異世界最強の『農家』様 〜俺は農家であって魔王じゃねえ!〜
また新しい話を投稿することになりました。基本的には毎日更新にするつもりですのでよかったら読んでみてください!
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自分本位で自分さえ良ければ他の奴がどうなろうと知った事ではないと考えて生きてきた男は、あるひコンビニで万引きをして見つかり、咄嗟に逃げたが車に轢かれて死んでしまった。
だが、男の物語はそこで終わりではなく、あろうこと界世界の王族として生まれ変わったのだ。
男が生まれ変わったその世界では『神の欠片』と呼ばれる特殊な力によって人類全員が『天職』という力を持っているのだが、男はそんな世界に『農家』として生まれ変わった。
しかし、不遇とされる『農家』など王族には要らないと父親に捨てられ、紆余曲折を経て犯罪者だらけの街で暮らすことになった。
そして生まれ変わった男は『農家』として生き、戦ったり旅をしたりするのだった。
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自分本位で自分さえ良ければ他の奴がどうなろうと知った事ではないと考えて生きてきた男は、あるひコンビニで万引きをして見つかり、咄嗟に逃げたが車に轢かれて死んでしまった。
だが、男の物語はそこで終わりではなく、あろうこと界世界の王族として生まれ変わったのだ。
男が生まれ変わったその世界では『神の欠片』と呼ばれる特殊な力によって人類全員が『天職』という力を持っているのだが、男はそんな世界に『農家』として生まれ変わった。
しかし、不遇とされる『農家』など王族には要らないと父親に捨てられ、紆余曲折を経て犯罪者だらけの街で暮らすことになった。
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そこからなし崩し的に第二(三)王子や黒幕と全面対決に発展してサクッと倒してしまうと。
感想ありがとうございます
まあ順番で言ったらそんな感じでしょうかね? もしくは第二と裏切り者が喧嘩して疲弊してるところを同時に……でもありかも?
あー、そっか。リリアのやったことは『リリアのやったこと』で自分の中では完結してたけど、それを理由にして次に繋げるのはありか。(というか、本来物語ってそうするべきだよなぁ)
まあ、どんな感じになるにしても、黒幕達の活躍はそんなにないと思う。元々サクッと終わらせる章のはずだし。
首輪から解放するだけなら、剣の騎士様を頼ってもいいし、解呪でもいい…今回はギルドでサブマスターからサジェッションされる流れかな?そして王太子偽物説への弾劾証拠といきましょう♪
そして主人公のエルフ族保護が明らかになり、王太子(王国)や犯罪都市(自治都市)が主人公(聖樹)に臣従する流れが最終的に一番安定しそう…
感想ありがとうございます
まあとりあえず王太子とグルでエルフ解放は確定だよね。その後どうするかは微妙だけど、それをきっかけに世界中のエルフがカラカス(花園)に集まって跪くことはあるかも?
エルフ奴隷の解放ターンですね。
エルフの神子と巫女を的に回しましたね。
とりあえずる王太子派閥と第三王女派閥はエルフ奴隷の解放を指示し、嫌がって第二(三)王子派閥か第二王女の実家派閥に鞍替えした者は討伐対象にすると。
また、奴隷から解放してもそのまま、貴族に支えたい者はそのままにしとくと。
因みに現当主が派閥移動しても、次当主や親戚筋で王太子・第三王女を支持する者がいればまるっと引っこ抜くと。
理由は王都復興の人手が足りないのと復興の手伝いをしたいとゆう本人の希望とゆう事で。
裏の理由は王都周辺なら戦闘になった時、今更、復旧の手間が長引いても地方に分散するより楽とゆう理由でしょうね。
後、エルフ奴隷の解放については八天の一人のハーフエルフ王太子が捜査権を与え、第二(三)王子派閥と第二王女の実家派閥にダメージを与えると。
