「ご」の検索結果
全体で42,508件見つかりました。
田舎から出てきた女魔術師が、孤高の天才魔術師団長様にタイトル通りのことをされて、「それもう告白してますよね!?」とツッコむにツッコめず、恋愛指南役を引き受け、事前シミュレーションに付き合ううちにほだされちゃう話。(R18)
タグに苦手なものがある方はご注意ください。
おかげさまでフェアリーキス様から書籍化していただけることとなりました!
感謝感激です!
登録日 2024.03.02
愛を知らないコンプ持ちワガママお姫様が、屈強な獅子公爵の元気な獲物になって、あがいたり悩んだりしながら心身ともに愛をわからせられる話。(R18)
拙作「国の英雄、私の獣」に出てきた公爵と悪役子ネズミちゃんの話ですが、前作をお読みいただかなくても大丈夫です。
お姫様は純潔ですが、色々な男と遊んで(というよりも遊ばれて)きた過去持ちです。
本編完結済み。ふんわり設定。タグに苦手なものがある方はご注意ください。
登録日 2021.12.06
なんでも欲しがる義妹に婚約者を奪われた。
長年の婚約者も、義妹を選んだ。
……じゃあ、私は自由にさせてもらいます!
目下の懸念だった結婚もなくなり、好き勝手に過ごそうと思った翌日、元凶である義妹の様子がとってもおかしくなった。ネトリ、オシ、何を言っているの?
婚約解消から始まる、新しい家族の物語。
〇様子がおかしい義妹と、従者と、元婚約者の話
〇タグを見てください。そういうことです。シリアスではありません!
○第11回ネット小説大賞 早期受賞
登録日 2023.09.26
婚約者の身代わりで受けた呪いで死に戻り(1時間)を繰り返していた聖女が、タイトル通りのことになって、人語を介すけど人心は微妙に介さない魔王様にフルスロットルで可愛がられ、純潔と尊厳と呪いをぶち破られる話。(R18)
※前半シリアス寄り、後半は割と何でも許せる人向けです。
※タグに苦手なものがある方はご注意ください。
登録日 2023.01.12
2020年、日本各地で震度5強の揺れを観測した。
これにより、日本は海外との一切の通信が取れなくなった。
その後、自衛隊機や、民間機の報告により、地球とは全く異なる世界に日本が転移したことが判明する。
そこで日本は資源の枯渇などを回避するために諸外国との交流を図ろうとするが...
この作品では自衛隊が主に活躍します。流血要素を含むため、苦手な方は、ブラウザバックをして他の方々の良い作品を見に行くんだ!
ちなみにご意見ご感想等でご指摘いただければ随時修正させていただく思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
また、告知せずに内容を改稿する場合がございます。ご了承ください。
登録日 2019.10.12
平凡なサラリーマン生活を歩んでいた朝比奈晴人(三十七歳)だったが、幸運にも大きなプロジェクトの受注と共に昇進を果たす。だが、それも束の間、突如として不運が訪れる。なんと他人の自殺に巻き込まれてしまい死んでしまったのだ。
その後、死後の世界で神様たちと出会った結果、何故か神様が管理する『剣と魔法の世界』にエルフの美少年として転生することになった。ただし、その世界を管理する神様をサポートする、神様の眷族として。
その理由を詳しく聞くと、転生先となる世界に試練(という名の神様に課せられた試験)が訪れるので、神様が試練を乗り越えられるようサポートをしてほしいのだという。
異世界にたった一人送り込まれた朝比奈晴人は、エルフの美少年ハルト・アサヒナとして異世界での生活を楽しみながら、いずれ訪れるという試練を乗り越えられるよう準備を進めるのだった。
2025/01/04:400万PV突破。
2024/10/28:第12回ネット小説大賞 一次選考通過。
2024/08/16:第5回HJ小説大賞前期 一次選考通過。
※誤字脱字やおかしな点などは、皆様からご報告頂いたり、こちらで見つけ次第できる限り修正するようにしております。
※ツギクルにも登録しています。
登録日 2023.12.24
私、マリアベル・シュミル伯爵令嬢はとても浮かれていた。
それもそのはず、マリアベルのものは自分のものという考えの妹、エルベルにことごとく婚約者を奪われて続けていたのだけれど、現在の婚約者は私の方が好きだと言ってくれ、上手くいっているから。
そんなある日、妹と私は同時に皇太子妃候補として城に強制的に招集されてしまう。
婚約者がいる私は皇太子殿下に興味はなく、皇太子殿下に群がるエルベル達を遠巻きに見ていると、男の子が聞いてきた。
「皇太子妃に興味はないのか?」
どうして子供がいるのかしらと疑問に思いつつも、少年としばらく話をして家に帰った私は、皇太子殿下に近付きもしなかったとエルベルに告げ口され、父に縁を切ると言われ家から追い出されてしまう。
婚約者を頼ったけれど、彼からはエルベルと協力して私を喜ばせて、最後には捨てるつもりだったのだと言われてしまう。
途方に暮れていた私を宿屋の人が助けてくれ、平民として生きていこうと決めた私だったけれど、皇太子殿下が私を皇太子妃に選んだという連絡が実家に届き…。
※外部登録です。
※史実とは関係なく、設定もゆるゆるでご都合主義です。
※中世〜近世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物など、その他諸々は現代風です。話を進めるにあたり、都合の良いものとなっています。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
登録日 2023.10.05
【書籍化&コミカライズ!】
◆5/25(月)MFブックス様より書籍版1巻が発売!
