突然ですが、侯爵令息から婚約破棄された私は、皇太子殿下の求婚を受けることにしました!
エルムド帝国とルゲール王国。
両国は長い間、絶え間ない戦争をしておりました。
百年にも続く長い年月をえて、両国は和平への道筋を模索します。
わたし、エシャーナ伯爵令嬢ユニスと、フレゲード侯爵令息シルドの婚約もまたその為に用意された政略結婚‥‥‥の予定でした。
しかし、帝国領ハーベスト大公家の晩餐会で、その目論見はあっさりと潰れてしまいます。
なんと、シルドはあろうことか我が妹エイシャに浮気。
我が義父、ハーベスト大公の目の前で、
「ユニス、すまないが僕は運命の出会いをしてしまった。ここで婚約は破棄させてもらう」
と宣言したのです。
「シルド様、なぜそのような!?」
「すまない、 ユニス。君よりも‥‥‥エイシャが美しい!」
そう宣言し彼はなんとエイシャを同僚の王国侯爵家の養女にする、と公言。
さらに、
「いかがかな、大公殿! この婚約、エイシャ殿を王国侯爵家養女に迎えるなら、侯爵家同士のもの。妹君を我が家に迎えても何ら問題はあるまい!?」
と恥も外聞もなく高らかに宣言したのです。
一人残されたわたしは悔しさに震えそうでした。
でも、そんなわたしの肩を優しく抱いてくれる方がいたのです。
其の御方こそ、エルムド帝国の次期帝位継承者、皇太子グレン殿下でした!
他の投稿サイトにも、掲載しています。
※ 新章 魔導士シルドの成り上がり ~復縁を許された苦労する大公の領地経営~
を4月24日より連載始めました。
(不定期連載となります)
※ 表紙イラストは、
ayuzukko様(twitter @zOZo3AZeN1AsqrP)
に描いていただきました。
よろしくお願いいたします。
※ 別タイトルで連載中の「王太子殿下はモブさえいればいい」、はこの世界の千年程あとの話になります。シルド大公や、グレン大帝、なんて単語も飛び出てきたりしますので併せて読んでみて下さい。
両国は長い間、絶え間ない戦争をしておりました。
百年にも続く長い年月をえて、両国は和平への道筋を模索します。
わたし、エシャーナ伯爵令嬢ユニスと、フレゲード侯爵令息シルドの婚約もまたその為に用意された政略結婚‥‥‥の予定でした。
しかし、帝国領ハーベスト大公家の晩餐会で、その目論見はあっさりと潰れてしまいます。
なんと、シルドはあろうことか我が妹エイシャに浮気。
我が義父、ハーベスト大公の目の前で、
「ユニス、すまないが僕は運命の出会いをしてしまった。ここで婚約は破棄させてもらう」
と宣言したのです。
「シルド様、なぜそのような!?」
「すまない、 ユニス。君よりも‥‥‥エイシャが美しい!」
そう宣言し彼はなんとエイシャを同僚の王国侯爵家の養女にする、と公言。
さらに、
「いかがかな、大公殿! この婚約、エイシャ殿を王国侯爵家養女に迎えるなら、侯爵家同士のもの。妹君を我が家に迎えても何ら問題はあるまい!?」
と恥も外聞もなく高らかに宣言したのです。
一人残されたわたしは悔しさに震えそうでした。
でも、そんなわたしの肩を優しく抱いてくれる方がいたのです。
其の御方こそ、エルムド帝国の次期帝位継承者、皇太子グレン殿下でした!
