婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
更新ありがとうございました〜でも、無理だけはしないで下さいねぇ〜体調第一で御自愛下さい〜早く良くなる事を祈っています〜お母様が凄過ぎですねぇ〜あの可愛いらしいイラストからは想像できません〜可愛い姿で、その実は女王様〜😆
お母様、イラストでは深窓のご令嬢から奥様になったという印象なのに▪️▪️▪️
ローティーンで帝国子女をくいまくり、留学先では王太子妃決定のお嬢様を手始めにまたまたくいまくり!
▪️▪️▪️シルヴァニア、帝国の為とはいえ、教育がすぎるんじゃないかい?
・・・しまった。オチの部分を文字数制限で消して修正しないまま投稿してました。
ハインリッヒ(`・ω・´)「クックック。オラァッ!イクぞルーク!しっかり俺たちからの祝いの言葉を受け取れェッ!!」
シュバルツバルド家 (`・ω・´) (-`ω-) (`・ω・´) (^ω^) (´ω`) 「「「「「ハッピー!バースデーー!!!」」」」」」
ルーク(*´Д`*)「ァオーーーーーーーゥッ!!センキュー・ソー・マァッ♂ーーーーーーーーーーーーッチッ♂!!!」
ハインリッヒの『アームストロング砲』からの『祝砲』が自分のケツの中で『轟音を上げて打ち上げられて』いくのを感じながら、ルークは愛する家族たちに感謝の言葉を返して絶頂を迎えていっていた・・・。
お題・ハッピーバスデー のお題目がこうしないと回収できてないもので・・・。
風邪のせいで、どのみち飲めなかったけど、お屠蘇すっかり忘れてた!
お仏壇に根性もんで、冷蔵庫の奥のカップ酒あげたのがせいぜい▪️▪️▪️
ごめん! 買い物行けるようになったら日本酒ちゃんとお供えするね!
明けまして、おめでとうございます
いつも、たのしくよんでます。
にゃんこ達と初詣…なんて目福な話‼️
にゃんこ達とたい焼き…食べたい〜🤤
初詣は、明治神宮に行きました🙂
屋台は、たくさんありますがフランクフルトとじゃがバターは外せない。
にゃんこ達、お年玉はどうする?
近くの神社は氏子が甘酒と焼き鳥出してくれるご町内の皆さんと除夜の鐘の鳴る中お参りします(八坂神社)提灯飾りが良い雰囲気です。顔なじみとの挨拶しながら、「今晩は〜良いお年を〜」挨拶して氏神様にお参り朝方3時迄の篝火焚いて甘酒と焼き鳥頂き新年を祝います〜😆娘は富士宮なので浅間神社にお参りします〜店が沢山出ています〜林檎飴、綿菓子、じゃがバター、串焼き、お好み焼き、富士宮焼きそば、ベビーカステラお参り兼食べ歩きです〜😆
ララァ(^_-)-☆「今年もこの日がやって来た!なんのノルマかと年末の早朝から書いては消して書いては削ってを繰り返し、気付けば年越しまであと一時間を切っている!もうダメだ!バッドエンドルートは要望があったらでいいやもうお蔵入りでいいよそうしようママンの話とケツプリの話はもう次でいいよ間に合わないよと自分を納得させてキーボードを叩くのに疲れに疲れ果てた今日この頃!!本当は作者様入院の際に投稿しよう。お次は書籍発売日に投稿できるようにしよう。終いにゃもう年末だ!作者様、一年間、色々とお疲れさまでした!残り数十分ですが良いお年を!次回、ケツのプリンス!第二十話『ルーク!覚醒』に、ご期待ください!!」
其の六。
未だに風を切って回り続けるシーリングファン。だがよく見ると、四枚のプロペラの内側に、一つずつ、小さな『筒』が取り付けられていた。
ハインリッヒの要請により、その『筒』が、『火』を噴いた!!
ゴッッッッッッ!!!!!!
・・・今まで、まだシーリングファンの回転は目で追えていた。
だが今はどうだろう!
上空から見下ろしたヘリコプターのプロペラのように、『一枚の板』と錯覚するほどの高速回転を見せるではないか!
こんなにも回転してしまっては、とある事情で数匹でヤシの木の下で走り回っていた挙句に『バター』になってしまった『虎』の逸話のように、ルークもバターになってしまうのではないか!?
