スキルが全ての世界で無能力者と蔑まれた俺が、《殺奪》のスキルを駆使して世界最強になるまで 〜堕天使の美少女と共に十の塔を巡る冒険譚〜
そのせいでレイは周りから蔑まされ、挙句の果てにはパーティーメンバーに見限られ、パーティーを追放させられる。
そんなレイの元にある依頼が届き、その依頼を達成するべくレイは世界に十本ある塔の一本である始まりの塔に挑む。
そこで待っていた魔物に危うく殺されかけるレイだが、なんとかその魔物の討伐に成功する。
そして、そこでレイの中に眠っていた《殺奪》という『スキルを持つ者を殺すとそのスキルを自分のものにできる』という最強のスキルが開花し、レイは始まりの塔で数多のスキルを手にしていく。
この物語は、そんな《殺奪》のスキルによって最強へと駆け上がるレイと、始まりの塔の最上階で出会った謎の堕天使の美少女が力を合わせて十本の塔を巡る冒険譚である。
【26話 アクシデント】
部屋用意させて、クソ真面目な顔で、命の恩人と世話なりまくりの受付嬢に嘘八百すぎて人間性疑う笑。善性設定に無理があるぐらいポンポン嘘吐いてて苔。これなら話さない隠し通すの方が自然だったかな。
今8話を読んでいますが、火耐性をもっているのになぜ自分の傷口を焼いて止血することができたのか?それと弦がちぎれるくらいまでひき、というのは実際にちぎれてしまったら射てないのでちぎれそうなほど、と変更した方がよいかと思います
面白いので頑張ってください
ここまで読み終えて、宣伝もとい呼び込み導入編だったのですか。
スキルを獲得し徐々に強くなる、定番だけど面白かったです。
正直なところ、ネアの立ち位置が曖昧で、仲間と言いつつギルドで登録しなかった点は意外でした。
7話の冒頭文に「火蓋が切って落とされた」と有りますが、間違った日本語です。
「火蓋が切られる」と「幕が切って落とされる」が混ざっているようです。
「戦いの火蓋が切られた」もしくは「戦いの幕が切って落とされた」とするといいでしょう。
どちらも似たような意味ですが、混ぜてはダメです。
6
上がれと→上がると
というのとあるが→というのもあるが
戦えることが→戦うことが
弦を引き→弓を引き
弓矢を射てくる→矢を射てくる
弦を引く→弓を引く
なにかを変な声→なにか変な声
弓矢の軌道→矢の軌道
5
横目見て→横目に見て
探さないと→稼がないと
俺は…俺は→俺は
一つの文に同じ主語が繰り返し出てくることがあるけど、重複してて読みにくいから気を付けたほうがいいかと。
初心者殺しのとこでもなってたよ。
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