君が、最後まで読んで、この俺と分かち合ってくれる事を願っているよ。
それじゃ、この先で! またな!
登録日 2020.03.13
その男は無力であった。ひ弱で、幾度となく暴力に屈してきた。理屈で勝っても、勉学で勝っても、収入で、人生の幸福でいくら勝っていても。
あの日、暴力に心が、肉体がくじけた記憶が己を敗者だと告げるのだ。
勝ちたい、あいつらに、まだ見ぬ奴らに、誰にも負けたくない――弱いというただその事実が悔しいから。
そんな思いを抱えながら……男は死んだ
そして男は、気づくと異世界に居た。醜悪な怪物、ゴブリンの姿で。
今度は、ああはなりたくないと思った。
勝ちたい、誰にも負けたくない、今度は一点の曇りもなく、自分を勝者だと信じたい。
そのために必要な暴力を極めて――この拳で、最強になる。
それが第二の人生をゴブリンとして送ることになった男の願いであった。
これは――ゴブリンとして異世界に転生した男が、その拳で、闘争によって、己を地上最強であると証明してゆく物語。
登録日 2020.11.30
「ぼくの名前はまじかるちんぽ! よろしくね!」
突如、○学3年生の蜜月みるくの股間に勝手にくっついた肉棒は、自らをこう名乗り、幼きみるくを性の世界へと誘った。
魔力を生み出すことが出来て、人と会話ができて、ちゃんと射精も出来る不思議なちんぽは、どうしてみるくの股間にくっついたのか?
そして、何やら怪しく暗躍する対抗勢力と戦うことになるのか?
登録日 2020.05.21
SMクラブでS女として勤務していた彩(23)は、稼ぎのほとんどをホスト通いに費やしていた。
推しのタカシをNo1にすることで顕示欲を満たしたい彩は、更なる収入確保のためにSNSでM男に貢がせることを思い付く。
いつかは彩に会えると信じた童貞40代M男の秀夫は数百万のお貢ぎの果てに捨てられる。
依頼を受けた理名は復讐のために、遂に凛とバティとして動き出す。
・S女彩視点
・理名視点
・凛視点
3つ視点でそれぞれに描くセクシャルリベンジクラブ史上最大の肉体拷問と、精神破壊。理名の本気の怒りが遂に爆発する。
トップギアに入れた理名の本気のレズ調教。
最下層に突き落としM男の奴隷に堕とす理名のプランとは?
登録日 2022.01.09
あ~彼氏くらい欲しかったなぁ…と思いながら短い人生を終えた主人公。
特に特殊能力無しのまま、国を作れと神(オタク)に言われます。
美形好きで仕事嫌いが、最低限死なないよう適度に頑張ります。
※いつも閲覧、応援ありがとうございます。現在物語の改稿を行っております。ストーリーの大幅な流れは変わりませんが、説明の少ない場所や文体の肉付きを追記しております。大変お待たせしており、申し訳ありません。(現在1部分~第4部分改稿完了)
登録日 2018.03.10
世界を救ったパーティーの一員であるウィズは魔法使いなのに魔法が使えないという状況が続いていた。
威力が高すぎて仲間に迷惑をかけてしまう、それを知っていたウィズは親が伝説の魔法使いという立場を活かしてアイテムや武器を割安で購入して貢献していた。
それから半年、勇者という権限を行使して酒池肉林を築いていたパーティーは成り行きでウィズを追放する。
その権限は勇者としてではなく、ウィズの立場で成り立っていたことをパーティーは知らなかった。
無銭で飲食することもできなくなった元勇者達は地位をかけて最難関ダンジョンに挑む。
結果は惨敗。彼らは切磋琢磨した時よりも弱くなっていた。
『悪かった、帰ってきてくれぇ!』
一時の日々が忘れれない勇者達。
『地位が欲しいだけなら王様の靴でも舐めたらいい』
そう言ってウィズは最難関ダンジョンに単独で挑む。
登録日 2020.11.16