そう、昔の絵本を思い出されるアラフォーの方もいらっしゃるだろう。だが忘れてはいけない。レベルというシステムのことを。
なまじ、肉体のステータスが常人よりも遥かに高いルークの若い肉体は、このあまりな装置に耐え抜くどころか、己が見られて抱かれることに悦ぶという性癖に気付き、受け入れたことにより、ただ『より気持ちよくなるだけ』でしかなかった!
ハインリッヒ(`・ω・´)「ンヌウウウウウゥゥゥゥウゥ!!!」
ルーク(*´Д`*)「カミングッ!アイム・カミングッ!!アアアーーーーーーーーーーッ!!!」
ドクンドクンッ!と力強く放出されるハインリッヒの白濁液がルークのケツの中を暴れまわり、ルークもまた、義父の白濁液と義理の家族たちの好機の視線を感じながら今までに感じたことのない絶頂を迎えた。
ピッ、ブッシャーーーーーーーーーーー!!!
エリーゼ&フェリシア(*´ω`*)「キャーーーーーーーーーーーーー♬」
まるで海外のオシャレな庭に自動で水を撒くスプリンクラーのように、高速回転しながらの絶頂潮噴き。
周りで観覧している義理の家族たちに振り撒かれるかと思いきや、義理の家族の女性陣たちはエリーゼが張った透明な結界魔法によって眼前スレスレの位置で防がれている為、エリーゼたちはイルカショーの下段でイルカのドリフトで撒かれる水飛沫にはしゃぐJKのように、黄色い歓声を上げていた・・・。
其の五。
ピカ太郎(´▬◞౪◟▬)「ド畜生めがあああ!オレ様をコキ使いやがってええ!!ニンゲンのメスの生チチ触らせねえからちょっと洗濯カゴに放り込まれていた使用済みのブラに顔を埋めて舐めしゃぶったくらいでえ!!!」
やはり、成長した感を出したところで、エロネズミは隙あらば誰のパイオツでもよかったのだろう。
目隠しをされた状態で、天井から『縄』で吊るされたエロネズミは、今日も屋敷中の家電製品に『電力』を供給させられていた。
アニス(`・ω・´)「エロネズミ。ハインリッヒ様が新たな電力をお望みよ。とっとと電気を流しなさいッ!!」
女王様然としたボンテージ姿のアニスが、吊るされたエロネズミの背中にムチを叩きつける。
ピカ太郎(´▬◞౪◟▬)「ピギャアアアアアアアアアア!!!!」
ズビビビバチバチバチバチィッ!!!
こうして、館中の天井裏に張りめぐらされているテラの糸を『電線』として、エロネズミが放出した電気が伝い、ルークにトドメを差す装置へと電力を供給する!!
フォッ、フォッ、フォッフォッフォフォフォフォフォフォ!!!
初めはゆっくりと、だが徐々に激しく回転しだすシーリングファン。当然、シーリングファンから伸ばされた縄で『バンザイM字開脚固定』状態のルークの身体も、プロペラの回転と同期して、徐々に回転をを速めていく!!
尻には、シーリングファンのプロペラを支える『芯』と同じように、ハインリッヒのイチモツがピストン運動を続けたまま突き刺さって、だ。
ズゴンッ!ギュルル!!ズゴンッッ!!ギュルルルル!!!
ルーク(*´Д`*)「ンアーーーーーーーーーーォッ!!!!!」
ハインリッヒ(`・ω・´)「お、おおおっ!!?いいぞこの回転ッ!!こんな気持ちの良さは初めてだッ!!!」
自分が肉体強化魔法を使い全力でブチ込んでも『壊れずに』しっかりと応えてくれる。
そんな若いルークの尻に、ハインリッヒは、自分でも気付かないうちに、溺れていっていた・・・。
ハインリッヒ(`・ω・´)「んぬぅぅ!イキそうだ!よぅし!『装置』のブーストも動かせ!!イクぞおおおお!!!」
そうして、ハインリッヒが自慢の巨根でもってルークのケツに最後の一突きをお見舞いした後に、そう吠えた。
果たして、装置のブーストとは!?
