この国に私はいらないようなので、隣国の王子のところへ嫁ぎます
貴族からの嫉妬、妬み、国民からの支持。そんな暗闇の中でリリアの目の前に一人の王子が手を差し伸べる。
最新話まで読みました。
これはハッピーエンドに向かっているのでしょうか?
なんとなくずっと主人公の不遇が続いているような気持ちになります。
ノアも本当は好きなの?腹黒いの?
読んでいても信用できなくて🤔
国王は取り敢えず守ってくれる感じだけど…
続きを楽しみにしています。
主人公がハッピーエンドになるのを見届けたいです👍
第十一話
あなた達が私に対して敵意があるか銅貨ぐらい見ればわかる。
銅貨?
ここの最後に出てくるアンと第十二話以降に出てくるアンナは同一人物ですか?
個人的にはアンと言う名前の方が好みですが…いや、それはどうでもいい話で…
第十四話
そうやってリリアは少しだけ顔を緩めてリリアの事を見た。リリアは可愛らしい茶色の瞳で、頬を桃色にして嬉しそうに笑っている。
リリアだらけですね。
承認不要です。
14 話 誤字だと思います。
✕
リリアは少しだけ顔を緩めてリリアのことを見た。
リリアは可愛らしい茶色の瞳で、
○
リリアは少しだけ顔を緩めてエリザベスの事を見た。
エリザベスは可愛らしい茶色の瞳で、
何故リリアは騎士団に入ったのでしょうか。
心身ともに疲れはてているのに労いの言葉をかけ、守ってあげるべき立場なのに野蛮人扱いする家 族、自分より優秀なリリアを許せない婚約者。そしてリリアの活躍を認められず、心ない言葉を投げ掛ける面々。
こんな人達の為に働くより、リリアの実力を認め、労ってくれる人の手を躊躇わずに取れたら良いけど。
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