他の投稿サイトにも、掲載しています。
※ 新章 魔導士シルドの成り上がり ~復縁を許された苦労する大公の領地経営~
を4月24日より連載始めました。
(不定期連載となります)
※ 表紙イラストは、
ayuzukko様(twitter @zOZo3AZeN1AsqrP)
に描いていただきました。
よろしくお願いいたします。
※ 別タイトルで連載中の「王太子殿下はモブさえいればいい」、はこの世界の千年程あとの話になります。シルド大公や、グレン大帝、なんて単語も飛び出てきたりしますので併せて読んでみて下さい。
あなたにおすすめの小説
婚約破棄された侯爵令嬢ですが、帝国の次席秘書官になりました ――王の隣ではなく、判断を誤らせない場所へ
ふわふわ
恋愛
王太子の婚約者として王宮に仕える侯爵令嬢ゼクレテァ。
彼女は華やかな場に立つことはなく、ただ静かに、しかし確実に政務と外交を支えていた。
――その役割が、突然奪われるまでは。
公の場で告げられた一方的な婚約破棄。
理由はただひとつ、「愛している相手がいるから」。
ゼクレテァは感情を見せることなく、その決定を受け入れる。
だが彼女が王宮を去った後、王国には小さな歪みが生じ始めた。
些細な行き違い、遅れる判断、噛み合わない政策。
それらはやがて、国家全体を揺るがす事態へと発展していく。
一方、行き場を失ったゼクレテァの前に、思いもよらぬ「選択肢」が差し出される。
求められたのは、身分でも立場でもない。
彼女自身の能力だった。
婚約破棄から始まる、
静かで冷静な逆転劇。
王の隣に立つことを拒んだ令嬢は、
やがて「世界を動かす場所」へと歩み出す――。
-
【完結】私を捨てた皆様、どうぞその選択を後悔なさってください 〜婚約破棄された令嬢の、遅すぎる謝罪はお断りです〜
くろねこ
恋愛
王太子の婚約者として尽くしてきた公爵令嬢エリシアは、ある日突然、身に覚えのない罪で断罪され婚約破棄を言い渡される。
味方だと思っていた家族も友人も、誰一人として彼女を庇わなかった。
――けれど、彼らは知らなかった。
彼女こそが国を支えていた“本当の功労者”だったことを。
すべてを失ったはずの令嬢が選んだのは、
復讐ではなく「関わらない」という選択。
だがその選択こそが、彼らにとって最も残酷な“ざまぁ”の始まりだった。
腹に彼の子が宿っている? そうですか、ではお幸せに。
四季
恋愛
「わたくしの腹には彼の子が宿っていますの! 貴女はさっさと消えてくださる?」
突然やって来た金髪ロングヘアの女性は私にそんなことを告げた。
婚約者が聖女を選ぶことくらい分かっていたので、先に婚約破棄します。
黒蜜きな粉
恋愛
魔王討伐を終え、王都に凱旋した英雄たち。
その中心には、異世界から来た聖女と、彼女に寄り添う王太子の姿があった。
王太子の婚約者として壇上に立ちながらも、私は自分が選ばれない側だと理解していた。
だから、泣かない。縋らない。
私は自分から婚約破棄を願い出る。
選ばれなかった人生を終わらせるために。
そして、私自身の人生を始めるために。
短いお話です。
※第19回恋愛小説大賞にエントリーしております。
『白い結婚だったので、勝手に離婚しました。何か問題あります?』
夢窓(ゆめまど)
恋愛
「――離婚届、受理されました。お疲れさまでした」
教会の事務官がそう言ったとき、私は心の底からこう思った。
ああ、これでようやく三年分の無視に終止符を打てるわ。
王命による“形式結婚”。
夫の顔も知らず、手紙もなし、戦地から帰ってきたという噂すらない。
だから、はい、離婚。勝手に。
白い結婚だったので、勝手に離婚しました。
何か問題あります?
公爵令嬢は結婚式当日に死んだ
白雲八鈴
恋愛
今日はとある公爵令嬢の結婚式だ。幸せいっぱいの公爵令嬢の前に婚約者のレイモンドが現れる。
「今日の結婚式は俺と番であるナタリーの結婚式に変更だ!そのドレスをナタリーに渡せ!」
突然のことに公爵令嬢は何を言われたのか理解できなかった。いや、したくなかった。
婚約者のレイモンドは番という運命に出逢ってしまったという。
そして、真っ白な花嫁衣装を脱がされ、そのドレスは番だという女性に着させられる。周りの者達はめでたいと大喜びだ。
その場所に居ることが出来ず公爵令嬢は外に飛び出し……
生まれ変わった令嬢は復讐を誓ったのだった。
婚約者とその番という女性に
『一発ぐらい思いっきり殴ってもいいですわね?』
そして、つがいという者に囚われた者の存在が現れる。
*タグ注意
*不快であれば閉じてください。
婚約破棄された伯爵令嬢ですが、国の経済を掌握しました
鍛高譚
恋愛
「経済を握る者こそ、世界を動かす――」
前世、日本の証券会社で働いていた**瑞穂紗羅(みずほ さら)**は、異世界に転生し、サラ・レティシア伯爵令嬢として生まれ変わった。
貴族社会のしがらみや婚姻政策に巻き込まれながらも、彼女はひそかに動き始める。
「まずは資金を確保しなくちゃね」
異世界の為替市場(FX)を利用し、通貨の価値変動を読み、巨額の富を得るサラ。
次に狙うは株式投資――貴族の商会やギルドに出資し、国の経済に食い込んでいく。
気づけば彼女は、両替所ネットワークと金融システムを構築し、王国の経済を裏から支配する影の実力者となっていた。
そんな中、彼女に公爵令息との婚約話が舞い込む。
しかし、公爵令息は「格下の伯爵令嬢なんて興味がない」と、一方的に婚約破棄。
それを知った公爵は激怒する――
「お前は何も分かっていない……! あの女は、この国の経済を支配する者だぞ! 世界すら掌握しかねないのだ!」
サラの金融帝国の成長は止まらない。
貴族たちは彼女にひれ伏し、国王は頼り、王太子は取り込もうとし、帝国は彼女の影響力に戦慄する。
果たしてサラは、異世界経済の頂点に立ち、さらなる世界の覇権を握るのか――?