その内、神子と巫女の下に解放違法奴隷と聖樹が無いエルフ達が集まり楽園の規模がカラカスの規模を超える日も近いんだろうな。
ちなみにリリアがいつも通り安請け合いでエルフを受け入れヴェスナーが頭抱えるのが目に浮かぶ(笑)
リリアからすれば悪の戦闘員が増えたと喜ぶ案件なをだろうな。
感想ありがとうございます
でも、言ってしまえばたかがエルフ奴隷程度の事だし、その程度のことを嫌がって勝ち馬(王太子)から鞍替えするやつはいないでしょうね。
まあエルフの奴隷と言っても、違法奴隷だからこそ違法なのであって、自分から仕えたいとか奴隷になりたいとかだったら、リリアもランシエもどうしようもないですよね。
王都の貴族工作に関しては王太子の領分なのでそれほどヴェスナー視点では出てこないと思うけど、流れとしてはそんな感じになるでしょうね。
ランシエに捜査権を与えて捜査させるのもいいんだけど、それだとちょっと時間がかかりすぎるのが問題。一応ヴェスナーは長く滞在していられないし、早めに方をつけるためにちょっと無茶なやり方で進めることになると思う。
エルフは……まあ今回の件で違法奴隷になってたエルフ達は御子様との繋がりもできたし、一旦故郷に帰ったとしてもそのうちいっぱい集まってくるだろうね。
誰の処の物いう道具さんなのだか…まあ第二王子かそれにに繋がる貴族である可能性大ですね。
王太子配下なら粛清…それ以外なら追討理由と致しましょう。
聖樹なしなら、引っ越してきて貰えばいい。
感想ありがとうございます
この奴隷の主の所属は明確に決めてるわけじゃないけど、一応は第二王子陣営のやつですね。多分。もしかしたら変わるかもしれないから裏切り者の周辺かもしれないけど。
悪がドンドン、正義になって行く(笑)
まぁ、リリアは無償の愛だがヴェスナーは打算ありきなんだが。
噂が広がった後、第二(三)王子陣営がヴェスナーとリリアを平民と思い第二(三)王子陣営に下るよう脅しをかけるか拐いにきたりして。
まぁ、リリアは餌付けされかけそうだが、甘露(ヴェスナーのお水)以上の物は無いからお菓子だけくすねて帰りそうだな。
ちなみリリアとヴェスナーが作業中、国民が居る前に第二(三)王子が自ら出てきてリリアとヴェスナーに指示した通り作業してるなと褒めてヴェスナーに否定され恥かくと。
ついでに親父か楽リリアに第二(三)王子がでてきた場合、「第二王子はヴェスナーじゃなかったっけ?第ニ王子の偽者が居るんだけど?」と国民の前で大暴露。
ついでにカラカスの間者も親父の指示で「赤子の時に死んだと言われてた第二王子が黒騎士に助けられて生きいて、王都を取り戻すのと復興に手伝いに来てるらしい。」と「第二(三)王子は旧王族の首だけ盗んで行ったの城付きの騎士が見てた。」等の噂話を流すと。
ここらは親父か陰険メガネの仕込みで。
後は第二王女の実家に関しても「旧王族を匿って裏で操ってたが失敗したらしい。」とか「第二王女の実家の派閥は何するか判らないと国民にも判る様な悪事を流す」と。
それにヴェスナーを第二王子に復帰させた後、カラカス周辺を独立国家として認める方が手続は簡単かと。
ただ、ヴェスナーは王太子の下に付いたようで気に入らないとなりそうだが、親父、婆さん、陰険メガネに諭されそうだな。
親父なら、楽に土地貰えるから良いだろう。
婆さんならもう少し大人になって使える者(物)はなんでも使えと。
陰険メガネは少しでも利益を引っ張る為には肩書きめ必要だと。
この先、王太子は国ごと生き残る為、ヴェスナーの配下に下る可能性も有るかと。
まぁ、それ見て王族の責任なんて要らんと言ってヴェスナーは出奔したりして。
感想ありがとうございます
まあしゃあない。リリアなんて本質は善だし、ヴェスナーだって全体的な行いを見てると善性寄りの人だからね。
リリアの誘拐&懐柔は普通にありえそう。拐ったところで扱いきれないと思うけどね。
第二王子はやられることは決まってるんだけど、その前に出番を作ってあげたほうがいいかなあ? 出番って言っても、かませ犬としての登場だけどw
