「ぷよぷよ」の検索結果

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4 件
恋愛 完結 ショートショート R18
ぽっちゃりOLと筋肉課長の恋愛の話。 わたしが初めて付き合ったのは、会社の課長だった。 筋肉質で精悍な課長にぷよぷよな体を愛される。 不定期投稿です。 一人称挑戦作品なので3〜4話で終わる予定です。 ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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小説 21,948 位 / 232,541件 恋愛 9,714 位 / 67,127件
文字数 12,489 最終更新日 2021.11.03 登録日 2021.08.14
ファンタジー 連載中 長編 R15
主人公である遠見司はとある事情で従姉妹である明莉と葵と3人で留守にしている祖父母の家に泊まることになった。 そんな司達が仲良くご飯を食べていると突然の揺れが! ・・・そう、彼らは異世界転移していた。 まぁ、転移した瞬間襲われるんですけどね! そんなトラブルを助けてくれたのはぷよぷよの生物。そんな謎の生物に導かれて庭に出た司。 そこにはなんとビックリ自分のハマって居たゲームの世界が! うおぉ! でっかい木がある! あれが世界樹なのか! あれ? 確かこのゲームの世界樹の種って・・・お米? 「ねぇねぇ、お兄ちゃん。世界樹ってなぁに? それって美味しいの?」 「ん? あぁ、この世界の世界樹はお米だな」 「へー。・・・えっ?」 そんな感じのドタバタほっこりファンタジーです! ※この小説は「イトコン(従姉妹大好き)」という作者が勝手に作り出した、作者の趣味が満載の小説です。 ※司、葵、明莉はそれぞれ全員チートです。特に司はパないです。 ※ハーレムです。・・・ハーレムですっ!!!
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小説 232,541 位 / 232,541件 ファンタジー 54,705 位 / 54,705件
文字数 17,395 最終更新日 2019.01.05 登録日 2018.12.30
 骨折などそうそうあることではない。ので、 観察日記を執筆することにします。  一日目 ご飯を食べテレビを見てて笑っているとふと、手がぷよぷよした感覚に包まれた。  見るとそこには炎症か何がしかを起こし腫れ上がった薬指と小指が!  取り敢えず手を消毒し、ビニールテープで小指と揃えて止める。  これは一般的なボクサー骨折と呼ばれるものへの対処法であり、おそらく正確な処置ではない。  幸いにして痛みはなく、腫れ上がり地の巡りが悪いこととそれにより指先が冷えている以外に特に弊害も無し。その日は夜遅く明日に備え床につく。  床につき目を閉じ、眠りにつくまでの僅かな間に腫れ上がった手を観察すると、感覚的には可動域が腫れ上がることで物理的に狭まり、曲げればヤバいだろうことは直ぐに分かる。  不安を少し感じつつ、その日は就寝。  次の朝、掌を確認するとそこそこ治っている。 腫れは少し引き、痛みは無し。血の巡りも元通りに指先の温度も温かい。  その日は仕事を終え、市販されている冷却剤と、テーピングのみで処置を終え、次の日には整形外科へと訪れた。  診断によれば、軟骨の損耗と軽いひび割れ。  そのまま処置をして貰い、帰路に着く。  そして、一週間程で腫れ上がり平たい手の甲は元の形を取り戻し間接は筋との境が痛むがほぼ完治。  骨折から二週間と少し程度で治る軽い骨折で、 折れるのでなくひび割れなので直ぐに治りました。  因みに原因は木人での間接の鍛練や、外壁への強い殴打によるスパーリング、指縦伏せ等の関節への過度な負荷だそう。  背負い袋に雑誌を詰め込んでもいたので、それも原因でしょう。  私は、手刀・裏拳・脚撃・殴打を多用する、 所謂『骨格で殴る』タイプなので負担が大きく、 今回負傷となりました。が、本来は裏拳のみで突く事で負傷を抑えるのがセオリーです。  いざ、という時に怪我で戦えませんでは意味がありませんので。  ですので、今回は謂わば遣り過ぎ。 関節を強くし拳を固める為の鍛練を遣り過ぎ負荷が許容を越えた形になります。  爪を剥がし、筋を引きもしたことがありますが、 これらと違いヤバいと感覚で分からない為に興奮していると気付かないという別の恐ろしさがあり、 個人的には二度となりたくありません。  当たり前ですが。  皆さんは腕立て伏せは掌で、殴打は裏拳にしましょう。勿論ウェイトは専用のトレーニング器具で!  さもないと、私の様に爪は剥がれ、皮は裂け、 筋は引きつり、骨は砕ける事になりますよ。
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小説 232,541 位 / 232,541件 エッセイ・ノンフィクション 9,139 位 / 9,139件
文字数 2,834 最終更新日 2021.12.18 登録日 2021.12.16
ファンタジー 完結 ショートショート
ブラック企業で過労死した俺が転生したのは……なんと“スライム”!? しかも、ステータスは《レベルMAX》なのに、戦闘能力ゼロ。スキルも「ぷよぷよ」「吸収(微)」と意味不明! 「なんで俺だけこんなハズレ職……!」 しかし、スライムの体には“誰も知らない”秘密が隠されていた。 毒を吸収し、剣を跳ね返し、仲間を助けるたびに微妙に進化していく不定形ボディ。 そして、仲間に囲まれて気づいてしまう。「最弱だって、誰かを守れる」ってことに――。 やがて訪れる世界の危機。 人間でも勇者でもない、ただのスライムが、たった一匹で立ち向かう! 「弱くたっていい。俺は、俺にできることをやるだけだ!」 スライム×チート×仲間=異世界最も予想外な英雄譚! 笑って、泣けて、ちょっと感動する異世界“最弱”冒険ファンタジー、ここに爆誕!
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小説 232,541 位 / 232,541件 ファンタジー 54,705 位 / 54,705件
文字数 762 最終更新日 2025.05.30 登録日 2025.05.30
4 件