婚約破棄されまして・裏
主人公の見えない所での話になりますよ。多分。
基本的には本編に絡む、過去の話や裏側等を書いていこうと思ってます。
後は……後はノリで、ポロッと何か裏話とか何か書いちゃうかも( ´艸`)
とうとうチビナビさんに見えない敵が現れてしまいましたね。
カレーは食の魔改造民族によりいろんな形ができたから、流石のチビナビさんたちも疲れ果てた。
見つけたらエリーゼは目を丸くするけど、絶対に喜びそうですね。でも匂いを出さない結界とクリーンは必須で前世日本人三人衆だけで楽しむことをお勧めします。エリーゼ含めて死亡フラグ確定案件なっちゃうから
お正月明けあるある
我が家はトンカツ屋さんの福袋で
レトルトカレーを手に入れてウマウマ。
Σ(゚Д゚〃)
七草粥食べ…忘れた…(゚Д゚ ||)
え?昨日スーパーで見なかった…仕方ない
今夜ハンバーグの時に出そう(笑)
いつも楽しく拝読しております。
ちびナビちゃん達が可愛すぎます!
大好きです!!(๑>◡<๑)♡
厳しい寒さが続きますが、どうぞご自愛ください。
これからも、ちびナビちゃん達の活躍を楽しみにしています。
あけましておめでとうございます🎍
あぁ…にゃんこ 尊い✨
我が家にもいて欲しい 。゚(゚´Д`゚)゚。
今日は少なめお正月料理は食べ尽くしたのでもつ煮に豚汁、焼き鮭に安売りで買ったししゃもに煮浸し等…飲み屋メニューで夕食にする予定です。
圧力鍋で作成の大量のもつ煮こみは味の染み込ませ中…
今日は何時に食べたがるやら(^◇^;)
明けましておめでとうございます。
職場の人が「板わさ」というものを知りませんでした。
聞いて回ったところ、酒飲みは知ってるようですが、飲まない方は
知らないようで… 美味しいですよねー
ちなみに私は全く飲めない奴です。
今年も楽しみにしております。😊
ルーク(*´ω`*)「そうだな。ここは、『親子仲良くまとめて』可愛がってやろうかな」
おや、ルークの様子が・・・?
ルーク(*´ω`*)「俺たちの元居た世界にも、大型の魔獣の概念はあったんだ・・・それを、真似させてもらおう!創造魔法!『王・ギドラァアアアアアアアアアア!!!』」
なんということでしょう。
ルークのただでさえデカいイチモツが、横並びに三本に増えたではありませんか!
ルーク(*´ω`*)「これで三人まとめてブチ込めるなぁ・・・それじゃあ、そうりゃああああああ!!!!」
ズズズンッ♂!!!!!
シュバルツバルド親子(/ω\)(/ω\)(/ω\)「やっ、やめ、アッーーーーーーーーーーーーー!!!」
なんたる贅沢!なんたる暴食!誰もが掘られたががるシュバルツバルド親子を、その『妻たちと娘』の目の前で『まとめて同時に掘る』という暴挙!屈辱の親子同時に処女の踊り食い!
だがその妻たちやらエリーゼはこの状況を、一部は興奮した、その他は冷めた目で見ていた。
これまでの、本来ならばあり得ないシュバルツバルド男性陣による、ルークへの暴挙。その真相は、エリーゼとフェリシアからの催眠術によるものだった。
かけられた催眠の内容は『ルークが魅力的に見えること』そして『シルバニア一族の嫉妬深さを忘れる』という、たった2個の催眠だけだった。
たったそれだけの催眠なのに、三人はルークを『都合のいい穴』として扱った。
これは、最初からシュバルツバルドの男たちの『愛』を試す試練でもあったのだ。
結果は、おわかりだろう。
目の前で同時にズッコンバッコンされている三人の美丈夫を前に、それぞれの伴侶たちは、ワインを飲みながら優雅に鑑賞役に徹していた・・・。
其の三
キャスバル(-`ω-)トール(`・ω・´)「「待てぃ!」」
ハインリッヒを助けようと飛び出した二人は、既にフンドシ一丁姿だった。まるで、ハインリッヒの次は自分がルークにブチ込んでやろうとスタンバイしていたといわんばかりに!
そんな二人が、ルークを引きはがそうとした瞬間、戦場を駆け回った二人が、反応できない速度で、ルークが動いた。
ガシィッ、と二人が気付いたときには、いつの間にか自分たちのイチモツがフンドシから引きずり出されて、ルークの手に握り締められていた!
ルーク(*´ω`*)「嗚呼、二人とも。焦らなくても、またいつものように気持ちよくしてあげるからっ」
キャスバル(-`ω-)トール(`・ω・´)「「う、うおおぁああっ!?」」(ブビュルッルルル!!)
それをそのまま、秒間1万2千振動の手と、口と舌まで使われた快楽の渦に、僅か3秒と保たずに、義理の兄弟二人も強制的に絶頂に導かれてしまった!
ルーク(*´ω`*)「・・・は、ははっ。そうだ。嫌がっていないで、楽しめばよかったんだ」
いつの間にか、ゆらりと立ち上がったルークは、どす黒いオーラを纏いながら、腰砕けになっている義理の親子三人を右端にキャスバル、真ん中にハインリッヒ、左端にトール、という順番にうつ伏せに並べて、左右のケツを掴んで、持ち上げる!すると、三人が『尻並べ』している格好になるではないか!
