追放された魔女は、実は聖女でした。聖なる加護がなくなった国は、もうおしまいのようです【第一部完】
人里離れた森の奥で、ずっと魔法の研究をしていたラディアは、ある日突然、軍隊を率いてやって来た王太子デルロックに『邪悪な魔女』呼ばわりされ、国を追放される。
魔法の天才であるラディアは、その気になれば軍隊を蹴散らすこともできたが、争いを好まず、物や場所にまったく執着しない性格なので、素直に国を出て、『せっかくだから』と、旅をすることにした。
『邪悪な魔女』を追い払い、国民たちから喝采を浴びるデルロックだったが、彼は知らなかった。魔女だと思っていたラディアが、本人も気づかぬうちに、災いから国を守っていた聖女であることを……
魔法の天才であるラディアは、その気になれば軍隊を蹴散らすこともできたが、争いを好まず、物や場所にまったく執着しない性格なので、素直に国を出て、『せっかくだから』と、旅をすることにした。
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農業系のゲームをやっていた時に思い付いた話です。
主人公のスキルはゲームがベースになっているので、作物が実るのに時間を要しないし、追放された後は現代的な暮らしをしているという実にご都合主義です。
短い話という理由で色々深く考えた話ではないからツッコミどころ満載です。
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フェルヴァはまだ人類絶滅計画を続けると言ってたけど、本当は姉と遊びたいだけで人類絶滅などどうでもいいんじゃないかなー?
シオシオになったリーゼルが不憫可愛いw
しかしこの娘、今後も「見た目は子供、中身はオ・ト・ナ♥」のままなのかな?
140話最後のフェルヴァの手紙。
おそらく「皆さんも」とするところが「明さんも」になっています。
これからマールセンの章に移行するのでしょうかね。
ファルヴァを歪めた人物がいてその人のところに行ったのかな?
もしや前に出てきた駄王子(名前忘れた)の弟?
#138
フェルヴァ、太陽と一緒に大気圏離脱してしもうたんやろか(おい
主人公空気。そろそろ出番でしょうかw
タイトルと内容が無関係……と言うか、もう完全にseason.2に突入して実質的な主役が交代してる感じではありますな。
久し振りに読んでみたら、最早タイトルと内容が無関係になってきた。
至高なる魔女の会ルートに入って、タイトルの国に関する事が前座になっちゃってる。
そういうこと!!ひどい。。。
それなら妹のしたことをとがめられないや、、、、
あ~…
父親からの性的虐待かなぁ…
辛いなぁ…
人非人にチンピラと言われてもなぁ(´・ω・`)
#89
最後の1行で衝撃的な事実が……(( ;゚Д゚)))
リーゼル、まさかラディアより年上だったり……?
わかってるぜ。
デルロックはこの後、復活するんだろ(笑)
デルロック視点終了のお知らせ 次回からはマールセン視点かな?
#82
うわぁ……(( ;゚Д゚)))
(デルロック視点)、遂に最終回か……。
兄貴が死んでしまったんか!
再登場の可能性はないのかな?
とうとう悪運強いアホ兄も終了ですか。いや~しぶとかった。
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でもスキルからしてサキュバスか?
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馬鹿…もといデルロック、逃ーげーてー!!
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波長の合う人間?血縁者ならほぼ確実って事か?
おかしいのは兄だけじゃなかった…😰
74 魔女の会が天下を取ったら世界は女の子だけの百合パラダイスになるのか…悪くない
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