婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
お疲れ様ですm(*_ _)m
(´ー`*)ウンウン ノエルもタマにゃんとトラにゃんもたくさんがんばったよ(*>ω<)ω<*)ぎゅ〜♡
兄様たちにも愛されてますね~ノエル♪
兄様たちも小さい頃のエリーゼを思ったりしているのでしょうか?パパンのように(*´ω`*)
う~ん抱っこ大好き甘えんぼノエル癒されます(*´ー`*)その分、次来るであろうゲスが怖い…
ルーイン劇場!!ご馳走さまです!!
いや、もう腹筋限界突破!!
いや、いつか来るだろうと待っていましたからもう、もう、もう!!抱腹絶倒!!
ゲースな旅路に最適な旅の友( *´艸`)
圧が来たんですね?赤い方とパパン様の。
表でエリーゼがゲースに精神的にやられてましたが、何ですかね!みっともない!!
ゲースなだけにどこまでも醜態を晒すんですね?
ゲースなだけに!
ぶっちゃけルーク殿下、別に我慢しなくってもいいんじゃないですかね…?
婚約者なんだし男を相手にするのは相手の女性が討伐時にいないからであって
避妊(相手の同意の確認)さえすればナニをしたってねぇ…(ゲス顔
ルーイン家族名作劇場!…………あれ?もう一人のドがつくSなお兄様は?(笑)……じゃないや、ご馳走さまでした。おもしろ……美味しかったです。
ゲスは腹いせにシュタインを掘ろうとしたら返り討ちくらいですかね……。ま、いいやww
作者様~。早くゲースのストーカー(後ろからついてくる)終わらないですかねぇ……。あ、なんか今、まだまだ続くって言われた気がする……。
クズとキエル共に戦死したし、そろそろお互いの目的地に向かって物理的に分かれましょうよ~……。
ゲースのゲースによるゲースのためのストーカー話はニャンコ話とルーイン劇場がないと何だか萎えます……( TДT)
其の四
ルーク(;゚Д゚)「そんな!ノエル!ノエルゥウウウウウウウウ!」
御主人を振り返りもせずにネコマンマで買収されてしまったノエルへ手を伸ばそうとするも、いつの間にか衣服を整えたレイが馬車の扉をそっと閉じてしまった。
ハインリッヒ(`・ω・´)「ふっふっふ。もうこれで助けはこないな。どのみち君が婿入りしたら側近選びで掘らなければいかんのだ。ならば、先に掘られる気持ちというものを理解しておいたほうがいいだろう・・・ではイこうか、キャスバル!」
キャスバル(-`ω-)「はい!父上!!」
そう言って二人は、『一つ』しかないルークのケツ穴に、『二本』の凶悪なイチモツを近づけていく!!
ルーク(;゚Д゚)「ひぃいいいいいいいい!すみません婚約するまでもうしません節度ある健全なお付き合いをさせて頂きますからそこには二本も入りませんせめて一本ずつにしてええええええええええええ!!」
ハインリッヒ(`・ω・´) & キャスバル(-`ω-)「「これがシュバルツバルド流の婿入りの伝統儀式だッッッ!!!!」」
ルーク(;゚Д゚)「あぁああああああん!!空中に浮かびながら『親子丼』にされちゃうううううううううううう!!」
三人とも魔法で空中に浮いている状態だったのだが、同時にルークのケツ穴にイチモツをブチ込んだ衝撃は、馬車の周囲の地面が陥没するほどの衝撃波が発生したという・・・。
ララァ(^_-)-☆「誰もが戦いの興奮で眠れない夜を迎えていた。戦いで傷を負った者。友を亡くした者。皆それぞれの葛藤を抱えても、それでも明日(ASS)は犯ってくる。兄さん、もう貴方の身体は、貴方だけのモノじゃない(意味深)!!次回、ケツのプリンス、第八話!『娘の夫は私たちの妻』に、ご期待ください!!」
ルーク(;゚Д゚)「ヤメロォ!!」
其の三
ハインリッヒ(`・ω・´)「息子よ。ルークに怒りを覚える気持ちはわかる。だが、ここはこの父も参加させてくれまいか」
キャスバル(-`ω-)「ふふっ、どうぞ・・・と言いたいところですが、私はルークのケツ穴を使わせてもらいますよ。父上は口を使いますか?」
ハインリッヒ(`・ω・´)「・・・いいや、私『も』ルークのケツ穴を使うぞ。その密水は新開発された『ポーション成分増し増しでオークの肉棒でケツ穴が裂けても一晩で完治してさらにケツ穴が丈夫になる密水』だな?」
キャスバル(-`ω-)「・・・なるほど、そういうことですか」
すると、挿入はまだだが既に駅弁スタイルになっていてキャスバルに前からM字開脚のまま持ち上げられていたルークだが、その後ろからハインリッヒが覆いかぶさってくるではないか!
