神様のポイント稼ぎに利用された3~過保護な神々と溺愛家族に囲われています~
異世界転生して数年。
僕は過保護すぎる旦那様たちと、もふもふ、そして子供たちに囲まれながら、のんびり神子ライフを満喫している。
子供たちがトラブルを持ち込んだり、邪神が気軽に増えたりと騒がしいこともあるけれど、
僕自身は家族に守られ、今日も平和に暮らしています。
女神様に利用されて始まった異世界生活は、
気づけば溺愛と家族愛に満ちた日常になっていました。
※のんびりした日常の裏で、世界はちゃんとシリアスです。
ただし主人公が登場すると、だいたい壊れます。
※読者様のアイデアを作中で使用する場合があります
※別サイトにも掲載中
僕は過保護すぎる旦那様たちと、もふもふ、そして子供たちに囲まれながら、のんびり神子ライフを満喫している。
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ストーリーで一番好きな部分は、樹初召喚の
ところです。マイペースすぎるとつっこみを入れながらよんでいました。
1つ疑問なのですが騎士様は樹に名前で呼ばれる日は来るのでしようか?
これからも更新頑張ってください。応援しています。
>黒月さん
感想ありがとうございます。
一週間で3まで読み切った読者の方は初めてかもしれません。
騎士様は読者にヘタレヘタレと言われ続け、あんな感じに収まりました。
子供達の生まれ順は「設定覚書」の方にありますので、確認にお使いください。
なおキャラが増え続けるのは持病の一種です( *´艸`)
名前、誰も呼ばない不思議。
多分二人っきりの時にはにかみながら呼んでもらってデレデレしているスタイル。