異世界最強の『農家』様 〜俺は農家であって魔王じゃねえ!〜
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自分本位で自分さえ良ければ他の奴がどうなろうと知った事ではないと考えて生きてきた男は、あるひコンビニで万引きをして見つかり、咄嗟に逃げたが車に轢かれて死んでしまった。
だが、男の物語はそこで終わりではなく、あろうこと界世界の王族として生まれ変わったのだ。
男が生まれ変わったその世界では『神の欠片』と呼ばれる特殊な力によって人類全員が『天職』という力を持っているのだが、男はそんな世界に『農家』として生まれ変わった。
しかし、不遇とされる『農家』など王族には要らないと父親に捨てられ、紆余曲折を経て犯罪者だらけの街で暮らすことになった。
そして生まれ変わった男は『農家』として生き、戦ったり旅をしたりするのだった。
錬金術師と格闘家?
錬金術師は外征向けの新兵器を作っていなかったんでしょうね。まあどっちにしても遠征軍向けではないでしょう。
副職の位階次第ですが、格闘家は純粋護衛なんでしょう…位階10の金剛体なら、胃の中の植物にも耐えられたんじゃないかなぁ?
酷王陛下は問題山積でこれから大変でしょうね。頑張ってくださいね♪
ソロソロ真の王族先生も出番ですし。
お母さんは無事に離婚できるのだろうか?実家に戻れれば西武国境は問題ないでしょう。東部国境は難攻不落の犯罪都市があるし、南方はキットお姉ちゃんが簒奪してくれることでしょう…その時の妹ちゃんの立場は?
酷王陛下は可及的速やかに教国と同盟を…どこまで受け入れるかで陛下の力量がバレるでしょう。
逆ハー作戦の場合は、最低限で位階10である必要がありますね。
そうでないと敵側に上位位階の魅了持ちがいた場合、全部戦力が奪われます。
サッキュバスなんかにコロコロされるってやつです。
召喚勇者の天位級副職か現地勇者の天職で位階10の魅了なら逆ハー作戦が最上だと思います。
…数十年後に主人公が崩御したのち、外務大臣が勇者に覚醒というのもそれはそれでおもろいかも。
…主人公を外務大臣が魅了して子供が天職娼婦、副職農民またはその改良職、現地覚醒勇者というのもまたダークサイドで面白そう。
「繁殖」スキルや「避妊」スキルってそもそも使用対象がスキル持ち個人なのでしょうか?それとも周囲の女性(デミ含む)なのでしょうか?正副で違ってくるとか?
自分に対してかけた場合は子供の品種改良につながるけど、他人に対しては先祖の職しか得られないとか…副職だと一段ずつ落ちて劣化コピーになるとか?
それによってはまるで扱いが異なってきますね。
主人公の戦力評価は相変わらず「そうあるべし」主義ですね。
主人公も剣の騎士様も私の戦力評価では天位3人分ですよ…
「八天如き」と宣いたいのなら、まずはさっさと副職も位階10にすべし!
PS.今回の実戦で外務大臣の評価は天位2人分に上方修正されました。
婆さんの戦いに決着着きましたね。
形振り構わず、底辺と思っていた場所から逃げ出した者と底辺から上り詰めそこで生きる者の生活を少しでも良くする為に考えながら動いたもの。
形振り構わず、どんな手をつかっても底辺から抜け出したのは凄いがその後がなってないですね。力を付けた後、自分を売った両親や一族郎党を全て犯罪奴隷とかに落としてそう。
自分は地獄みたから同じ地獄見ても良いよねと言い笑顔で言い放ってせそう。
まぁ八天の一人に逆らえるのは八天ぐらいだろうし。
とりあえず、婆さんは殺さずヴェスナーの支配契約の改良植物の実験に付き合って貰って最後は国王への刺客にでもなって貰いましょうか。
とりあえずは支配系改良植物で矯正的に正副共に職を縛れるか。後は指示した通りに動くかどうかですね。
基本は寄生植物がベースでしょうから、根が脳や神経に張り巡らされていて光合成は眼から取り込む光で充分に調整されてるとか。
厄水さんのご冥福と転生後のご活躍をお祈り申し上げます。
厄水さんの人生を振り返るに、女召喚勇者の(天職級)副職か現地勇者の正副のどちらかが娼婦だった場合…扱いを間違えると魔王側に寝返(盗)られますね…そして過去に同様な事例がなければ、人類社会は確実に扱いを間違えそう…
今代は野郎でしょうけどね。
間違えなければ、女性のメインパーティで野郎のサブパーティを用意して、魔王に突っ込む前に女性メンバー全員に繁殖を使って無敵状態に…先に狂化させた野郎パーティで魔王側戦力を削るってのがベスト戦術かな?