ルーク(;゚Д゚)「うぐぐ!ハッ!?義兄と義父にサンドイッチされているだとっ!?」
ハインリッヒ(`・ω・´)「これは私の息子の成長具合を確かめる行為でもあり、未来の義理の息子の『具合』の確認と、罰でもある。大人しくしたまえ。」
キャスバル(-`ω-)「節度ある付き合いだったら見逃したんだけどな。恨むなら盛った自分を恨むがいい」
ルーク(;゚Д゚)「ひぃぃぃっ!!?ハッ!?そうだ、ノエル!ノエルゥウウ!助けてくれええええ!」
そこでルークはこの場で最も頼りになりそうな唯一の存在に助けを求めたのだが!しかし!!
レイ(*´ω`*)「ほらノエル。さっき獲れたブシの実を削ってお米にふりかけたよ。これをあげるから今夜一晩はエリーゼ様の馬車にいっておくれ。そうしたら明日には大盛りでもう一杯あげよう」
ノエル(∩´∀`)∩「わかったニャ!」 食い意地の張ったノエルはネコマンマを持って馬車から飛び出していってしまった!
其の二
キャスバル(-`ω-)「ん?ルークか、これは悪かったな・・・おや?」
そこでキャスバルは、ルークから明らかに自分とレイのとは違う白濁液の匂いを嗅ぎ取っていた。
キャスバル(♯-`ω-)「・・・そういえば、君はいきなり私の可愛いエリーゼにいきなり無理矢理キスをしていたな・・・しかも舌まで入れて。まだ婚約すらしていないというのに」
ルーク(ノД\)・゜・。「え、ああ!あ、あれはその場の勢いというか魅力的なエリーゼに辛抱たまらなくなってついっ!!」
キャスバル(♯-`ω-)「ほぅ・・・君は『つい』でベロチューをするのか・・・そんな盛りのついた野獣をエリーゼに近づけるのは危険だな・・・レイッ!!」
レイ(=_=)「はいキャスバル様!」
長年連れ添った二人には、それだけで十分に意思が通じた。レイはキャスバルに『おかわり』の密水入りの水筒を素早く差し出すと、未だにのたうち回っているルークを背後から手早くズボンと下着を『ぶん捕り』!後ろから両手でルークの両膝の裏に手を回し!グイッと持ち上げて見せた!
強制M字開脚にされてもルークは眼球の奥までジワジワと頭蓋の中にまで染み込んできた白濁液の激痛で抵抗するどころではなかった・・・。
そしてキャスバルはいつものように、自分のイチモツに500ml分の密水を垂らして凍らせて、いつもの氷で覆ったイチモツを作り上げる!
キャスバル(♯-`ω-)「なに、これも『義兄弟の契り』とでも思えばいいのさ・・・じゃあ行くよ、ルーク!!」
キャスバルの鬼の金棒の如きイチモツがルークを貫くと思われた、まさにその時! ガチャリ、と外から馬車の扉が開かれた!
するとそこにいたのは誰であろう、シュバルツバルド家の当主、ハインリッヒが、既に全裸で臨戦態勢で馬車の中に乗り込んできたではないか!
お題・雷狼戦の後 其の一
ルーク(´・ω・`)「・・・ふぅ(賢者タイム)。エリーゼのベロチューを思い出しながらトイレでヌいてしまった・・・よかったなぁ」
ちゃんと手は洗ったのだが、夢の『一狩り行こうぜ』な戦闘やエリーゼとのベロチューで一度ヌいても興奮冷めやらぬルークは、消臭効果のある魔法を使うのをすっかり失念したまま、今日の寝場所としてキャスバルの馬車のドアを開けた。すると。
キャスバル(-`ω-)「オラッ!オラッ!どうだレイ!俺のアトミ〇クバズーカは!?」
レイ(/ω\)「あぁんキャスバル様ぁ!やはり戦闘後はいつもイチモツが昂って激しいですぅ!!」
・・・馬車の中でズッコンバッコンやっていれば、馬車の揺れで周囲にバレてしまうだろう。だが二人は、エリーゼから浮かぶ魔法を習得していたのだ。つまり・・・。
キャスバルがレイをヨトゥンヴァインにしてバックで突いていたのだ・・・二人でプカプカと空中に浮かびながら。
アスレチックランドにある無重力空間を想像してほしい。
あんな感じで馬車の中をプカプカと漂っていたので、ちょうどドアを開けたルークの『目の前に』二人の雄同士の『結合部分』がきていたのだ!