ルーク(*´ω`*)「・・・く、くっくっく。さぁて、誰から最初に楽しませてもらおうかな?」
掘りに掘られてギンギンに勃ったイチモツを、ゆらゆらと動かして、三人の固く窄まった穢れを知らぬケツの穴に順番に擦り付けていくルーク。
掘っていた自分たちが、掘られる立場になったと気付いた三人は、腰砕けになって力の入らない体を必死に動かして、ルークのイチモツから逃げようとする!
キャスバル(-`ω-)「くっ、やめるんだルーク!」
トール(`・ω・´)「ルーク、お前、あとでどうなるかわかってるのか!」
ハインリッヒ(`・ω・´)「やめるんだルーク!犯るならオレを犯れ!息子たちには手を出すな!」
そんな、今までルークがいくらやめてくれと言っても掘ってきた3人の言葉を聞いたルークは、暗く、笑った。
其の二
ハインリッヒ(`・ω・´)「オラッ!いつまであんあん言うだけなんだ!少しはお前も動いてみろ!」
ルーク(*´ω`*)「あぁ、はいっ」
ガクンガクンと揺らされていたルークは、体位を変えられて騎乗位で下から突き上げられながらも、両手を伸ばして、ハインリッヒの乳首を摘まんだ。
これほどに具合の良い男なら、エリーゼと離婚しても自分たちの『穴として飼う』のもいいかもなと夢想しながら、ハインリッヒは不敵に笑っていた。
その思考が、破滅の始まりとも知らずに。
ヴィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!
ハインリッヒ(`・ω・´)「う、ううおぉおおお!!??」
ルークの指が、ハインリッヒの乳首を摘まんだまま、超高速で振動しはじめた!その振動、まさに秒間、1万2千振動!!
その振動は指先だけに留まらず、ルークの全身さえも超振動しながらの、すさまじいケツの締め付け。そしてルーク自ら腰を上下にたたきつけ返してくるではないか!
ドパン!ドパァンッ!とルークが『自分が気持ちいいい』ような腰振り!
ハインリッヒ(`・ω・´)「うおぁっ、あ、あぁぁああっ!」(ブビュルルルルルル!!!)
ハインリッヒの身体を一切気遣わない、強制搾精!シュバルツバルド家の当主である自分をあまりにも蔑ろにされた搾精に、ハインリッヒの思考は真っ白になった。
ルーク(*´ω`*)「あぁ、もっと、もっと・・・」
ハインリッヒ(`・ω・´)「なっ!?ル、ルーク、もうやめっあぁ、あぁぁあああっ」
まるで生娘のような声を上げてしまうハインリッヒ。だがルークは腰を動かすのを止めようとはしない!
そんな、義理の息子に逆レ〇プされているハインリッヒを助けようと、飛び出す者たちがいた!
其の一ですが、去年の続きモノです。
シュバルツバルドで誕生日を祝われたルークだが、その贈り物とはルーク自身が実は掘られて悦んでいる『本当の自分』を自覚させられる、という全く嬉しくもないものだった。
ハインリッヒ(`・ω・´)「んぬぅぅぅぅんッ!!」(ブビュルビュル!!)
ルーク(*´ω`*)「あぁぁぁんっ!」
天井から垂らされたミスリル製の鎖で『バンザイM字開脚』で固定されていたルークは、鎖から解放されても為すすべもなく、ハインリッヒにバックでブチこまれてから早くも抜かずの3発という洗礼を受けていた。
少年時代から魔獣と戦い続けていたハインリッヒは、己の肉体の強さに自信を持っていた。
愛するフェリシア。そしてフェリシアとは別の形で愛するアレク。その二人に、自慢の肉体を駆使して、愛してきた。
だが、いつからだろう。強すぎる自分の肉体が、二人に負担になっていやしないかと、相手の身体を気遣うように抱くようになったのは。
そして、大型魔獣を討伐する際に、ふと浮かんだ疑問。
「自分が肉体強化をかけて、全力で相手を抱いてしまったら、どれほど気持ちがいいのだろうか」、と。
もちろん、そんな馬鹿馬鹿しい考えは、直ぐに捨てた。そんなことをしたら、相手が壊れてしまうのは『目に見えて』いたからだ。
いやしかし、だがしかし、もしも、自分の全力に耐えられる『都合のいい相手』が『目に見える』場所にいたら・・・。
その答えを、ハインリッヒは実践に移した。
ルークのケツを握り潰さんばかりの力で掴んでいた手を振り上げ、全力で魔力を込めていく。
命中すれば、大型魔獣でさえ吹き飛ばせる威力の張り手を、ルークのケツに、降り下ろしたッ!
ハインリッヒ(`・ω・´)「オラァッ!!!!」
バァアアアアアアアン!!!!と、常人ならば、身体に伝わる衝撃だけで内臓がゼリーになってしまいそうな一撃を受けて尚、ルークは「あぁんっ!」と鼻についた嬌声を上げ、その叩かれたケツはプルルンッ!と跳ねてハインリッヒの手を跳ね返すくらいだ。
なんという強い身体だ。なんという瑞々しさだ!俺の全てを受け止めても、まだグイグイとケツを締め付けてくるとは!
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