婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
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ゲスプリよザマァ、と感想を書こうとしたら下のルーインさん劇場が目に入り_:(´ཀ`」 ∠):吹いたわ!笑
ルーインさんね!凄い分かる!
時折遡って、読みに行く!
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退会済ユーザのコメントです
シュタインな……(´-ω-`)
あいつ、中々やぞ……
なんかどんどん改心していってますけど!?
このままうやむやで終わるのか?
それは無理!! (#`皿´)
うやむや……(*´▽`*)
うやむやって、良い言葉だね
(▼∀▼)ニヤリ
お疲れ様ですm(*_ _)m
ん~成長しつつあるのか??
でも、やっぱり気持ち悪い…
特に前回含めエリーゼに未練タラタラなのがムカつく…もはや成長しようが生理的にムリ!!
私もゲスプリは、生理的に無理!
\(^o^)/
わあお! 土壇場で男見せたな! ・・・いっとくけど、漢じゃないよ、魅せるでもないよ? つまり、まだまだたね!
でも、今までよりだいぶまし?!
・・・シュタインさん?惚れ (られ?)たか!どっちにしろ、 ラーラさんいたら、キャーキャーいいながら白い紙に書きまくるのだろうなぁ🎵
今さらだけど、ラーラさんて書き手?絵描き?
まぁ、シュタインはちょっと何かあるのかな?
ララァは絵描きです!字書きではありません!
(*´ω`*)
おおぅふ、久々なゲースの旅
癒しの後のコレ、あかんわ
(|||´Д`)相変わらず、未練がましい!!
そして何を寝惚けた事言ってるのか!?そこっ!とか突っ込みたい。花畑が伝染でもしましたかー?
朝チェックしたらルーイン劇場開幕されていたので、それだけを糧に本日は働きました!
ご馳走様です!!
ゲスプリはびっくりしたね!
(´-ω-`)でも、まだまだだ……
ゲスプリ(只今改心教育中??)がしつこくエリーゼちゃんの名前連呼してて本当にキモイΣ( ̄皿 ̄;;
そもそもあんたが撒いた種でしょうに(苦笑)
まあ結果的にはエリーゼちゃん一族が大歓迎だったからありですが(;゜∇゜)
まあ討伐隊の中の「あほう」がエリーゼちゃん一族に「近くに居るんだから交ぜろ」とかほざいたら、こちらの集団マジでオワルと思いまふ(。-∀-)
まだまだ、甘えてるんですよ……
(´-ω-`)ムカツクね。
ただ、討伐隊の兵士達もエリーゼの信奉者がチラチラ出来てきてるんじゃないかな……強くて美しい!とか……
(・ω・)
シュタインいいやつ...ゲスプリに巻き込まれて死なない事を祈る。
シュタインは優秀なので、ケガはしても死にはしないです。
(・ω・)安心して。
守られてる、そんな自覚もなかったんだろうな。 当たり前すぎで思いもつかなかった、ってところか・・・
どんだけ、傲慢だったのかこの討伐の旅で、シュバルツバルドの在り方みて見て思いしるが良い! ほんとにシュバルツバルドという領主に守られている領民は幸せだなぁ。
てか、このご学友も所詮、類友か・・・
ジョシュアも甘ったれなお坊ちゃんだからな~
(´-ω-`)しょうがないよね……
それにしても、お父様……カッコイイな!
作品にまッッッッたく関係ないことを書きます。
結石について感想欄に情報書いていただいた方々、ありがとうございましたoyz
検査してきはしたんすが・・・
先生(´・ω・)「ん?半年前に『左』にあった石がなくなって今度は『右』にできてるねえ。そういうものだよ?え?背中が痛かった?ヤバイならのたうち回るくらい痛いから筋肉痛じゃない?薬?救急車呼ぶくらいじゃないと渡せないよ。エコーと尿検査だけだけど、健康な体だよ、安心して。じゃあはい次の人ー」
・・・まあ、背中痛かったのは先週の金曜土曜日曜だけだったんすけどねぇ(;´・ω・)
花粉症で外に干せないから部屋干しの生臭いタオルを朝から鍋で煮洗いしていたルーインでした。
さあて・・・考えていたネタが今回で尽きたから・・・次は新ネタですかねえ。
先生……(;゚д゚)
私は昔、大きい総合病院じゃなくて小さい病院をたらい回しにされたから今はお金のありそうな総合病院に通ってる。
おかげで病院内たらい回しの刑はあっても、早めに納得できるので悩まない。
痛いのに大丈夫!とか言われても、不安になっちゃう。
そして不安故のストレスで更にあちこち痛める、残念ポンコツ仕様なのでルーインさんの先生はお付き合い出来ない。
( >_<)胃が痛くなっちゃう!
