【長編版】デブ呼ばわりするなら婚約破棄してくださいな
これが口癖のモラハラ夫に刺し殺されて転生したら、今度はおデブな公爵令嬢になっていました。
美しい両親に将来の美貌は約束されたも同然だと安心していたら、初めて参加したお茶会で出会った王太子殿下にデブ呼ばわりされ、一念発起。
リシュフィ・レストリド。ダイエットします!
そうして厳しいダイエットに励んだ私だったが、数年後に再会した王太子殿下の婚約者にされてしまうことに。
こんなモラハラ予備軍と結婚なんて前世の二の舞!
絶対絶対、嫌だ──────っ!!
婚約破棄希望の令嬢と、なにかと残念な王太子殿下のお話です。
本編完結済みです。
※
以前に投稿した短編『デブ呼ばわりするなら婚約破棄してくださいな』の長編版になります。
短編を投稿することは現在投稿ガイドラインに触れるとのことで非公開とさせていただきました。
小説家になろう様の方では公開しておりますので、お手数ですがもしもご興味を持っていただけたらそちらへお越しいただければと思います。
結局この物語で1番まともなのはエレシアパパだったんじゃ…?(暴力ダメ、絶対だけど)
まともに見えるレストリド夫妻もぽちゃ専と一日おサボり三日のおデブの鬼教官だし…
エレシアよかったねぇええええええええ。・゚(´□`)゚・。
エレシアが素直で私も嬉しい!アシュレイやっと腕の中にエレシア捕まえたね!おめでとう!私もご機嫌でスマホ揺らしてる!!!
短編版の時から読ませて頂いてます!
幽体離脱が好きでした!
毎日、続きが楽しみで仕方がないです!
こんなにこのお話が書籍化になって欲しいと思う小説は初めてです(*´ω`*)
本当に素敵なお話を読ませて下さって有難うございます。
ラストまで無理せず執筆頑張って下さい。
性的嗜好の一種である、被虐主義(マゾヒシズム)と、嗜虐主義(サディズム)の関係として、どちらが主導的、支配的となるか。
一般的には嗜虐主義が支配している訳ですが、被虐側の望みを叶えているという意味で、支配側は被虐主義者であるという見方が出来る訳です。
とりあえず、アシュレイパパ。
合掌。
チー(。-人-。)ーン
ば、、爆弾💣だぁーー!!
アシュレイママが爆弾だった(ノ∀`)タハー
両家のママさんキャラ強い!
それに翻弄されるパパさん達www
エレシアパパ燃え尽きたなw
当時のエレシアパパがアシュレイパパに、ちゃんと怒ってる理由を話せば、友人と長年拗れることもなかったのに💦
エレシアパパは損な性格だね😅
不器用な家族だなぁ…エレシアママが家を出なかったらもっと拗れてただろうし、出て畑耕したからこそおよそ貴婦人とは思えないほどの感じになったし、いい起爆剤になったかな!
エレシアパパはまたなんか不器用が積み重なって雁字搦めになってただけかな?🤔
もちろん王妃って誘惑はあっただろうけど、目も覚めてるようだし、スコット家に言いくるめられてほしいなぁ〜( *≖͈́ㅂ≖͈̀ )
先日は感想が重複してしまい申し訳ありません。
こちらのサイトではじめて読んだ小説が、短編だったので、長編を読んでるうちにリシュフィ達に感情移入してしまい、感想を送ろうと、登録してはじめて送った感想だったので至らぬ点がありご迷惑をおかけしました。
エレシアは、あんな父でも思いやれる心優さと融通のきかない生真面目さを合わせ持っているようなので、ざまあよりちゃんと両親に祝福されることを望みそうだなぁ。
みんなが幸せになれるのを引き続き、楽しみにしています。
万を期して登場(笑)
なんか若い頃にやらかしたんだな
お母様は全て知っているな、これ…
そうですよ、あの生物は見た目以上に
作物にとっては大切な役割なんです。
にしても、エレシアママ強いな(笑)
なんだかんだ言ってますが、旦那様に似た
娘が可愛いんですね。
さあ、誤解は溶かして綺麗にしましょう!
エレシアちゃんを安心させてあげて
くださいませ。
ママが意外すぎる🤣
勝手に弱々しい人を想像してたら、畑耕しちゃう系だった(笑)
最高ですね!ママさん!!
ママの口振りからすると、パパは本気でエレシアを心配してるのかな?
パパはもしかして色々残念(不器用)な人なのかしら??
あぁー続きが気になります😆
困った親父だ。
穏便に行きたいところだが、まあ、アシュレイ君なら阿呆を隠居に追い込む事くらい簡単でしょう。
そして、エレシアちゃんを『心からの笑顔』にするのです。
(*`・ω・)
これは男としての責務。
長編のリシュフィは、心情が丁寧に描かれて、殿下への愛情を自覚して、殿下にも愛されている自信があるせいか、手料理をしたり自ら口づけたりと結構積極的ですね。
短編のリシュフィは前世のトラウマゆえか、殿下との初夜にも臆病なところがあって、それがいじらしくかわいいところでもありましたが、長編の彼女だと初夜に殿下がヘタレスキルを発動させたら、自分にはやはりそういう魅力がないのかと自信を喪失して落ち込みそうです。
長編の殿下においては、婚約中存分に節度あるイチャラブして、一年後には愛する妻と自分のために、短編の初夜ヘタレ殿下の称号を返上してもらいたいものです。(←失敗したら二人して拗らせそう。なにせ前科持ちだし)
殿下!!良かったね。ラブラブじゃん。
チョロ様とか言ってごめんなさい!
初夜編楽しみにしています。短編ではこの夜を逃すなど、男ではないと
はりきってたけど、結局はできなくて寝不足。
今回はどうなるのかな。
殿下、女心は難しいのですよ。
なぜ夜に部屋を訪ねなかったのだー!煩悩と戦う殿下もみたかったです。
わーぁ♡ラブラブだぁ(//∇//)良かったねぇ、やっと思いが通じ合って。
アンリエッタの稚拙な手にまんまと引っ掛かった殿下には呆れましたが、まぁそこは好きすぎてってとこでしょうかねぇ。それにしてもアンリエッタが殿下に容易に何度も近付けたのが気になりました。アシュレイ含む側近の職務怠慢か(←膝詰め説教しなきゃw)、アンリエッタがスキル「隠密」でも持ってるのかw
さて、彼女はあの後どうなったのか。
短編に確かリシュフィがパーティーでアンリエッタを虐めたと冤罪ふっかけられた時に、きっと幽体離脱してたんだと言って、その時殿下が「夜は魂をしまっておいてもらわなけば困るわ!」と言い返して、ってシーンがありましたよね?そのやり取りが好きだったんですが、それが無かったのはちょっと寂しかったです。
続き楽しみにしています(^^)
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