ヴェスナーが王子であることをばらすのは無しで行くつもり。裏話的なもので悪いけど、それやっちゃうと今後の展開がめんどくさいんで。あくまでも隠したまま一部だけが知っていて……って感じになると思う。まあ、もしかしたら気分が乗ればばらすかもしれないけど。
いや、多分親父は、嫌なら無視しちまえばいい。多少の苦労程度どうってことねえだろ。って言うと思う。
婆さんはそう言いそうだけど、その後にカラカスなんて無法者どもの王なんだから何かに縛られてないで好きにやんな、とか言うかな。
メガネは……うん。まさにその通りだろうなぁ。
で、ヴェスナーはなんやかんやあっても最終的には折れてまともにカラカスと王国の管理をやるんじゃないかな? それくらいじゃなきゃそもそも今の時点でも王様やってないし。
解呪依頼はジョンくんの変装解呪を聖女様に依頼する件です。
イージーと評したのは、死んだ八天、真の王族、真の悪役さん、酷王陛下らが合理を優先せずにプライドばっかり高く、やるべきことをやらずに主人公や王太子の各個撃破を容易に許している点にあります。
この調子では、勇者も聖国も同じで、順番に出てきて順番にやられて行くのでは?と思ってしまいます。
多くの領民を抱える貴族家の当主として彼らを評価する場合…アホじゃね?というべきでしょう。
感想ありがとうございます
ああ、解呪ってそれか。……やっべ。すっかり忘れてたw
今後はジョンくんの出番あるかなあ……?
まあ、順番に出番があって順番にやられるってのは仕方ないでしょう。国も目的も考え方の方向性も違うんだから別々に動くに決まってるし、別々の敵としてそれぞれ処理されていくでしょうね。
まあ、みんなもうちょっとプライドをどうにかして、作戦を練って行動させたほうがいいかもと思わなくもないけど。
ただ結局は、その辺は私の腕がたりてない感じですね。一つ一つの物語は多少書けても、大きく繋がってる話を書くのは苦手なのでどうしても似たような感じの単発の話ばかりになってしまうんで……。
王太子はある意味、一番の貧乏籤でかつ苦労人を背負い込むな。
ヴェスナーももう少し考えれば王太子が今、約束できる最大の譲歩なんだが。
ある意味、妹ちゃんと第二王妃の安全を約束したんだが。
まぁ、その中に第二王妃の実家をバックに付けカラカスからの横槍を入らないようにしたのは計算だと思うが。
ただ、王太子とヴェスナーの出会いがアレだったんでヴェスナーが意固地になって家族とゆう言葉に過剰反応し過ぎてるのもあるかな。
王太子は兄ではあるが血縁がある赤の他人と思われてもしょうがないと今迄のやりとりで割り切ってる感があるがヴェスナーの方が血縁に縋って来てると思い込んでる節が話し合いの根幹のズレにきてるかと。
まぁ、ヴェスナーは王なんだから今後、血縁を使った交渉も必要になる可能性もあるから前世の年齢も加味したらもう少し感情をコントロール出来た方がよいかと。
妹ちゃんの方が魑魅魍魎な王宮とヴェスナーLOVEな母親に精神的に鍛えられてヴェスナーより考え方が大人かと。
それが良いか悪いかは別の話になりますが。
感想ありがとうございます
そうですね。王太子は自分でも貧乏くじだと思っているけど、王太子としての責務を果たさなければならないと言う義務感と、そうであれと育てられてきたからの言動ですね。
今回の王太子の提案はヴェスナーにとっては結構良いモノなんですけど、多少はマシに成ったとはいえ最初の出会いを引きずりすぎてるんで、おかしな反応をしてしまうんです。
まあ王としてやっていくんだったら、そういった政治力は必要になるでしょうね。
ただ、精神は肉体に引っ張られる設定なので、前世の記憶があろうと今までは肉体に意識が引っ張られていたので歳相応の感じになっていました。子供にしては大人びているけど、それでもやっぱり子供だね、みたいに思われてました。
今になってようやく肉体と精神の年齢差がほとんどなくなり、釣り合いが取れてきたので、これから成長する……はず。
妹ちゃんの場合は達観しすぎてるところもある気がするけどね。
王太子サン!
