【連載版】 極秘任務で使いたいから自白剤を作ってくれと言った近衛騎士団長が自分語りをしてくる件について
侯爵家の落ちこぼれ二女リンネは、唯一の取り柄である薬の調合を活かし、皇宮の薬師部屋で下っ端として働いていた。
そんなある日、近衛騎士団長リースハルトから直々の依頼で、自白剤を作ることになった。
しかし、極秘任務の筈なのに、リースハルトは切々と自分語りを始め、おかしなことに…?
タイトルが気に入っていたので、2025年8月15日に公開した短編を、中編〜長編用に全編改稿します。
こちら単独でお読みいただけます。
そんなある日、近衛騎士団長リースハルトから直々の依頼で、自白剤を作ることになった。
しかし、極秘任務の筈なのに、リースハルトは切々と自分語りを始め、おかしなことに…?
タイトルが気に入っていたので、2025年8月15日に公開した短編を、中編〜長編用に全編改稿します。
こちら単独でお読みいただけます。
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急展開ですね😊
こちらの皇家の方たちも良い方達みたいで♪
リースハルトを大切に思ってるからリンネの事も信頼してくれるのでしょうね。薬師長があんな人だと思わなかったけど、大抜擢でブラックな職場から開放されて良かったです♪
そして思ってたよりもリンネの実家の姉が大したことなかった感が😅シルヴェスタ殿下の最初から眼中にありませんにコーヒー吹きそうになりました😆
マルガリーテがなんかしつこそうで不安ではありますがトドメ刺してくれますよね?
(部下の方の名前…(;゚;ж;゚; )
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あけましておめでとうございます😊
早々の新連載、ありがとうございます♪
先に短編読んできました!
リンネちゃんもリースハルトも家庭環境ちょっと似てたりするのかな〜とか5年も他に手を出さずにいれたのがすごいな〜とか、これからの二人がどうなっていくのか楽しみです😊
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