白い結婚の末、離婚を選んだ公爵夫人は二度と戻らない』
鍛高譚
恋愛
白い結婚の末、「白い結婚」の末、私は冷遇され、夫は愛人を溺愛していた――ならば、もう要らないわ」
公爵令嬢 ジェニファー・ランカスター は、王弟 エドワード・クラレンス公爵 のもとへ政略結婚として嫁ぐ。
だが、その結婚生活は冷たく空虚なものだった。夫は愛人 ローザ・フィッツジェラルド に夢中になり、公爵夫人であるジェニファーは侮辱され、無視され続ける日々。
――それでも、貴族の娘は耐えなければならないの?
何の愛もなく、ただ飾り物として扱われる結婚に見切りをつけたジェニファーは 「離婚」 を決意する。
しかし、王弟であるエドワードとの離婚は容易ではない。実家のランカスター家は猛反対し、王宮の重臣たちも彼女の決断を 「公爵家の恥」 と揶揄する。
それでも、ジェニファーは負けない。弁護士と協力し、着々と準備を進めていく。
そんな折、彼女は北方の大国 ヴォルフ公国の大公、アレクサンダー・ヴォルフ と出会う。
温かく誠実な彼との交流を通じて、ジェニファーは 「本当に大切にされること」 を知る。
そして、彼女の決断は、王都の社交界に大きな波紋を呼ぶこととなる――。
「公爵夫人を手放したことを、いつか後悔しても遅いわ」
「私はもう、あなたたちの飾り人形じゃない」
離婚を巡る策略、愛人の凋落、元夫の後悔――。
そして、新たな地で手にした 「愛される結婚」。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
姉夫婦のイチャイチャが見たいー!
そろそろどこかでださないとですね‥‥汗
口喧嘩ではエイシャに負ける自信があるシルド(*꒪ㅿ꒪)
エイシャの→(๑•̀ ₃ •́๑)プンスコ←理由がエロカワ過ぎて吐いた砂糖にメープルシロップと蜂蜜が降ってきちゃいましたょ(*꒪ㅿ꒪)
糖尿病になったらど〜してくれるんだ(੭ु*≧Д≦)੭ु⁾⁾モットヤッテヨシッ←wwww
これ以上やると、18禁になってしまいます‥‥‥オロオロ汗
自分を大事に思ってるからこそ『10年間はダメ』を律儀に守るのも嬉しいし、だからと言って力づくでもと求めてくれないのは物足りないという葛藤(*´艸`)
エイシャはほ〜んとツンデレだょね〜(*´ ∀ `)
そりゃシルドもメロメロになるゎ(꒪ㅂ꒪)
そしておいらは砂糖吐き続けちゃうゎ(; ̄∀ ̄)
妹夫婦が盛大にイチャイチャしちゃってるし、ここは姉夫婦も負けてはいられませんね(꒪ㅂ꒪)
姉夫婦をどこで出すか‥‥‥悩む!!!
