婚約破棄されまして・裏
婚約破棄されまして(笑)の主人公以外の視点での話。
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
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嗚呼・・・やはりララァ嬢は素晴らしいですなあ。
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(〃ω〃)
殿下、行きはどのような経路で王国まで来たっすか?
隣国への道はシュバルツバルト経由しか無いんでしたよね。
まさかルークなだけに空を飛んで!?
薄い本が百科事典なみでもオッケーです。……いえ、それでお願いします。
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そうです(・ω・)
彼は馬(シルヴァニア産のドデカイ馬)で朝宿屋発➡単騎駆け➡次の宿屋に滑り込む を繰り返して王都に来てます。
普通の馬だと、この単騎駆けが出来ない。
まず、サイズが違う。
例え
普通の馬➡普通乗用車
シルヴァニア産の馬➡20㌧トラック
みたいに違う。
シルヴァニア産の馬は北斗の◯に出て来る、黒王号のようにデカイです。
馬力もスタミナも違います。
何故かは、そのうち出るかな?
本編で(・ω・)?
ルーク殿下が家出のさい、誰に何を如何言ったか?
その事で誰がどう動いて、誰が何を用意しルークに渡ったか?
と、言う事ですよ。
馬だけでなく、様々な物が渡されたのですよ。
まてまてまて(;゚д゚)
皆、いったい誰×誰の薄い本が読みたいんだ!
二度目です。エリーゼさんの異空間がレベルアップすれば製紙も開放されて、あとは薄い本を一冊書き上げて異空間にセットすれば自動的に大量に収穫できるでせうから・・・自分の薄い本が山と積まれる光景を前にして、ルーク皇子は考えるのを止めた(゚Д゚)
自分で書いといてなんですが、薄い本を収穫するって・・・恐ろしいですねえ。
地面から薔薇系の表紙の本が辺り一面からニョキニョキ生えてくる・・・。
ララァ(*´ω`*)「なんて美しい光景なのかしら」
ありません!無理です!(;゚д゚)
薄い本は解放されません!
なんて恐ろしい事、言うの(;゚д゚)
ララァのキャラが間違ってないのがツラい
。+゚(*ノ∀`)
お疲れ様です!
お~着々と外堀が…
ママン相当気に入っちゃったんだね
これで、こちらも転生者だと知ったらどうなるか?
でも、あの食事シーンを見たら気づいてるかな?
気付いてますよ!
お母様のこの世界とは違う世界の知識カモン!
なんだろうね(・ω・)
あそこまで、エリーゼと馬が合うなら………
エリーゼが楽しそうに笑ったり突っ込んだりした姿を見て、娘がこんなに表情をコロコロ変えて生き生きしてる姿で居るならば………
やっぱり娘が幸せそうなのが1番!
と思ってのルーク殿下推しです(`・ω・´)b✨
あっ、お母様がぶっこんだ。 ルークさんや、覚悟決めろ。 前世の妹様にあえるぞ! ・・・あの子が嫁いで(しかも、後取り夫人)来たら多分うっすい本の売り子、その前にアシスタントとしての仕事が増えますね。多分。コミケ・コスプレ発祥の地としても知られるようになるかもですね。こちらの方では娯楽がほとんどなくてシュバルツバルドでは同姓同士はタブーではないようですし、けっこう腐ったお人にうけるんじゃないかしら? その ・・・道のバイブルとして。公爵令嬢がんばるだろうなー😅
如何なんだろ?(・ω・)
どうなるかは、神のみぞ知るって感じかなぁ………
指南書は作るだろうけど。
(・ω・)キャスバル殿監修で。
嗚呼・・・お母様の鶴の一声が・・・(/ω\)
また世界を超えてルーク皇子とララァさんが兄と妹に・・・あ、お兄様の奥さんだから姉と弟か・・・。
お互いが前世で家族だと気づいたらララァさんの僅かな自重すらなくなってこれはもう異世界で薄い本と小説が大流行してしまいますねえ。
ララァ(^_-)-☆「ルーク皇子の最初ヘタレ攻めの一転攻勢即オチ2コマ物でーす。いま購入頂いた方には500名様限定で後日に私の夫によるルーク皇子の生調教ライブのチケット抽選券を配布しま-す」
ルーク(;゚Д゚)「ヤメロォッ!!」
なんて、恐ろしい……………(´θ`llll)
でも、見たい(∩´∀`∩)
超絶美形お兄様による、調教とか………
凄いご褒美感溢れる(〃ω〃)
でも、キャスバルお兄様…………不思議とSっ気薄いんですよね
(・ω・)トールはガチ感出てきたけどね。
ララァ、まずは製紙産業からだぞん!
羊皮紙でやることはアカンで!(`・ω・´)
裏は裏ですごいなぁ(;^ω^)
シルハヴァアって人形シリーズ?
違います(`・ω・´)✨
各キャラ名は降ってくる場合と、候補からチョイスの二通りで決めてます。
お母様は降ってきた方。
お母様の名前どうすっかなぁ?
⬇ポロリ
フェリシア ふーん………(・ω・)旧姓は?
⬇ポロリ
シルヴァニア ふーん………(・ω・)
って感じで決まりました。
その後、ファミリー設定が降ってきて あるぇ?(;´Д`)
って事に…………見た目を裏切るブラックな設定!
おかしい!お母様は小っさくて(身長)ボヨヨ~ン(オパイ)なかわいこちゃんなんですけど!