逆ハーは意外と効率は悪い…
追記
聖女の裏の顔が娼婦とゆう意味でなく、原始宗教から捉えた場合、戦に出る男達を鼓舞する為に夜のお勤めが聖女や巫女に含まれててもおかしくないよなと思った迄です。
後は娼婦とゆう職業は戦争による敗戦国の奴隷から世界に定着した可能性もあるかと。
今の聖女や巫女のジョブを貰ったとしても中には戦意高揚の為、夜のお勤めの技を覚えてる可能性もあるかなと。
意外と正職は聖女や巫女で副職が娼婦、又は正副逆な組み合わせが居て、昔だと女性に一番望まれた職業かもしれません。
だって、戦士を鼓舞して死地に送り込むのが仕事ですし。
今の婆さん達の戦いがコレに近いかなと。
娼婦の正当なる進化先は神聖娼婦なのかな。
戦いに向かう男達を鼓舞して怪我をしたら癒やし、慈しむ存在。
ただ、現代では商売としての娼婦が優先し巫女の側面が失われたのが殆どなんだろうな。
実は巫女の進化先にも似たようなのあったりして。
まぁ、ヴェスナーの配下とゆうか協力者、又はヤンチャな子供を見る母か姉とゆう所。
神聖娼婦なら精霊でなく神降ろしも可能かも知れない。婆さんの場合、副職が水系なんで水にまつわる神が降りてくるとか。一番、力を使わずに降ろせる神は一般人にも信仰された暴れ川の守護者で水神辺りとか。
以外と死んだら魂は神に捧げる契約で生きてる間は自由に力を貸してくれるとか。
まぁ、婆さんならここぞとゆう時以外は無茶な使い方しないと思うが。
後、怖い考えがよぎってしまった。
大昔の娼婦は巫女や聖女の側面を持ってたとしたら、現代の巫女や聖女も行動次第で覚える力が娼婦の力に近づいたりして。
まぁ、リリアの場合は裏表無いペット枠だが勇者と共に居る聖女には裏の顔があり位階が上がる事にドンドン娼婦よりの力になったりして。
正副はどちらでもいいけど娼婦位階10で治癒師位階10だとは最強聖女(性女)様ですね…教国にはいそう。
高位階勇者にしろ、なんにしろ自分から魅了にかかりに行けば最強のバフを得られるってもんです…ついでに魔王(南北どちらでも)の説得も無意味化できるかな?
魔王に突っ込む前には性女様のキスが必須です!
職の入れ子はいつでもおもしろい…外務大臣の出身成分が高かろうが低かろうが、同等だろうと姉妹だろうとその後の人生が確執となる…これで厄水さんは寿命が尽きたことでしょう。
次の生まれ変わりに期待です…どっちの世界でも。
副職での無力化なら、手段は位階いくつぐらいで手に入るのでしょう?
「外務大臣」の副職は「土魔道士」?それとも「農家」?この人副職でも位階10になったら、確実に天位をもらえるよ…敵軍を1箇所に誘導して、天地返しor地割りで敵軍全滅じゃん…殲滅は無理かもだけどね。
いやはや恐れ入った。スキル使用可能数では厄水さんに劣るでしょうけどね。
厄水さんは鳥かごから脱出するためにぶっ倒れてもいいと思うぐらいに副職スキルを使っていたのでしょう。10歳で売られて何歳で脱出したのかはわかりませんが、10代での脱出なら主人公の次ぐらいにはスキル使用回数があったのかもしれません。
そして本来なら副職は切り札…良い使い方だったのでしょうけど…でも頭が痛いと言う事はそろそろ限界…せめて全力を出して散って欲しいです。
婆さん。
本領、発揮か。
実は魅了とは別に声による魅了の効果の上乗せと魅了した相手の身体強化が出来るとか。
厄水からすれば、昔から相性の悪い相手だったんだろうな。
後、婆さんの副職は土操作系なのかな。
それより、厄水の思考が子供過ぎてコメントしづらいな。
身請けで外に出て魅了で好き勝手できればワガママな大きな子供の出来上がりか。
まぁ、婆さんは厄水に良い歳なんだからいい加減、大人になれと言ってるようにも聞こえるな。
後、厄水は液体操作が可能で言葉通りの死兵を量産可能と。
敵に魅了された相手を殺して血を操作した場合、厄水の死兵になるのかな。それとも魅了に差があると死体のままかな。
ふと、思ったが婆さんは悪戯心満載で若い姿でヴェスナーの乳母をしてたりして。
何気にヴェスナーが婆さんに頭が上がらないのは何処かで母親代わりと感じてるせいもあったりして。
厄水さんは自分が直前にやった処置を忘れてますね…魅了して治させる…財務大臣がなぜそれをしなかったと言えるのでしょう?
もしくは副職の方でなんとかできたかもしれません…因みに財務大臣の副職位階はどこまでいっているのでしょう?というか他に副職位階10はいるのでしょうか?