◆5/19(火)異世界コミックにてコミカライズ版のWeb連載開始!
◆小説家になろう様にて、総合ランキング日間最高2位、月間6位などを獲得させて頂きました!
また、アルファポリス外部登録小説においてもランキング最高1位を獲得! 感謝です!
----- ひとこと あらすじ -----
魔剣の呪いで知らずに超高負荷トレーニングをしていた少年が、人外の力で活躍するお話です♪
----- ふつうの あらすじ -----
※ネタバレが少しでも嫌な方は読まないでください
田舎貴族の三男トリスは、幼い時から跡継ぎには無縁と冒険者を目指し、剣術の稽古や魔法の訓練に励んでいた。
その一心不乱に努力する姿を見た両親は、偶然手の届く金額で売られていた魔剣を手に入れ、トリスが8歳の誕生日にプレゼントする。
後にわかったその魔剣の名は『ライザック』。
その能力が鑑定不能という事で安く購入する事が出来た魔剣だったが、その切れ味だけは凄まじかった。
魔剣を贈られたトリスは両親に大いに感謝し喜んだ。
片時も離さず、それこそ寝る時も抱いて寝るほど気に入り、鍛錬にも一層励むようになった。
それから7年。
成人とされる15歳を迎えたトリスは、冒険者資格認定試験にて剣の腕を評価され、見習い期間免除で合格する。
そんな折、大規模なゴブリンの集落が見つかり、トリスは討伐クエストに志願した。
しかし、初めての討伐遠征に意気込んでいたトリスの前に現れたのは、Bランクの魔物『ゴブリンジェネラル』。
討伐隊は健闘するものの、やはりゴブリンジェネラルには敵わず壊滅の危機に。
トリスも魔剣を駆使して奮闘するが、ジェネラルのあまりの膂力に、片時も手放したことのなかった魔剣を吹き飛ばされてしまう。
もうここまでかと諦めかけたその時……。
トリスは自らに溢れんばかりの力が漲っていくのを感じるのだった。
~
この物語は、呪いの魔剣の効果で超高負荷トレーニングをしてきたことにより、いつのまにか人外の能力を手に入れた少年が英雄へと駆けあがる、そんなお話。
※表紙画像(書影)は書籍版第1巻のものです
※素敵なカバーイラストは会帆先生です
※Web版と書籍版では展開や設定に差がありますのでご注意ください
※内部投降させて頂いていた本作は、アルファポリス様の規約に則り削除させて頂きました
登録日 2019.08.13
舞踏会で誰かが落とした金の靴を「犯人(はなよめ)は君だ!」と押しつけられた貧乏貴族令嬢の話。
ムーンライトノベルズ上で設定しているキーワードに苦手なものがあるかたは、ご注意ください。
登録日 2019.12.31
【電子書籍1巻&2巻、各種サイトにて配信中!】
「きみを愛することはない」
私、アリアナ・フェイトは本日、政略結婚をした相手のブルールージュ・ディスティニア侯爵(長いから以下ブルルとする)から初夜の床で宣言された。
構いません!
なぜなら私は侯爵家の広大な農地が目的ですから!
「な、なんだと……?」
たわわに実る麦たち、広大な土地に何を植える?
これからを考えるとワクワクが止まらない!
私だけ植物と幸せになるのも申し訳ないので、旦那様の恋も応援させていただきますね!
と思っていたのにブルルの様子がおかしいぞ?