解呪依頼を忘れてませんか?
まあ、あまりにもイージーモードなので、必要ないかもしれません。
「解呪なし縛り」もいいでしょう。
500万から1000万くらいの人口を抱えていても不思議じゃない公爵家の当主があの体たらくだし…才はありそうなお姉ちゃんは甘やかしの後に南方送り出し…
真の王族は統治を何も学んでないし…貴族にしても莫迦ばっかのプライドだけだし…しかも戦隊モノの怪人みたいにわざわざ一人ずつ出てくるし…
…対魔王戦?あれは所謂全滅イベントってやつです。
乱世になるのはまだ先なのでしょうね。
主人公一派にさえ怒らせなければゲームクリアも同じですね。
感想ありがとうございます
……? お腹の中の種はもうとっくに出てるし……解呪ってなんかあったっけ?
貴族はバカなのもありますけど、国がデカすぎてそれぞれの貴族の力が強すぎるんで言うことを聞いてくれない状態なんです。ある意味少国家連合と似たような感じになりかけてるとも言えますかね。
まともに八天とか軍とか揃ってて何事もない平時なら言うことも聞いてくれるけど、今はあんまり……、って感じ。(政治は語れるほど詳しくないから常識や歴史とは違うかもしれんけど、ここではそうだと思ってもらえると感謝)
なので、イージーモードかって言われると微妙。
まあ、ヴェスナーと仲良くしておけば大体解決するってのは間違いじゃないから、やっぱりイージーかw
とりあえず、魔王と聖女の夫婦(笑)に任せとけば問題は力ずく&慈愛で完了かな。
結局、妹ちゃんと母を守る=王太子の政権安定なんですよね。
それより、ペットな聖女が全てが終了したとき決め顔で香ばしいポーズを取りそう。
勿論、バックは影の一族がバックダンサーして香ばしい決めポーズを決めると。ただ、影の一族は3分でエネルギー切れ(羞恥心MAX)になると。
ちなみにヴェスナーは決めポーズ見てどこから仕入れたかが気になると(笑)
感想ありがとうございます
まあ、王太子が負けて第二王子が何かの間違いで王様になっちゃったら、色々とひどいことになりそうですからね。
家族の安全のためにも。多少気に入らなくても協力しないとですね。
影の一族()は、ドーピング(お水)があれば一時間くらいは一緒に遊んでくれるんじゃないかな?w
真の黒幕さんは公爵閣下でしたか…どうやら私の提言?が間に合わなかった様で…ならば領地の所在次第ですが、根拠地への脱出をおすすめします。
そして行方不明の酷王や聖国、諸王らと同盟を結びましょう…そう対仏大同盟です。
元々中央国はフランス相当の国力と地位っぽいですし…出る杭は早めに打たないとね。
感想ありがとうございます
脱出させるべきなんでしょうけど、プライド高いから逃げることを恥だと思ってそう。王位を目の前にしたのに実家に逃げるなんて、みたいな? なので多分逃げない
それに裏話をすると、そうすると話が長くなりすぎるんで……。
敵対勢力は聖国に縋って宗教的権威を利用するもよし…酷王陛下が全土を聖国に寄進して国王に報じてもらうという自爆技もあります。
たかが国王の地位…教皇よりは下です…皇帝なら駆け引き可能でしょうけどね。
特に地域を主導する宗教は王侯貴族の婚姻も取り仕切るので、お母さんの離婚も再婚許可も出さないとか間接的な妨害がいくらでも可能です。
感想ありがとうございます
確かに聖国の干渉があると厄介ですけど、城からの正式な告知では国王は既に国王ではなくなるので、国土の寄進は無理ですね。
まあ、聖国としてはそんなの関係なしに突っ込んでくる可能性もあるけど、その場合は魔王が出張ることになりそうw
母親の婚姻に関しては、最悪死んだふり作戦でもすればいいんじゃないかな?
公的第十位階の意見が一番尊重されるというなら、もし残りの2天が誰かに味方したら言い分は覆されますね…
そして在野の第十位階がどんどん表に引っ張り出されるのかな?