剣の騎士様はさすがに副職も位階10になってるでしょうけど。
やっぱり財務大臣が第10位階だとは思わないでしょうね。
酷王陛下が天位を与えているのだって全て戦場で普通に役立つ職だけでしょう?
鍛治師とか従者とか司書とか調理師とか貴族…ましてや農民おや…
因みに副職位階10の者は天位を与える可能性があるのでしょうか?
婆さんの知り合いだったんだ。
とゆうことは婆さんが抗老化の持ち主か。
後はめったに現れない隠された高級娼婦が婆さんのもう一つの隠れ蓑とか。
ヴェスナーが王になったら王宮を差配するメイド長あたりかな?
とりあえず、捕まえて奴隷化して水使いの育成で使いつぶすのもよいかと。
若しくは婆さんが動きやすいように顔変えて婆さんの影武者にするとか使い道はありそう。
ところで10階位を奴隷化や本職、副職を封印する道具とかあるのかね。
厄水なら本職封印して副職のみ使えるようにして、顔変えて婆さんの影武者でもよいかと。
最後は国王との交渉の使者として送られ、謁見中に国王に殺されたと厄水に戻るとか。まぁ、愚王が自らの手で八天を減らすとゆうインパクトは強いかと。
そういや、ヴェスナーの改良植物は寄生で操るタイプと言ってましたから、脳みそ弄って婆さんと思いこまさせるのに丁度よいかと。
婆さんも抗老化で若い体で動けば偽婆さんがちょっとおかしくても影武者とは思わないか。
娼婦の第10位階で「繁殖」と聞いた時、ハーフなんたらとかの片親は娼婦スキルの持ち主だったのかも?と思いました。
位階10でスキルを使ったなら、思いのまま才能を改造できたでしょうし…そうでなくてもその片鱗はあったやも?
そして「司書」や「貴族」のような社会の成熟に伴う新しい職についても、「繁殖」による才能付与(副職)または開発改造(天職)が必要だったのかもしれませんね。
そのため神が「娼婦」スキルを設定したのなら納得です。
厄水さんの種子防御の件で設定強化が必要だと思ったのでご検討ください。
種子は発芽可能になるまで完全に乾燥していても生き延びる種類もあったりします。なので主人公がスキルで影響下においた瞬間が発芽可能状態ですので、それ以降が水分除去による枯死対象となりますね。お詫びと訂正いたします。
娼婦スキル発動…副職でも凄そうですね。位階は10まで行ってるのかな?そして厄水さんは最後の一花を咲かせるのか?寝返るのか?それとも…隠居するのじゃ〜???(多分これが最も幸せ)
財務大臣派はアンチエイジングの方になったのですね。免疫の強化率はノーマルの方が良さげですが、病気で死なずによかったです。
そして位階による対魅了バリアってどれぐらいあるのでしょうか?もしなければ主人公がいなくても天職娼婦の財務大臣だけでなんとでもなったはずなので。
厄水さんの寿命はあと10年ぐらいかな?もう外征は無理でしょうから、自領守護に専念したらいいんじゃないかと思います。
領地が犯罪都市と離れているならなおよし…次代を早急に位階10にして、隠居するが吉です。修行において冷酷になれないなら、御学友(人質)として主人公と酷王と王太子の元にそれぞれ派遣すべし。どれかが生き延びるでしょう。
神兵くんは領地まで戻ったあと「療養中」と称して出仕を拒みましょう。
すぐ戻ったらボロが出ますよ!
ついでに高位の治癒師を派遣してもらって弟子入りもしましょう…
ただでさえ少ないスキル使用回数がここで鍛えておく必要があります。何をするにもスキル回数制限がネックです。治癒師を一気に位階10にするつもりで頑張りましょう♪
捕虜になれていたら、自軍の負傷者を治癒させてもらうという方法が取れたのですが…天位のスキル回数を減らさせておくという意味で主人公側のとしても有効…そこは仕方なし。
酷王の見極めはその間にも情報収集したうえで実行すべし。
小出しで真実が晒されてきましたね。
とりあえず、王太子と合流して話しを擦り合わせる必要はあるかな。
捨てられた第二王子派(含むエルフ)対王国になるか王太子・捨てられた第二王子派連合軍対王国になるか。
後、旧国王派には頑張って王都を引っ掻き回して欲しいかな。
と、ゆうか戦えば戦う程、王国は弱体化すんだが。
厄水の婆さんはどうなんだ。
後、死亡した八天の領地の管理は人手不足の王国にできんのか。
国王はドンドン、自分で自分の首を絞めてるきがする。
それと検地しながらやってきた貴族達は逃げたのか、捕まったのか。
ついでに逃げた一般兵の中に何人間者仕込んだやら。
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