背中痛いって、腎臓かな?とか考えちゃう……
びびりんぼなのだよ……私は(´θ`llll)
とにかく、ご自愛してぇ!
ララァ(^_-)-☆「この国において優秀と見做された新兵は、まず国王の元へ召されてその菊の花の蕾を捧げる決まりとなっている!愚息のせいでいずれ王家に嫁いできたエリーゼを人質にとってシュバルツバルドのハインリッヒやキャスバルさえも自分専用の『ケツ穴奴隷化計画』が崩れ去った国王は、内心の『苛立ち』を『表情には』出さずにシュタインの『ケツ穴には』たっぷりと出し続けてイクっ!だがシュタインは最後まで知らない・・・討伐の旅に急いでジークを参加させたのも、御守りとしてシュタインを指名したのも!討伐の旅の進行ルートにどのような性欲旺盛な魔物や村人がいるのかを全て把握していたということさえも!全ては国王が自分専用のシュタインのケツ穴をより一層と鍛えるためのものでしかなったということを!次回、ケツのプリンス!第八話!『顔で笑ってアナルで泣いて!』に、ご期待ください!!」
ルーク(;゚Д゚)「もうプリンス関係なくないかッ!!??」
恐ろしい!ゲスKING!!(*´ω`*)
其の三。
一時間後。
国王(´◉◞౪◟◉)「どうじゃ!どうじゃっ!背面騎乗位で鏡の前で掘られてヨガった自分の顔を見る気分はっ!こんないやらしく蕩けた顔は、お前を犯したオス共も、お前の愛する妻さえも見たことはないだろうッ!!」
シュタイン(*ノωノ)「嗚呼、お許しを、お許しをっ、あぁあああっ」
二時間後。
国王(´◉◞౪◟◉)「オラァッ!バルコニーに手をついてバッグで突かれているというのに、声を抑えられんのか!」
シュタイン(*ノωノ)「んむっ、んむ、ぁっ、あぁあああ!!」
三時間後。
国王(´◉◞౪◟◉)「立ちバッグのまま、部屋の外の護衛共にも見て貰おうではないかぁっ!」
シュタイン(*ノωノ)「ああ!お許しくださいっ!」だが無情にも国王は部屋のドアを開ける。護衛の兵たちは部屋の内側から洩れたムワッとする情事の匂いに一瞬だけ顔をしかめたが、すぐにいつものことだと心を切り替えた。
国王(´◉◞౪◟◉)「見てもらえぇ、お前が儂に愛されている姿を、よぉっく見て貰え!!」
シュタイン(*ノωノ)「ああ、見ないで、見ないでください!」
国王(´◉◞౪◟◉)「どうじゃあ護衛!シュタインの姿を見た感想はぁっ!」
護衛(-"-)「ハッ!一流の娼婦でも出せないような、いやらしい顔をしています。私も思わずイチモツが滾ってしまいそうです」
国王(´◉◞౪◟◉)「くっくっく!だがシュタインは儂専用でなぁ!あとでチップをやるから娼館にでも行ってくるがいい!では部屋に戻って続きをするかのお!」
シュタイン(*ノωノ)「ああああん!陛下、どうか、どうかもう休ませてくださっ」
そこでバタン、と護衛達によって国王の寝室の扉は閉められた。だが、部屋の中からくぐもった声だけはずっと、月が地平に沈み、太陽な現れるまで外に漏れ続けていた・・・。
ごっつぁんでぇぇぇぇす!!