エイシャのあわあわしてる様が目に浮かぶ(*꒪ㅿ꒪)カワイイ💕
なんか年相応なエイシャがめっちゃ可愛い💕(*´ ∀ `)💕
シルドの深い愛がよくわかる…(*꒪ㅿ꒪)
今回はホントにイチャイチャですね〜(*꒪ㅿ꒪)
そろそろユニスたちもやりたい気分‥‥‥ですw
シルドのお説教タイム(; ̄∀ ̄)
エイシャもシルドもきっと傍目には反発しあってるように見えるんだろ〜な〜(꒪⌓꒪)コンナニラブラブナノニ…
う〜…ん?ここまでイチャイチャもデレデレも無いはずなのにイチャイチャしてるようにしか見えん…(꒪ㅿ꒪)フシギ
ですよねえ。作者も不思議‥‥‥
シルド貞操の危機ww(; ̄∀ ̄)
エイシャめっちゃ仕掛けてきてた(꒪ㅂ꒪)
『おイタ』の監視どころかおイタする相手も用意しておくとかw…(; ̄∀ ̄)
それに対して流石としか言いようのない天才魔術師の自衛手段(*꒪ㅂ꒪)スゲ〜
これは約束に期限が終わればエイシャ壊れるくらいバンバン子供を産まされそうだな〜(; ̄∀ ̄)デロアマホウフク
妻えの愛は無限なのです、シルド君(笑)
信頼できそうな人達ですね(꒪ㅂ꒪)
この人達の助力を受けてエイシャの愛を取り戻せて可愛い子供も授かる未来がきっと来ると信じてるぞ(* ̄∀ ̄)ノ
この夫婦は今一推しになってきたな〜(*´ ∀ `)ウフッ
ぬふふ・・・・・頑張りますよお。
でも、シルドの章はスローライフ系になるかも・・・・・?
うん…不和ではないょね(꒪ㅂ꒪)
ただ尻に敷かれてて妻が恐くて妻を愛してるだけだもんね(꒪ㅂ꒪)
エイシャも旦那の教育の為に発破かけてその間に火遊びなんてさせないように圧をかけてるだけで愛してるからね(꒪ㅂ꒪)
お互いホント〜にラブラブではあるんだけどな〜(; ̄∀ ̄)
このコンビ、なかなか使い甲斐があるんですよね。
たまにユニスたちも登場しますので。
ご期待ください。
エイシャ最強wwꉂꉂ◟(˃᷄ꇴ˂᷅ ૂ๑)༡л̵ʱªʱª✧˖°"
シルドもクズボンからクールキャラになったと思ったらすっかり恐妻家になってるな〜(*≧艸≦)ウププ…
シルド君、底辺からの這い上がりですからね。ネタにつきない笑。
おっと…(꒪ㅿ꒪)
シルドの黒歴史に手を出そうとしているね(꒪ㅂ꒪)
エイシャは一度奴隷にまで落とされて名前もなくした時にきっと憑物も落ちたんだろうね(꒪ㅂ꒪)
どんどん魅力的になってるね(* ̄∀ ̄)
しかし10年我慢か〜…なかなか辛いな(; ̄∀ ̄)ガンバレシルド
真の愛の為には……ですなあ(笑)
新章スタート💕(*´ ∀ `)
そしてエイシャの尻に完っっ全に敷かれまくってるシルドw(꒪ㅂ꒪)
せいぜい精進したまえ(꒪ㅂ꒪)
これからの展開も楽しみです(*≧∀≦)ノ
ありがとうございます。
ちょっと不定期にはなりますが、頑張っていきます。
聖者サユキ…おいらたちの世界の人だね(*꒪ㅿ꒪)
転移者として活躍したことが伝説となり元の世界に戻る為の力が戻るのを待ち、ユニスが、この世界に光をもたらすと判断したから知識を授けたんだね(* ̄∀ ̄)
そしてニーエとエリオス…ホントに死んだんじゃなくてよかった(*´∀`)
子供を道連れとか…しかもあんなに成長が楽しみになるような人材なのにって、危うくニーエを恨みそうになりましたょ(*´∀`)
ニーエはグレンへの未練もないし中途半端にこの世に存在して気に掛けられるのもお断りだったんでしょうね(* ̄∀ ̄)
グレンには今の幸せを大事にしてほしいという思いもあったんでしょうか…
そしてニーエもエリオスもユニスに助けてもらった恩とやはり幸せになってほしいという思いがあったからだと思うことにします(* ̄∀ ̄)
鋭いw
同じく公開してる、伝説の湖畔の塔と三匹のエルフたち、でサユキがこの世界にきたところからの話を書いてます。ただ、SF混じりだからちょっと毛色が違うかも。やっぱり最後は大団円にしたくて。しかし、大軍師ユニスなんで書いたから第二部を書くとしたら完全な戦記ものになります。どうしようかなと悩み中。
完結おめでとうございます🎉