キャスバル(-`ω-)「今宵も俺の〇トミックバズーカで、踊れッ!!レイ!!」
レイ(/ω\)「あああん!そんなに激しくされたらキャスバル様のアト〇ックバズーカがっ!!」
今まさに絶頂に達しようとしていたキャスバルのこん棒のようなイチモツがズルンッ、と潤い過ぎたレイのケツ穴から抜けてしまった、その瞬間!!
キャスバル(-`ω-)「ヌッ!!」 効果音、ビー〇ライフルの発射音を5連続くらいでご想像ください。
レイ(/ω\)「私も、んぁああん!!」 効果音、ビーム〇イフルの発射音を4連続くらいでご想像ください。
ルーク(ノД\)・゜・。「うぎゃああああああ!!目がっ!目がぁあああああああ!!」 効果音、ブッピガンをご想像ください。
『二人に片目ずつ』眼球にぶっかけられたルークは方向感覚を失い、どこかの滅びの呪文を使われた変態グラサン男のように両手で目を抑えて馬車の中に転がり込んでしまった!
タイトルは【激闘】だけど、ルーク君的には【妄想】の方が似合いそうだ(*´▽`*)
真のヒーローとゲスとの差は、ヒロインとの理想シチュを想像しても赦されるトコね👍
これからもルーク視点の話をお願いしますっっ(≧∇≦)b
ルーク視点、ありがとうございます。
いやー若いですなぁ。
そして惚れてますなぁ。
軽くゲスプリに嫉妬して、ザマァして、
見せつけた。
ルークが男同志を認める発言に、
エリーゼだけで発散してくれ、と
思ってしまいました。
ルークに側近…。
考えたくない自分がおります。
ルークはエリーゼを認めつつ悲観せずに
走り込みを増やしたり、素振りやキャスニ兄様やトールと手合わせ等して努力を惜しまなさそうです。
討伐にもエリーゼは普通に着いてきそう等と思っていたので遮音があるから何れさか…ナンデモナイデスσ(^_^;
ルークは前世で良いお兄ちゃんのようなので妹のアシとかして(手伝わされた?)、妹の本からの知識で色々試したりとテクニシャンになりそうですね。
ゲスでクズはエリーゼの事をまだ諦めてくれなさそうでイライラです。
ゲスでクズですもん、とことん奈落に落とし這い上がれない程のダメージを与えないと見当違いな妄想で立ち直りそうて嫌っp(`Д´)q
うは!ルーク(笑)
もう少し理性的かと思いきや(* ̄ー ̄)
めっちゃ普通の男の子(笑)
装備さまさまだね!
下の熱がバレなくて何よりだ!
ゲスプリへのヘイトも名前を呼ぶ度にウナギ登りだね(*´ー`*)
できれば、ゲスプリの最後の『自惚れ・自己中思考』をルークの一言でズタボロにした上で、粉々に粉砕してくださいヾ(@゜▽゜@)ノ
お疲れ様ですm(*_ _)m
ルーク…まあね、今は我慢だよ!
でも、アイツに見せつけてざまぁしたのはグッジョブ( ¯−¯ )b✧
でも相手はゲスだからなぁ
あらぬ方向に行かなきゃいいけど(;-ω-)ウーン
とっととゲス嫁の所に帰ればいいのに(*`ω´*)
どっちかな〜と思ってたけど、滾ったままヤッちまったのね、ルーク!でも、ゲスプリに会心の一撃したんだからいいじゃない☆お務め、ご苦労!って感じです。だからエリーゼパパも拳骨一発で済ませたのかな?
○月のライオンって漫画で「男って自分が無残に捨てた場合でも女はそれでも俺の事ずーっと好きなはず☆亅って何故か信じてると言う場面があったんですけど、ゲスプリ見ててそれを思い出しました。そういう女性もいるかもですが、大抵は♪別れたら次の人(by嘉門達夫)だと思うんですけどねー。
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