中身が!中身がブラックに!(つд`)
人形は関係ないと思って下さい。
ついに、そっちまで行っちゃいましたかぁ〜
うん。
(*´・д・)*´。_。)
なんか色々と、普通な感じがしてきたよ。
さらっと読める〜w
アハハハハ(≧∀≦)
自分でもビックリだよ……(´θ`llll)
裏のこの厚み( ゚д゚)
薄い本どころじゃなかった( ゚д゚)
暑くて、何言ってるかサッパリだよ
(∩´∀`∩)
何でもありな感じになってきた……
婚約破棄してなかったらあんのアホ王子にアニスさんが手を出される可能性が少しはあった・・・のかな?
シルヴァニアファミリーだからけっこう強そうなイメージがあるから身を守る術くらいはありそうですけど。
・・・あれ?エリーゼさん前世思い出してからアニスさんに手を出してないだろうから・・・欲求溜まってそうですにゃあ。
手を出される可能性は少なかったと思います。
(・ω・)
アニスちゃんはちょっとご不満でしたよ。
(●´∀`●)久々のチュウで、懐かしい夢見ちゃったんですよ。
あっ!アニスちゃんは強いですよ。
スルッと侵入して暗殺出来る位には💕
アニスさん健気すぎて可愛い。 特別な侍女?普通のじゃなくて? あ の ア ホ 相手だからとかシュバルツバルドだからという理由ではなくて必要だというのなら、どのお妃様にもいるんですか? 当代では、王妃様はとっくに陥落しとるし、第二王子妃は帝国出身だから多分いわずもがな。元男爵令嬢の第三王子妃なんてお話にもならないというか、それ以前に知らんだろう。ここから宣誓した数の王子生むまで出ちゃいけないというのも聞いてない~とかわめき散らしてそうですしね。という訳で残る第一王子妃様はどうなってたんでしょうか?我ながらゲスイなあと思いつつ気になったもので ・・・
いますよ(・ω・)
ただ、王太子様が思いのほかラブラブでこまめに頑張ってる為
侍女が殆ど、出張ってこない。
正妃・正妃・第1側妃・正妃・正妃・第2側妃・なし(って事らしい?)
これが王太子の夜の1週間(笑)
特別な侍女
とは、侍女間の話で可愛がって貰ってると特別って事らしい。
(●´∀`●)
やっぱり、上下があるんですよ。
ひと狩りサイコー!で帰ってきたら、ラーメンや餃子以外にもきっといろいろあるだろう
「美味しいもの」たちが、傍に次々にはべるんですねw
そこらへんの美女よりも強力そう。(#^.^#)
次々と現れるご馳走!
(∩´∀`∩)耐えられる者は居ない!
お母様ですら、耐えられない!
(`・ω・´)スイーツ最高!
5割位は食事(ラーメン)目当て~♪だと思う。
間違ってないかも~(≧∀≦)
キャスバルとレイの ご・指・導 って勿論 "一狩行こうぜ!" の方ですよね! 前世の妹の活躍により知りたくもない知識を知ってしまった不運なお人。 頭もすこぶる良い様で、お母様がシルヴァニアの中心的な位置にいたってことは "あ~、察し ・・・これヤバくね?" くらいの事はすぐに覚ったんじゃないでしょうか? だったらさっさとお母様からは物理的に距離とらんとあらゆる意味で我が身があぶねー! ←早く狩り行った方が安全!となってもやむ終えないですね! 後は・・・まあ、がんばれ?
ヤバいとは思ってません(・ω・)
彼は上手く立ち回れば、美味しい立場をゲットできると思ったようです。
シュバルツバルト領への旅の最中で、魔物との1戦が度々在るだろうと思ってますが次期シュバルツバルト領主のキャスバル様が対処法を教えてくれる事に一安心なのです。
他にも色々、思うところはあるようですが保留しておこうと思ってます。
お母様は自分の味方になってくれた。とも思ってます。
(・ω・)ま、間違ってないですけどね。
お疲れ様です!
oh(´・ω・`)...裏で一息つけるのは久々ですなぁ( *ˊ▿ˋ*)っ🍵
いやぁ表と裏のギャップ激しすぎて、どちらが待ち遠しいか分からない今日この頃…
気がつけば裏の感想も200超えてますもんね~
次がどうなるのか楽しみです(*^^*)
ね( ´艸`)
私も、どっちがどうだったのか分からなくなる時あるもの(笑)
ただ、裏の方が各キャラの色が出せて良いのかな?
とは思ってます。
シルヴァニアファミリーによる皇太子の調きょ…帝王学教育風景見てみた~い。
皇帝になってもいつも側にってことはチョッと洗脳っぽいのも入ってる?
で、やっぱり弟妹(ルーク)は知らないのかな。
ぜひぜひお願いしますm(__)m
ルーク殿下は、たまたま偶然に次期皇太子である長男の兄が
「お前の宰相と宰相補佐になる者達だよ。」
と父親(皇太子)に紹介されてたシルヴァニア家の男達に寄って集って、真っ裸にされた挙げ句色々されてる現場を覗いてしまったのです。
12~13才位の時に。
彼は早急に自室に帰り叫びました「兄貴が総受けとかマジかよ!」
彼は思い出しました、恐ろしい妹との日々を………
「山涼総受け本新刊はこちらでーす!」
忌まわしい過去です。
何てことでしょう。
あの凛々しくも麗しい兄がケツ穴をズボズボされて、優しげに微笑むバラ色の唇を大きく開かされ男のモノを受け入れていたなんて!
薄い本が分厚くなってしまう!
って話とか読みたい?(・ω・)
私は、書くのがつらくなりそう(´θ`llll)
あとひとつだけ。
何個か前の感想でロックワームのくだり。
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それ、多分、そこやない。
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退会済ユーザのコメントです
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