そしてユニスと作者様、本当におつかれさまでした(*´ ∀ `)
さぁこれから新しい時代がやってくるわけですね(* ̄∀ ̄)ノ
扉の奥におられる御方はユニス達新しい時代を切り開く人達に祝福を与える存在なのかそれとも阻む者なのか…
いつかそんなお話ともお目にかかれればと思います(* ̄∀ ̄)
最後に改めて完結おめでとうございます㊗️そして本当にお疲れ様でした(* ̄∀ ̄)ノシ
長くお付き合い頂きましてありがとうございました。あと一万字残ってるんですが、それっちゃうといろいろと問題が汗
続編は皆様のお声があれば、、、頑張ります。ありがとうございます。
シルドの出来具合はエイシャの教育の賜物ですね(꒪ㅂ꒪)
グレンはこれからユニスに教育してもらいましょ(* ̄∀ ̄)ノ
女性は偉大です。まったく。素晴らしい限り汗
もうニーエにも譲る気はなくなったのね(꒪ㅂ꒪)
(* ˘ω˘ )*ᴗ_ᴗ)* ˘ω˘ )*ᴗ_ᴗ)⁾⁾ウンウン
ユニスは女性ゆえ、経験不足ゆえの詰めの甘さはどうしても出ちゃうけど、義弟ともグレン殿下とも上手く補い合えば最強の国を作り上げることが出来そうだ(*꒪ㅿ꒪)
地の底まで落ちてたシルドのおいらの中での好感度はウナギノボリどころじゃない勢いで急上昇中です(꒪ㅂ꒪)
シルド君、ちょっといい感じに使えるキャラで作者的に楽なのです汗
皇后…ぇ?噛んだの?(꒪д꒪)
噛まれた皇帝は皇后とライナに言葉でも噛み付かれて拗ねちゃうし…グレンのプリプリ感は皇帝のそれと似てるね(꒪ㅂ꒪)オヤコダネ〜w
皇后はユニスの能力は死なせるぐらいなら側室として囲い込んでやろうと思える程度には認めてるんですね(꒪⌓꒪)
ライナは女性らしい苛烈さですね(꒪ㅂ꒪)
そして貴族らしくない素直さとでユニスを言葉通りに人と思い、憎いとさえ思っていたけど、ユニスの行動の最終目的はイズバイアに帝位を、そして自分は消えるつもりだと判ると憎みきれなくなってきてる気がする(꒪ㅿ꒪)
みんなに幸せが訪れて欲しい(꒪⌓꒪)…ぁ、陛下は皇后の尻に敷かれっぱなしでいいです(꒪ㅂ꒪)
えー‥‥‥この噛んだ辺りは実体験を‥‥‥カンケイナイカ。
もうちょっと細かく書こうと思ったりもしてますが日々、お気に入りが減る始末。
これ終わったら一発屋で終わりそうですがアセ
最後にはやっぱりニーエが‥‥‥頑張るっす。
ユニス…着々と『グレンの幸せ』を整えつつありますね〜(꒪⌓꒪)
まぁニーエ様の本心は言葉通りなのか傷付かないようにするための強がりなのかはわかりませんが確実にユニス自身は消えようとしてますね(;´°д°`)
皇后は女としての考えで良くも悪くもユニスを案じていると言ったところでしょうか…
ふふふ。こっから大どんでん返し。なるかな?
皇后様はちょっと冷たいかもです
まぁ苦労はあるもののユニスから見ればエイシャは幸せに見えてしまいますね(; ̄∀ ̄)
エシャーナ家の女性は男で苦労する星の下にあるんだろうか(;´°ω°`)
それでもエイシャは少なくともちゃんと妻として扱ってもらえてますしね、上っ面ではエイシャが一歩リードですかね〜(꒪ㅿ꒪)
まぁシルドは今後目的を果たそうが棚からぼた餅食べようが最終的にはエイシャの尻に敷かれる気がする(꒪⌓꒪)
そして鳩野郎グレン…彼は鷹に戻れるのか、戻ったとして誰の尻に敷かれるのか…(꒪⌓꒪)
まぁ出てくる野郎どもはみんな女の尻に敷かれる未来しかないな(꒪ㅂ꒪)ッテカシカレロ
ユニスには最高に幸せになって欲しい(꒪ㅂ꒪)
皇帝陛下を生け贄にささげて皇后からの怒りから逃げる家臣たちの国ですからね汗
なんだかんだで現代(この物語内の)の感覚よりユニは二百年ほど古い慣習の中に生きてる化石だったのが、いざ戦乱になるとどうなるかというのを。最終的に現代は女性優位もあるが男女平等にいかなきゃいけないようにしたいがそれもできない軋轢、見えない壁を突き抜けて欲しい、、、。
第三章からまとめ読みしようと溜めていたら…ユニス嬢波瀾万丈…男運無さすぎと言うか…タグやら感想欄コメ確認.._〆(´Д⊂
『ハッピーエンド』『ざまぁ』タグ…(゜∇^d)ヨシ!!
