【完結】女好きプロゲーマーが恋愛ごっこを卒業するまで
ゲーム界隈ではそれなりに有名な
人気プロゲーマー(主人公)は
自他共に認める女好きである。
そんな男が繰り返し、
濃厚な接触を行うにも関わらず
決して〝抱かない〟女性が居た。
が、それはごく一部の話。
もはや取るに足らない話ですらある。
「我慢するつもりだったんだけど」
「気がついたらこうなってた」
「ちゅーして?」
主人公のゲーム配信中に、
アンチ発言を続けていた
とある女性ゲーマーとの絡みは
自然とお互いを求めた熱い関係へと歩を進める。
なお、この会話が行われるシーンは
まだまだ先のことである。
-----------------------------
※ゲームシーンより性的シーンメインです。
※ゲームは詳しくないので温か目でお願いします。
人気プロゲーマー(主人公)は
自他共に認める女好きである。
そんな男が繰り返し、
濃厚な接触を行うにも関わらず
決して〝抱かない〟女性が居た。
が、それはごく一部の話。
もはや取るに足らない話ですらある。
「我慢するつもりだったんだけど」
「気がついたらこうなってた」
「ちゅーして?」
主人公のゲーム配信中に、
アンチ発言を続けていた
とある女性ゲーマーとの絡みは
自然とお互いを求めた熱い関係へと歩を進める。
なお、この会話が行われるシーンは
まだまだ先のことである。
-----------------------------
※ゲームシーンより性的シーンメインです。
※ゲームは詳しくないので温か目でお願いします。
あなたにおすすめの小説
婚約者の君に触れていないと落ち着かない
由香侯爵令嬢リリアーナと近衛騎士エヴァンは、幼い頃からの婚約者。
二人には秘密がある。
それは、お互いに触れていないと落ち着かないこと。
誰もが結婚は間近だと思っていたある日、第一皇女セレネリアがエヴァンに恋をした。
婚約解消を迫られても、エヴァンの答えはただ一つ。
「彼女から離れるくらいなら、すべてを捨てます」
絶対に揺るがない幼なじみ婚約者の溺愛ラブファンタジー。
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
由香没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
【完結】政略結婚した夫に毒を盛られたので潔く死のうとしたら溺愛されてるんですが、何か間違えました?
隙間ちほ政略結婚で公爵家に嫁いだクリスティーナ。夫フェリクスとは、礼節を守る穏やかな関係を築けている、と思っていた。
だがある日、クリスティーナの実家が失脚してしまう。
いよいよ離縁か――そう覚悟を決めていたクリスティーナは、食卓に出された毒杯を前にして、自分が死を望まれているのだと思い込む。
震える手で毒を口にしたクリスティーナだったが、夫の反応は予想外のものだった。
なぜか過保護になった夫と、理由がわからず困惑する妻の、勘違いラブコメ
新 悪役令嬢を愛した転生者の母
猫崎ルナ
悪役令嬢になるはずだった娘を出産した瞬間、前世の記憶を思い出しました。
どうやら私は乙女ゲームに登場する、公爵夫人らしいです。
いや、登場シーンはほぼないけどね?
このままだと私は育児放棄をし、娘は悪役令嬢として断罪される模様。
…いやいやいや。
そんな未来、全力で阻止します!
娘を溺愛し、夫と仲直りし、使用人たちに慕われながら未来を改変していたら、なぜか攻略対象たちまで屋敷に集まってきて…
これは悪役令嬢の母となった私が、愛する娘の幸せのために奮闘する物語。
⚠︎これは以前書いたものを書き直したものとなっています。(本館編1話目まで)
以前と設定が変わったところがあり、そのまま書きづつけるよりもはじめからと…申し訳ないです。
1話目にある(短編版)は短編で出したものになっております。
⚠︎土日祝休み
作者理解していなくてコメント欄ネタバレ?キャラバレ?何かしてます。
申し訳なく思っています。
見る時は心を決めて望んでください。
読者が想像するコメディの斜め上を時々マンボウが横切っていくタイプのコメディです。
愛されないと吹っ切れたら騎士の旦那様が豹変しました
蜂蜜あやね隣国オデッセアから嫁いできたマリーは次期公爵レオンの妻となる。初夜は真っ暗闇の中で。
そしてその初夜以降レオンはマリーを1年半もの長い間抱くこともしなかった。
どんなに求めても無視され続ける日々についにマリーの糸はプツリと切れる。
離縁するならレオンの方から、私の方からは離縁は絶対にしない。負けたくない!
夫を諦めて吹っ切れた妻と妻のもう一つの姿に惹かれていく夫の遠回り恋愛(結婚)ストーリー
※本作には、性的行為やそれに準ずる描写、ならびに一部に性加害的・非合意的と受け取れる表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※ムーンライトノベルズでも投稿している同一作品です。
コワモテ軍人な旦那様は彼女にゾッコンなのです~新婚若奥様はいきなり大ピンチ~
4月13日離縁を覚悟~発売♡二階堂まや政治家の令嬢イリーナは社交界の《白薔薇》と称される程の美貌を持ち、不自由無く華やかな生活を送っていた。
彼女は王立陸軍大尉ディートハルトに一目惚れするものの、国内で政治家と軍人は長年対立していた。加えて軍人は質実剛健を良しとしており、彼女の趣味嗜好とはまるで正反対であった。
そのためイリーナは華やかな生活を手放すことを決め、ディートハルトと無事に夫婦として結ばれる。
幸せな結婚生活を謳歌していたものの、ある日彼女は兄と弟から夜会に参加して欲しいと頼まれる。
そして夜会終了後、ディートハルトに華美な装いをしているところを見られてしまって……?
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
王妃は春を待たない〜夫が側妃を迎えました〜
羽生王妃シルヴィアは、完璧だった。
王であるレオンハルトの隣に立ち、誰よりも正しく、誰よりも美しく、誰よりも“王妃らしく”あろうとしてきた。
けれど、結婚から五年が経っても2人には子は授からず、ついに王は側妃を迎えることになる。
明るく無邪気な側妃ミリアに、少しずつ心を動かしていくレオンハルト。
その変化に気づきながらも、シルヴィアは何も言えなかった。
――王妃だから。
けれど、シルヴィアの心は確実に壊れていく。
誰も悪くないのに。
それでも、誰もが何かを失う。
◇全22話。一日二話投稿(投稿予約済み)
◇ コメント欄にて様々なご意見・ご感想をいただきありがとうございます。本作はすでに最後まで執筆済みのため、いただいたご意見によって今後の展開が変わることはございませんが、ひとつひとつ大切に拝読しております。それぞれ感じ方の分かれる物語かと思いますが、最後まで見守っていただけましたら嬉しいです。