\(^o^)/
其の二
国王(´◉◞౪◟◉)「見るんだッッ!!」
ビクリ、と身体を震わせて顔を上げたシュタインは不安に揺れる目で、恐る恐る国王の溶岩のように欲望の煮え滾っている目を見た。
国王(´◉◞౪◟◉)「シュイタインよ・・・初夜の時にも言った言葉を、今一度言おうぞ。お前が戦いでどのような目に合おうとも、お前がいずれ愛した女と家庭を築こうとも、お前はッ!お前の身も心もッッ!!この儂だけのモノじゃッッッ!!!」
その言葉を聞いた瞬間、シュタインは自分の目から、熱い涙が滂沱のように零れ落ちるのを感じた。
シュタイン( ;∀;)「嗚呼、陛下。私は、討伐の旅の際にオス達に犯されているときも、頭に浮かんだのは愛する家族でも部下たちでもなく・・・ただただ貴方様を想い、耐えてっ、いましたっ・・・う、うぅ」
国王(´◉◞౪◟◉)「くっくっく。それでいいのだ。さあ、今宵もお前を愛させてもらうぞ」
ガウンをはだけた国王は、股間に雄のサテュロスも青ざめるような巨根を露出させると、この部屋に通された最初から上半身にだけ軍服を着て、下半身は丸出しだったシュタインのケツ穴に狙いを定めた。
国王(´◉◞౪◟◉)「シュタインよ・・・儂がお前にブチ込む際に、なんと言うのか、覚えているなぁ?」
羞恥に顔を染めて頷いたシュタインは、両手で自分のケツ穴を広げて、こう言った。
シュタイン(*ノωノ)「お、おかえりなさいませ、陛下ッ!!!」
国王(´◉◞౪◟◉)「ただいまぁあああああああああああああああああああ!!!!」
ズンッッッ!!!!と、国王のイチモツがシュタインのケツ穴に勢いよく押し込まれた衝撃は、王城で震度2を観測するほどだった・・・。
腹筋がヤバイ!(*´ω`*)
お題・褒美 其の一
国王(`・ω・´)「シュタインよ。よくぞ不肖の息子を多少なりとも矯正して、無事に連れ帰ってくれた。お前に頼んでよかったぞ」
シュタイン(`・ω・´)「はっ。勿体なき言葉、感謝します」
国王(`・ω・´)「ふふ・・・褒美はなにがいいかのう」
そう言って、ベッドで隣に寄り添っているシュタインのケツ穴の周りを親指で執拗にねぶる国王。だがケッしてケツ穴には触れないという焦らしぶりだ。
シュタイン(`・ω・´)「へ、陛下。お戯れはおよしに、なってくださっ、ああっ」
国王(´◉◞౪◟◉)「くっくっく。思い出すなぁ、お前との初夜を。あの夜のお前は『痛い痛い』と言う割には、処女散らしてやったばかりのくせにイキ狂っておったが・・・シュバルツバルドの密水が手に入るようになってから、お前もお前のケツ穴も貪欲に儂のイチモツに絡みついてきおったなぁ。今の儂の求めに素直に応じるお前もいいが、あの頃の初々しく恥じらうお前も、魅力的だったぞぉ」
シュタイン(*ノωノ)「嗚呼、陛下。討伐の旅の際、殿下を守るためとはいえ、私は様々なオスや魔物に犯されてしまいました。私の汚れた身体では、陛下のお情けに応えることはできません。どうか、もう私のことは・・・」
悲しげな顔をして離れようとしたシュタインの腕を国王が力強く掴んで引き寄せると、舌を絡める濃厚な接吻をした。
国王(´◉◞౪◟◉)「くっくっく。報告は聞いているぞ。野営中に迷子になって魔物に犯されかけた息子の身代わりに嬲り者にされ、襲撃の後にイキり勃った村の男たちに姦され、さらにはシュバルツバルドの『氷の貴公子』に謝罪と罰で掘られまくった、とな。まだまだあるが、どのみち、儂はお前を手放すつもりはないぞ」
お互いの唾液で濡れた口でそういった国王は、シュタインの両肩を掴んで、情欲に濡れた熱い眼差しを向けていく。
国王(´◉◞౪◟◉)「・・・シュタインよ、儂の目を見ろ」
だがシュタインは、思春期の女子のように弱々しく顔を伏せて首を横に振るばかりだった。その姿は、時に優しく、時に厳しくジークを諭していた時の面影は、ない。
キタァーーー!!
(*´ω`*)
リクエスト…が早速かなった…!!(゜ロ゜ノ)ノびっくりし過ぎて反応が遅れてしまいました(苦笑)
キャス兄様の「甘い顏(かんばせ)」…
トール兄様の「甘い…」迄拝読できてキュンキュン、ドキドキが半端ないです♪♪♪(*≧∀≦*)♪♪♪
さて、結局衣装は「徒労」に終わりましたが、エリーゼちゃんは彼らの元に帰ってきて良かったな…って思います\(^o^)/
作者様♪キャス兄様方ありがとうございました((o(^∇^)o))
美味しいお題をありがとうございました!
\(^o^)/
溺愛されるエリーゼとか、可愛い!
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