其の四。
ハインリッヒ(`・ω・´)「ルークよ。俺はとても悔やんでいるのだ。随分と前に、『他の人』が『書いた話』で『お前に取り付けられた装置』・・・あの発想は、俺にもあったんだ。だが、『書くのが遅かった』んだ。『先に書かれてしまっては、もう出来ない』と思い悩み、フッ切るのにここまで時間がかかってしまったよ・・・。だがな、確かに『他の人』に『先に書かれた』。それでも、『あの装置』の『続きまで書かれた訳ではない』!故にッ!今だからこそッ!お前のために拵えたこの装置でッ!お前をイカせにイカせてやるぞッ!!!!」
唐突によく分からない自分語りを始めたハインリッヒは、『例の装置』とやらを取り付けやすいようにゴロリと体勢を変えて、自分が下からルークを突き上げる騎乗位にシフトチェンジした。
呼ばれたアレクは無表情ながらも目にだけは激しい嫉妬の炎を燃やしながら、自分の身体では耐えられないくらいのハインリッヒの『全力のピストン運動』を連続で喰らっても泡を吹いて失神せず、むしろもっと貪欲にアレクの愛するオスのイチモツを受け入れている『自分よりも若いドスケベな小僧』を睨みつつも、言われた通りに『例の装置』に必要なモノを、ルークに取り付けていく。それは・・・。
ギチリ、と元は柔軟性のある糸なのに、金属同士の擦れ合うような音を響かせる、巨大蜘蛛なテラが吐き出した糸で編まれた縄だった。
その縄を、上半身は垂直に伸ばした腕の両手首に取り付け、下半身は騎乗位の状態で足先がルークの尻よりも大分高くなるようにした『M字開脚』状態で、取り付けられていた。
縄は天井で空気をかき混ぜるために備え付けられているシーリングファンのプロペラの『芯』の部分に取り付けられることにより、恐ろしい『例の装置』は、完成した。
ハインリッヒ(`・ω・´)「よぅし!動かしてくれ!!」
ハインリッヒは、初めて試すその恐ろしい装置の使い心地を試すべく、『装置を動かす係』まで声を張り上げて、装置を動かすように指示を出した。
ここは、シュバルツバルドの屋敷の、『動力室』である。
そこには館中の『照明』や『洗濯機』などの『家電製品』へ動力を提供する、ある『画期的な動力源』が、設置されていた・・・。
其の三。もう、フィーリングだけで会話を読み取ってください。
ルーク(/ω\)「ノーゥ! プリーズ。ノー・ファ〇ク!ノー・フ〇ック!! オーゥ!プリーズッ・プリーズッッ!!」
そこで、高速『の』の字の動きで開ききった『義理の息子』のケツ穴を塞ぐように、ハインリッヒは自分の『ムスコ』に某ムキムキハリウッドスターのふっとい腕サイズになるまで身体強化魔法をかけ、普段は決して出来ないような、そう、愛するフェリシアやアレクには『相手を気遣って出来ないくらい』の力を込めた!そして!!
ハインリッヒは『かいしんのいちげき』を、放った。
その一撃は重厚な造りの食卓の脚を同時に全てへし折り、叩きつけられたイチモツの激しい快楽の衝撃冷めやらぬ中、一瞬遅れてのドスンッ!!!と、自分とハインリッヒの身体が『フ〇エの極み』のように、防御力貫通の第二撃の快楽が、今まで感じたことのないくらいのスパークを伴いルークの脳髄を駆け巡った瞬間に、ルークが固く閉ざしていた口は、たまらずに、 ンハァッ! と開かれ、そして!
ルーク(*´Д`*)「オーーーゥッ!!プリーズ!ファック・ミーーーッッッ!!!!!!」
オー・マイ・ゴッド(なんということでしょう)。
ハインリッヒ(`・ω・´)「クックック。どうだ!気持ちいいのかッ!?オラッ!オラァッ!!」
もう、ズドンッ、どころか、ドッパンッ!!ドッパンッ!!と、人肉同士がぶつかるときに出してはいけないよう爆音を響かせながら、ハインリッヒは丸太のようなイチモツをブチ込んでいく!
ルーク(*´Д`*)「イエーーースッ!アイム、アイム・ベリー・ベリー・フィーリング・エクスタシーーッ!!」
だというのに、ルークはもう、なにかがフッ切れたのか、今まで見せたことのない蕩け切った表情のまま、自分を抱いている義父と自分を視姦している家族たちに聞こえる様に、自分の押し隠していた本当の言葉を吐き出していく!
ハインリッヒ(`・ω・´)「どうやら身も心も準備が出来たようだなァ。アレク!『例の装置』を取り付けてやってくれ!」
アレク(=_=)「はい。ハインリッヒ様」
果たして、例の装置とはッ!?