感想ありがとうございます
残りの八天は三人だけですけど、うち二人は神兵とランシエなので、残りのフリーは錬金術師一人だけですね。もう一人は巨人戦で相打ちになって死んでます。
在野の、と言っても、カラカスと王国がおかしいだけで基本的に第十位階はそこら辺にはいないです。じゃないとバランスがおかしいことになっちゃう。
植物のある所で情報ダダ漏れ?…貴族間の密談は今後切り花onlyかな?
いつまでも農家無能説が続くわけでもないでしょうに。
感想ありがとうございます
切り花でも、意識は繋がっているので情報は筒抜けですね。
いつまでも無能とは言われないかもしれないですけど、まあ時代が進んでからの話でしょう。少なくともヴェスナーのこの物語中は多分バレない。わからないけど。
ちなみにヴェスナーの間者は植物全体ですが、ふと思ったんですが菌糸類と植物プランクトンは含まれるのかな?。
後はたんぽぽの用に風に飛ばされ空中浮遊してる類いの種とか。
まぁ、謎原理で伝達されて来てますが、菌糸類や植物プランクトン、浮遊中の種が中継してれば長距離や海の向こう側の情報は取れそうですね。
まぁ、行った事なければ長距離になればなる程、ボンヤリしそうですが。
ただ、各エルフの里にある聖樹とヴェスナーが友誼結べばブースターとして使用可能になるとか。
ヴェスナーの10段階より先は処理能力向上(並列思考)と世界中の植物からの情報収集とか。
人間の脳の処理能力の限界に達したらヴェスナーの下に聖樹達が付いて情報の取捨選択を行い生きたスパコンと化したりして。
又、捨てた情報も植物達に保管していつでも引き出せるようになるとか。
ヴェスナーの戦闘に転用出来る能力は10段階で頭打ちで情報収集と戦闘は植物寄生巨人の操作のような形に落ち着きそうな感じかと。植物寄生巨人のような部下?が増えたら操作向けに向けられるリソースも増えますし。
それに寄生植物を改良して寄生生物の回復力向上や病気耐性、禁止事項の刷り込みが出来れば犯罪奴隷に使えるかな。
中には暗部特化の者が居れば情報収集(植物の情報とすり合わせる為に物理的な方)部隊も作れるかて。
ただ、外部の人間からみたら完全に魔王だな。
後は病気を治すのに特化したり、怪我で身体が不自由な人のサポートに特化した改良寄生植物を作るべきかな。
まぁ、ヴェスナーは自分は神輿の王と思ってる節がありますから国民に与える飴とムチを考える時期にきはじめたのかな。
まぁ、ある意味、前世の福祉政策で植物でできる部分は改良植物でまかせてしまうと。
感想ありがとうございます
菌類、プランクトンは無しですね。そもそも能力対象外なので。
タンポポは大丈夫だけど、種の状態だと植物側にも意識がないので意思疎通はできません。
一応原理としては、この世界の全ての植物の大元である神樹の力が星を覆っていて、その力を通じて聖樹を中継し、ヴェスナーに届いている感じです。なので、基本的には聖樹が存在している地域ならば海の向こうだろうと通じます(伝言ゲームのような感じ)
植物達の並列仕様によるスパコンはできたらすごいでしょうね。今後の成長方針としてはありかも?