グレン氏も是非『ざまぁ』グループに居りますようにナムナムナムナムナムナム(‐人‐)ナムナムナムナムナムナム←
ありがとうございます。ハッピーエンドかつざまあもあったりしてになってます。グレン君もそろそろ親友からきついお仕置き必要二段目かな? 頑張ります。
仕事してたΣ(꒪ㅿ꒪)ゴメン💦
そしてユニスのことを…考えはともかく…死ぬ覚悟を、妹であるエイシャはやっぱり一番解ってるんだね(꒪⌓꒪)
ユニスの計画は多分成功すればエイシャはシルドと共に幸せになれるかもしれないけど…(꒪⌓꒪)
不安は持たないことにしよう💦(≧д≦;≡;≧д≦)
だって一度自分が最悪な状態にまで落とされたことで本来の聡明さと冷静さを取り戻したエイシャも一緒にすることだからきっとユニスにとっても幸せになる結果が待ってると信じてる(*꒪ㅿ꒪)
ありがとうございます。
散々引っ張って引っ張って、ようやくシルドへのざまぁ報復が成功か?
だってざまぁ報復って、何も相手を痛めつけることだけじゃないですもんね‥‥‥一番恐ろしいざまぁ報復かもしれない。と、思ってほしかったり(ムリカナ汗?
シルド君の本来の目的はどうなるのか。棚からぼたもち食べるのをエイシャは許すのか。
この辺り、少し鬼嫁になりそうな気も汗
あと、4万字だから月末辺りには終わりですかね。もう少しだけお付き合いください。
いつもありがとうございます。
シルドのバカは何やってんの?(; ̄д ̄)
ミレイアも腹違いといえどもユニスの妹…激しさと賢さと潔さはその歳にはあり過ぎるほどですね〜(*꒪ㅿ꒪)
魔女の女帝…是非ともユニスと共に世界をその手に‼️(*꒪ㅿ꒪)۶⁾⁾←盲信者 ガ アラワレタ
まぁアホ信者はほっといて誤字報告を…
元エイシャが元エイショになってますょ(;꒪ㅿ꒪)ゝ
それとヨメゴは嫁御ですね(꒪ㅂ꒪)ゲンバカラハイジョウデス
ぐはっ。すぐに訂正を‥‥‥
ユニスは自分が理解されずそのせいで憎まれたとしてもグレンを中心とした人達の幸せを考えてくれてる…(꒪⌓꒪)
そこにユニスの幸せは…?(;´꒪ㅿ꒪`)
賢すぎる…そして優しすぎる…(๑⃙⃘°̧̧̧ㅿ°̧̧̧๑⃙⃘)
ユニスの幸せはどこにあるんだろう…(꒪ㅿ꒪)シアワセョコイッ
ユニスには最後に幸せに‥‥‥とりあえず、ずっとしてなかったざまぁ報復を明日ほどに。。。。
エリオスくんはなんと5歳!!Σ(꒪ㅿ꒪)
ユニスに負けずとも劣らない程の資質をお持ちのようですね(*꒪ㅿ꒪)
そして実父グレンに見習ってほしいくらいの覚悟と優しさ…惚れそ~(* ̄∀ ̄)イイオトコニナルコトマチガイナシ
シルドとエイシャを自陣に引き入れるのか協力を仰ぐのか…いよいよ何かが大きく動き出す予感が(*≧艸≦)タノシミ
あと10歳くらい付け加えた方が良かった気も汗
はじめまして。月並みな感想で申し訳ないのですが、「こう来るか!」と言う展開が面白いです。
そんな作品に対して重箱の隅を突くような指摘を一つ。「第五十四話 帝国宰相の思案」の中で「この恥をどう注ぐのか」とありましたが、「この恥をどう雪ぐのか」ではないでしょうか?「雪辱」という言葉があるように恥に対しての「そそぐ」なら「注ぐ」ではなく「雪ぐ」を当てた方が意味が通じると思います。
おっさんの戯言だと笑っていただければ幸いです。
ありがとうございます!
その表現が正解だと思います。誤字脱字どんどん教えて下さい。成長できます!
これからもよろしくお願いします。
ハッピーエンドではないの…?
ユニスに幸せになって欲しいのに。
どんどん悲しくなります。
ありがとうございます。
大丈夫です。バッドエンドはありません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。