其の二。
ハインリッヒ(`・ω・´)「オラッ!オラッ!!どうだルーク!感じるか!?お前の愛する妻や義理の家族たちの見守る中で、感じているのかァッ!?」
ルーク(;゚Д゚)「ノ、ノー! アイ・ドント・フィーリング・エクスタシー!!」
ハインリッヒ(`・ω・´)「クックック。口では否定しても、やはりケツは正直だなぁ。見られれば見られるほどに興奮する。そう、そこが、お前の真の名前の意味なのだ!!」
ルーク(;゚Д゚)「ワッツ!?オーゥッ! アッーーーーーーォ!!!」
皇帝は、産まれたばかりの息子を見て、こう思ったそうな。
皇帝(´・ω・)「あ、この子は絶対に『見られて興奮する奴』だ」 、と・・・。
ハインリッヒ(`・ω・´)「・・・そう、俺を『見ろ』、『見るんだ』、『look』そう、ルーク、となァ!!!!」
そうして、大昔に『どこぞの最強放浪夫婦』から帝国に中途半端に伝わっていた地球の『文字』として見る英単語と、異世界人による実際の『発音』の微妙な読み違いの元に、哀れな皇子の名前が決められたのだ・・・。
ルーク(;゚Д゚)「オーッ!マイッ!ゴッッッド!!??」
己の運命が産まれた瞬間に決められていたことに気付いたルークは、急に義父に抱かれている姿を家族たちにテーブル越しに囲まれて血走った目で観られていることを意識した途端に、ただでさえ潤っていたケツの中が湿度200%の勢いで一気にハイドロプレーニング現象を起こした!
ルーク(;゚Д゚)「・・・オーゥ!プリーズ・ストップ! ドント・ムーブ!!」
それでもルークは必死に認めまいとしてハインリッヒに激しい腰使いを止めるよう懇願するのだが、ハインリッヒは一際大きく突き上げた状態のまま、ルークのケツの中で凄まじい速度で『の』の字を描くように腰を使う・・・。
想像してほしい。
例えるなら、一人なのに『チューチ〇ートレイン』の『数人』でクルクル回るあの動きを、腰を叩きつけながら『残像だけで』成し遂げるハインリッヒの雄姿をッ!!
注意・小学生以下の英語力で書く、ハリウッド版となります。読み辛いことこの上ないですが・・・前からやってみたかったんす。勘弁してください。
お題・ハッピーバースデー!
シュバルツバルドの屋敷でのことだった。
誕生日おめでとう!という言葉が、今日は食卓の上座に座らされているルークに贈られていた。天井では、部屋の空気をかき混ぜる役割のシーリングファンが、クルクルと回っていた。
ルーク(*´ω`*)「センキュー!センキュー・ソー・マッチ!」
エロネズミが先に海外スクリーンデビューしたせいか、若干ハリウッドを意識しているらしいルークの使う言葉はいつもとは違っていた。
ハインリッヒ(`・ω・´)「ルーク!楽しんでるか!今日はお前に贈り物があるんだ!」
ルーク(*´ω`*)「リアリー? アイム・ベリー・ハッピー!」
ハインリッヒ(`・ω・´)「よぅし!みんな、準備してくれ!」
ルーク(*´ω`*)「ホワッツ?」
訝しがるルークをよそに、テーブルの上の料理が一旦取り下げられ、テーブルクロスも魔物の素材を加工した、透明に近いビニールに似たテーブルクロスに差し替えられていた。
ルーク(*´ω`*)「・・・ノー。プリーズ。ドン・タッチ・ミー」
嫌な予感を覚えたルークは逃げようとするが。
ハインリッヒ(`・ω・´)「答えは、ノーだ!!!」
ハインリッヒの手で今日のために仕立てられた服を掴まれ、力任せに引き千切られた!!
ルーク(;゚Д゚)「ノーーーーーーーー!!!」
ハインリッヒ(`・ω・´)「クックック。これが『俺たち』からのプレゼントだ!たっぷりと受け取ってもらうぞ!!」
そして自分の着ていた服をダブルバイセップスのポージングによる筋肉の膨張で強引に破り捨てたハインリッヒは、手近に用意させていた密水の入った大ジョッキを逆さにブチ撒けて、家族たちの目の前で自分とルークをヌルヌルにし始めた!!
ハインリッヒ(`・ω・´)「ルークよ。誕生日の今だからこそ、皇帝に手紙で伝えられた、お前の『ルーク』という名前の本当の意味を、この場で伝えてやろう・・・だがまずはその前に、ソウリャア!!!」
ルーク(;゚Д゚)「ングゥッ!アオオオゥッ!!!!!???」
ズドンッ!とハインリッヒの剛直が撃ち込まれるが、果たして、ルークの名前の真の意味とはッ!?
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