戦闘能力に関しては、品種改良で頑張ってねってくらいですけど、親父殿みたいに突き抜けた強さを持ってる人には効きづらいかもしれないですね。まあ、そもそも非戦闘系が戦闘できてる時点で規格外というか想定外なんですけどw
でも、戦闘もできて操作もできて、傷病対策もできて飢えも乾きもなくなるってなると、ヴェスナーの一番の怖いところって、植物の改良による汎用性の高さですよね。こいつが一人いればどこだろうと楽園を作り出す事ができるんだから。
う〜ん。
長い間、死んだと思ってた弟との出会いが戦争の旗頭と戦後交渉、弟を武力として取り込みを行ったのはまぁ、王族としては正しい判断かと。そこにはヴェスナーと王太子の個人的な感情は抜きになりますからね。そして、血縁の一点突破を狙った王太子に対してヴェスナーにはわだかまりがあるんだとは思いますが。
そこいらは一時、棚上げにして王都復興を王太子、第三王女の連盟でヴェスナーとリリアに依頼しサッサと片付ければ第二(三)王子と黒幕には付け入る好きはないかと。
まぁ、食糧生産と農地復興はヴェスナーが行い怪我人の対応はリリアに任せると。
リリアのトコのエルフは影の一族(笑)なんで昼間は副ギルド長と八天ハーフエルフに任せると。とりあえず、復興した農地は王都在住の農民を中心に王都民に食料生産をさせ回復魔法が使える者はリリアを中心に無料で怪我や病気を直すと。
スラムや貧民も関係なく一国民として扱わないと国の衰退は目に見えてますね。
とりあえず、スラムや貧民街にいる裏組織をまとめ上げる人材もカラカスから陰険眼鏡が送ってきてそうですし。
ただ、第二(三)王子や黒幕が王太子に対し付け入る口実にはなるが逆に攻める口実にもなりますね。
例えば第二(三)王子や黒幕が復興中の国民から強制的に税金を吸い上げようとしてヴェスナー達に粉微塵に粉砕されると。
第二(三)王子や黒幕は国民より子飼いの貴族評を集めるのに必死で金集めに走り国民は怒り聖女と聖女の伴侶(笑)たる魔王が支持する第三王女と王太子に支持が集まるのは必然でしょうね。
結局、第二(三)王子と黒幕は復興の順番を間違ったと。
ただ、第二(三)王子や黒幕は国民を使い捨ての奴隷としか思ってなければこの対応もしょうがないか。
後は奴隷階級や貧民、スラム在住でマトモなのはカラカスや楽園周辺の拡大中の農地に開拓民で送り王都の復興の負担を減らすと。ここまで、お膳立てしてあげれば王太子も根性決めるしかないかな。
感想ありがとうございます
そうですね。あの時は状況的に王太子としても仕方なかったとは思います。自分が生き残るためにも国を守るためにもあの行動は間違いだとは言えないでしょう。
ヴェスナーとしても頭ではわかっていますが感情が邪魔をしてるんですよね。その感情の部分が人付き合いにおいて一番厄介なわけですが、それを上手く呑み込んでこその王様ですし、ヴェスナーは成長するしかないですね。
話さえまともにできるようになれば、一応の協力関係にはなれているわけですし、食料も傷病も問題なくなるでしょう。ただでさえ人数減ってますし、スラムの奴らだからー、とか言って弾くこともないでしょうし。
あー、確かに、なんか第二王子派閥は本人じゃなかったとしても横暴な行動を取りそう。
貴族ばかり優先した結果市民達からは見向きもされなくなって、最後には兵士達からも剣を向けられるとか普通にありそう。
奴隷も貧民も、今回の事で街の人数減ってますし家も潰れてますし、復興に協力すれば身分と家のプレゼントってなればスラムの住民も真面目にまともに頑張りそう。
難民への食料の配給で思い出しましたが、真の黒幕さんにとって第二王女のお姉さんの「慈悲」を遠い地から示すのにまたとないチャンスです。
「魔王討伐に身を捧げた(事になっている)」勇敢な王女様は「王都民の惨劇に心を痛めて、お爺さまに難民救済を要請した」…と真の黒幕さんが扇動するのです。
王都に残った王族は何やってるのだ!
権力闘争に明け暮れてばかり!
真に民衆のことを気にかけてるのは第二王女様だけだ!