※作者の脳内異世界のお話です。現実世界に似ているものが出てきても、似て非なるものです。ご了承ください。
※小説家になろう限定公開中です。完結まで予約投稿済。約六万字の中編です。
登録日 2025.08.14
狩人になろうとしていた僕は、養成学校卒業間近に友人たちと共にラミアの捕虜となってしまった。
命の危機を感じる時間を過ごすが、ちょっとした偶然から、僕は友人たちとは違う立場でラミアたちと接することになった。
ラミアたちと接する中、互いの違いも知るが、それ以上にそれまでのラミアに関する知識と、実際に接してみてのラミアの違いに驚く。
接する時間と共にラミアとの信頼関係も培われていき、とうとう僕は武器の携帯まで許される様な、互いに信頼できる関係をラミアと結べる様になっていった。
そんな今、ラミアの里は大きな試練に晒されようとしている。
それにもちろん僕は、いや僕たちは完全に巻き込まれていく。
主人公に魔法や超能力など特別な力は何もありません。
他の登場者も異種族故の人間には無い能力は持っていますが、たいしたことはありません。
この世界の文明レベルは、中世の田舎程度です。
残酷描写が僅かですがある予定です。
更新は、第4章から週3回の投稿を目指しますが、週2くらいになるかも。
また、なろうの方にこの小説のサイド・ストーリーである「ラミアの独り言」(https://ncode.syosetu.com/n7365fe/)をいくらか掲載しています。
暇がありましたら、そちらも見ていただけると嬉しいです。
更新を知らせるツイート始めました。
#narou #narouN9426FB
mikiNarabiya
@MNarbiya
登録日 2020.02.16
何にも傷つけられることのないようにと高層マンションの一室に閉じこめられちゃった少女と、彼女に傅く監禁犯(幼馴染のお兄さん)が少しの遠回りの後、一緒に幸せになろうと決める話。(R18)
ヒロインの子供時代に第三者によるレイプ未遂と、詳細ではありませんがリストカット描写があります。
また、キーワードに苦手なものがある方は、ご注意ください。
登録日 2022.07.03
えっちな体験、風俗、妄想を小説風にしたショート物です。
椅子に腰かけてスケッチをしてもらう。真っ直ぐこちらを見るつぶらな瞳が美しい。今すぐにでも襲い掛かりたい衝動をこらえる。まり子のスカートの谷間から白いパンティーがちらちらと見える。股間は徐々に充血してきた。
まり子は30分ほどして手を止めた。
「大体出来ました」
「ほう! すごい」 そこには少し良く書かれた自分が居た。
「上手だね。ねぇ。今度はちょっと恥ずかしいお願いなんだけどさぁ。あれも描いて欲しいんだ」
拒絶される前に、すっとズボンを脱いだ。
「えっ?、あっ」
「絵描きさんなんだから、恥ずかしがっちゃだめでしょ」
(By 絵描きの天使1)
登録日 2015.11.24
あまりの暑さにヤケになって夜の海に入った娼婦が、でっかい迷い人魚に助けられて「同情するなら買ってくれ!」とサービス押し売りしたところ、人生ごと買いあげられて冷たい海の底に連れていかれる話。
ふんわり設定。
本編全7話2019年8月18日完結。2021年8月15日後日談追加。
ムーンライトノベルズ上で設定されているキーワードに苦手なものがある方は、ご注意ください。
登録日 2019.07.31
【書籍版①~③発売中(ガガガブックス)】
この世界には六人の英雄がいる。
魔法の【賢者】、回復の【聖女】、剣術の【剣聖】、弓術の【魔弾】、知略の【軍神】、そして――万能の【勇者】。
特に勇者は幼少期から他の五人に鍛えられたことで、人類最強に相応しい力を持っていた。
そんな勇者は十五歳になったある日――魔王軍に寝返ってしまう。
洗脳でも、人質をとられたわけでも、力で屈服させられたわけでもない。
理由は単純――「え、だってこっちの方が待遇いいし……」
美味しいご飯とふかふかベッドに大きなお風呂、可愛いメイドさんに、優しい四天王に親身になってくる魔王様と、更には友達まで出来た。
過酷な訓練と命のやりとりばかりの人類より、魔王軍の食客(ヒモ)やってる方が幸せ。
人類から離脱した世界最強の、明るく楽しいヒモ生活が始まる――!!
※最高順位【総合】日間1位※カクヨムにも掲載
登録日 2023.09.26
伯爵令嬢であるミアーナ・ファトミマは『優しい』ことで有名だった。だが、それは故意ではないこと、犯罪ではないこと、人道を外れたものではないことなどが前提だ。
ミュークド公爵家の次男、ロコッドは『優しい』ミアーナを嫁にしたいと猛アタック。熱意に折れて、ミアーナがロコッドに嫁いだ初日。
「義理の姉を愛している。兄が帰ってくるまで気持ちを貫かせてほしい。君は優しいから許してくれるよね。そのために君を妻にしたんだから」
ロコッドからそう打ち明けられ、義姉との浮気を許すようにお願いされる。
彼の兄は結婚してすぐに父親と共に出征していて家にいない。
断ったミアーナだったが、諭しても聞き入れない二人と姑にこう宣言する。
「お二人の考えには賛同できませんが、お二人にどうこう言うつもりもございません。そのかわり、私の行動は好きにさせていただきます」
了承を得たミアーナは、予定していた新婚旅行を一人で行くことにするのだが、その行き先は――。
※
ツギクルブックス様より書籍化決定いたしました。
登録日 2026.04.30
公爵令嬢リディアは、名門貴族の次女として生まれ、侯爵家の嫡男との婚約も決まっている。
でも、リディアが好きなのは、婚約者ではない。
リディアが大好きなのは、異母姉のソフィアだった。
「ソフィアお姉ちゃんは高飛車だけれど、本当は優しくて、かっこよくて、すごい人なの!」
けれど、姉は婚約者の第一王子から婚約を破棄され、辺境への追放を言い渡される。公爵家も没落してしまい、リディアの婚約もなかったことにされた。
姉が絶望して泣きながら謝るのを見て、リディアは決意する
「大丈夫……辺境でも、わたしがソフィアお姉ちゃんを幸せにしてみせるから!」
リディアとソフィアの姉妹は、辺境でのスローライフをはじめる。爵位もお金もないけれど、二人はもふもふ魔獣に囲まれ、美味しいご飯を食べながら、幸せ生活を送っていく。
登録日 2022.02.23