この様な布石を打っておくと後々効いてきますね。
王都の王侯貴族(王太子、第二王子、妹ちゃんそれぞれの配下含み)は揃いも揃って、未だ復興に動こうとしない無能揃いだし…
感想ありがとうございます
あー、それはありかもね。でも、そんな布石なんて打って頑張って準備しても、一瞬で状況をひっくり返す化け物がいるんだけどねw
無能って言っても、王太子帰ってきたばっかりだし。まだ帰ってきて二日目だし、自分の身の回りの状況を整えるだけで精一杯でしょ。
それに妹陣営も描写としては『第二王子陣営への対策』程度で終わってるけど、一応食糧支援はしてます。ただ、全員に満足いくだけの量を用意できていないだけで。
勇者の聖女対魔王の聖女。
さて、どちらがより聖女らしいか。
どう考えても勇者達は置いといて勇者のバックに付いてる宗教国家が腹黒そうだな。
魔王の聖女は確実に善意の塊ですからね。
それに魔王の方が善政に近い統治してる段階で勝負にならない気が。
勇者のバックの宗教国家が聖戦かけても素のリリアの善性に引かれた人と農作物を瞬時に作り分け与える事ができる魔王のタッグの前じゃ聖戦にもならんかと。
それにヴェスナーとリリアが第三王女と王太子についているとなれば第二(三)王子と第二王女の母親の実家は絡めてでなく力技にでるしかないかな。
ちなみに失われた第二王子対元第二王子の戦いを国民の前で見てみたいかな。
まぁ、戦いにすらならず巨人を倒したのは誰か一目瞭然かと。
例えば闘技場の最前列でリリアとヴェスナーの手下になった植物の巨人が齧り付いて見てたら面白いかと。
感想ありがとうございます
そのうち勇者編になるだろうけど、多分聖女に関してはそんな感じの対立になるかも?(ならないかも)
ぶっちゃけ、戦うことしかできない勇者チームよりも、傷病や飢えから救ってくれる魔王陣営の方が正義の味方やってるんですよねー。
今回みたいな災害時にどっちが人から信じられるかって言ったら、魔王チームの方が信じる対象としては上等でしょう。
新旧第二王子の対決かー。ありかもね。
ただ、巨人はすでにカラカスに送っちゃってるから出てこないかな。王都に残したままだと騒ぎになるし。
種は単にばら撒くより播種できちんと撒いた方が生育上いいんじゃない?
あとは灌水→成長→収穫コンボで農家スキル農法の可能性を見せつけてあげれば、難民たちの間で農家を鍛えようとする人が現れるかも…
本当は空き地を天地返し式耕運機で肥料を混ぜ込みながら耕すところから始めればベスト。
感想ありがとうございます
天地返しをしても良かったんだけど、周りに人がいたのと瓦礫が転がってたのもあって、種をばら撒くだけになりました。
種を撒く際にスキルを使わなかったのではなく、自分の中で『種を撒く』と言ったらスキルを使う、だったので、その辺ちょっと描写不足でした。書き足しておきます。
それは善人の行動原理です…ご立派な悪への道は果てしなく遠そうですね…無理じゃね?
感想ありがとうございます
『悪』に憧れてるだけで、性根は『悪人』ではないっていうか、むしろ『善人』だからね。
ただまあ、『悪』にはなれなくても、自分に従ってくれる組織は作れそうだよね。悪の組織ではなく宗教組織になりそうだけどw
ペットの躾は飼い主がしないと。
やはり、麻薬なお水はエルフには劇薬だな。
リリアが説明で婚約者か伴侶、半身と宣言したら中々、面白い事になるかと。
建前上、エルフの姫で巫女の相方ですからね。
とりあえず、第三王女の友人で王都の復興を手伝いに来たとゆうのが、一番の落とし所かなぁ。
まぁ、護衛関係は副ギルド長とハーフエルフの八天に任せとけば良いかと。
リリアの里のエルフじゃコミュ症で影でしか使い物にならなさそうだし。
その内、リリアの一族は日にあたったら溶けるとか厨二発言しそうだな。
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婚約者かあ……そう言ったら中々大変なことになるだろうけど、そもそもリリアが婚約者として意識しているのかって問題があるかなあ。いや、『一生一緒にいる相手』とか『私の主人(上司的な意味)です』とかならありか……?
リリアが来た理由としてはそれでいいけど、そもそも民衆がまともに話を聞いてくれるかが問題かな?
リリアのところのエルフ達、能力はあるんだけど、人見知りがねー。どうしようもないよねーw
「我々は影の一族。日の当たるところで暮らすことなど、できはしない……あ、やめてください。こっち見ないで……」みたいな?
あ?魔王が聖女様を攫っちゃう…どうする民衆!
ここで主人公が民衆に食糧をめぐむのもあり…
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聖女を賭けての魔王対勇者(一般人たち)の戦い! これは胸熱!w
食料は……まあ、最終的には恵むことになる、かな?
王太子も妹ちゃんも第二王子も国王不在時の三頭政治になりかけています…この状況での票固めに必要な手順がわかってませんね…まずは自分の根拠地や支持勢力から万難を廃して食糧をばら撒く…次は治安の回復…そして軍隊と避難民を動員した大規模公共工事…カエサルの昔から民衆の支持を取り付けるためにやるべき事は変わりません…このままだと酷王陛下が聖国あたりに逃げていた場合、宗教的権威と正当性で3者とも押しつぶされますよ!
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あー、そっか。第二王子は何にも考えてないし、王太子は帰って来たばっかりだからろくに動けないとしても、フィーリアは無限食糧庫が同腹の兄にいるんだから、それを使ってばら撒けばよかったのか。
……まあ、彼女も経験が足りないってことで。あとは一応食料を確保しようと思ったけど、そこまで全力で協力してくれる勢力はあまりいなかったとか? 一応急造の勢力ですし、万難を廃してってほど手伝ってくれる人がいなくてもおかしくない、はず。
王太子は帰ってきたばかりなので、これからに期待ですね。フィーリアの勢力も加わってるし、勢力だけで言ったら第二王子を圧倒してるからなんとかなるでしょ。
あれ、ペットが飼い主を追ってきたか。
今回は奴隷登場じゃ無さそうですね。
護衛は親父の配下の何人かが付き添ったかな?
それとも、楽園の湖に浮いてたエルフが暇こいて下ゴゴロ込み(ヴェスナーから新鮮なお水を貰うとか)で護衛を買ってでとか。あるいは八天ねハーフエルフか副ギルド長辺りが手を回したか。
とりあえず、第二(三)王子派が来る前にヴェスナーが回収しないと。
まぁ、回収にきてもヴェスナーのかませ犬にもならないだろうし。
とりあえず、ヴェスナー、第二王女、王太子連合の国が復興する迄の旗頭になって貰うか。まぁ、喜んでやりそうだが。
悪の美学で弱者には優しくしなければいけない。なぜならば兵が必要な時に集まらない可能性があるから。とかいいそう。
とりあえず、ペットの護衛はヴェスナーを筆頭にハーフエルフの八天からエルフを、人員整理に第二王女派、王太子派から揉め事対応に副ギルド長が信頼にする冒険者達をだして貰うと。
このまま行くと大魔王派とゆうヴェスナーを頭に、楽園、カラカス、エルフ一派の巨大コミュニティができそう。
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奴隷ルートもアリかと思ったんですけど、前回に引き続き今回もとなると少しアレかなって思ったんでちょっと変えました。
ただ、こっちにきてもらったはいいけどどうやって活躍させようか考えてないんですよねw
復興の旗頭も喜びそうではあるけど……うーん。まあいつも通りその時の気分で。
護衛だけじゃなくてエルフの救出とかでも冒険者が活躍できそうだけど、出すかはわからないかな。
大魔王派は、実質的にもうできてる感じするよねw
ソロソロ主人公に勇者の「対魔王特効」が効きそうな気がしてきた…間接的とは言え、「魔物の集団を自由に操る」という魔王条件満たしてますし…やっぱり「農家じゃなくて(真の)魔王」?
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いやー、流石にそこまで行くと本格的に人間辞めちゃうんで魔物特攻の効果はなしですかねw
それに、魔物特攻を信じて魔王と戦ったけど、相手が人間だから大して力を発揮できない情けない勇者ってよくない?w
フラグだね…そして真の魔王の称号を得ると…真の王族、真の黒幕ときて第三の存在おめでとう!
まあ、フラグを折りたいなら領地周辺の警備をせいぜい強化することですね。
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それ絶対に本人喜ばないやつw
魔王対策で何かをするにしても、まだ王都で色々とやらないといけないし、そう簡単には行かなそう。……イベントがいっぱいあって楽しそうだね!w