【長編版】デブ呼ばわりするなら婚約破棄してくださいな
「お前のようなブスと結婚してやったんだから」
これが口癖のモラハラ夫に刺し殺されて転生したら、今度はおデブな公爵令嬢になっていました。
美しい両親に将来の美貌は約束されたも同然だと安心していたら、初めて参加したお茶会で出会った王太子殿下にデブ呼ばわりされ、一念発起。
リシュフィ・レストリド。ダイエットします!
そうして厳しいダイエットに励んだ私だったが、数年後に再会した王太子殿下の婚約者にされてしまうことに。
こんなモラハラ予備軍と結婚なんて前世の二の舞!
絶対絶対、嫌だ──────っ!!
婚約破棄希望の令嬢と、なにかと残念な王太子殿下のお話です。
本編完結済みです。
※
以前に投稿した短編『デブ呼ばわりするなら婚約破棄してくださいな』の長編版になります。
短編を投稿することは現在投稿ガイドラインに触れるとのことで非公開とさせていただきました。
小説家になろう様の方では公開しておりますので、お手数ですがもしもご興味を持っていただけたらそちらへお越しいただければと思います。
これが口癖のモラハラ夫に刺し殺されて転生したら、今度はおデブな公爵令嬢になっていました。
美しい両親に将来の美貌は約束されたも同然だと安心していたら、初めて参加したお茶会で出会った王太子殿下にデブ呼ばわりされ、一念発起。
リシュフィ・レストリド。ダイエットします!
そうして厳しいダイエットに励んだ私だったが、数年後に再会した王太子殿下の婚約者にされてしまうことに。
こんなモラハラ予備軍と結婚なんて前世の二の舞!
絶対絶対、嫌だ──────っ!!
婚約破棄希望の令嬢と、なにかと残念な王太子殿下のお話です。
本編完結済みです。
※
以前に投稿した短編『デブ呼ばわりするなら婚約破棄してくださいな』の長編版になります。
短編を投稿することは現在投稿ガイドラインに触れるとのことで非公開とさせていただきました。
小説家になろう様の方では公開しておりますので、お手数ですがもしもご興味を持っていただけたらそちらへお越しいただければと思います。
あなたにおすすめの小説
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
白い結婚から三年。「健気な妻」を止めて離縁したら、前夫が追いかけてきました
たると
恋愛
実家の膨大な借金を肩代わりしてもらう条件で、名門・ランドール伯爵家の長男、アルフレッドに嫁いだ男爵令嬢のエリッサ。
それは、愛のない「白い結婚」だった。
アルフレッドは初夜からエリッサを無視し、公然と愛人を囲った。
それでも、エリッサは健気に微笑み続けた。
朝食の献立を考え、彼の執務室にハーブティーを運び、冷たくあしらわれても献身的に尽くした。
しかし、ついに心の糸が切れる日が来た。
「離縁届です。契約期間は満了しました。私は明日、この屋敷を出ます」
エリッサは下町で自立した生活を始める。
一方のアルフレッドは己の過ちを悔い、なりふり構わぬ猛追を始めた。
結婚式の翌朝、夫に「皇太子の愛人だろう」と捨てられました――ですが私は、亡き国王の娘です
柴田はつみ
恋愛
母の遺した薬草店を守りながら、慎ましく暮らしていたアンリ。
そんな彼女に求婚してきたのは、国内でも名高い騎士にして公爵家当主、アルファだった。
真っすぐな想いを向けられ、彼を信じて結婚したアンリ。
けれど幸せなはずの結婚式の翌朝、夫は冷たく言い放つ。
「君を愛していると本気で思っていたのかい? 」
彼はアンリが第一皇太子と深い仲にあり、自分との結婚は身を隠すための偽装だと誤解していたのだ。
アンリは実は、亡き国王の婚外子。
皇太子にとっては、隠して守らなければならない妹だったのである。
「従妹は病弱なんだ」と私を放置する婿入り婚約者はいりません 〜帰国した義兄に、身も心も奪い尽くされる〜
恋せよ恋
恋愛
「指輪選び? ビビアンが熱を出したから無理だ」
「結婚式の打ち合わせ? ビビアンが寂しがるから
彼女も同伴でいいだろう?」
婿入りの立場も忘れて、自称病弱な従妹を優先
し続ける婚約者。
ついに私の心は折れた。
……でも、いいのよ。
代わりに帰ってきたのは、私を「女」として見る、
最強の義兄だったから。
🔶登場人物・設定は筆者の創作によるものです。
🔶不快に感じられる表現がありましたらお詫び申し上げます。
🔶誤字脱字・文の調整は、投稿後にも随時行います。
🔶今後もこの世界観で物語を続けてまいります。
🔶 『エール📣』『いいね❤️』励みになります!
三回目の人生も「君を愛することはない」と言われたので、今度は私も拒否します
冬野月子
恋愛
「君を愛することは、決してない」
結婚式を挙げたその夜、夫は私にそう告げた。
私には過去二回、別の人生を生きた記憶がある。
そうして毎回同じように言われてきた。
逃げた一回目、我慢した二回目。いずれも上手くいかなかった。
だから今回は。
王子を身籠りました
青の雀
恋愛
婚約者である王太子から、毒を盛って殺そうとした冤罪をかけられ収監されるが、その時すでに王太子の子供を身籠っていたセレンティー。
王太子に黙って、出産するも子供の容姿が王家特有の金髪金眼だった。
再び、王太子が毒を盛られ、死にかけた時、我が子と対面するが…というお話。
病弱な幼馴染を守る彼との婚約を解消、十年の恋を捨てて結婚します
佐藤 美奈
恋愛
セフィーナ・グラディウスという貴族の娘が、婚約者であるアルディン・オルステリア伯爵令息との関係に苦悩し、彼の優しさが他の女性に向けられることに心を痛める。
セフィーナは、アルディンが幼馴染のリーシャ・ランスロット男爵令嬢に特別な優しさを注ぐ姿を見て、自らの立場に苦しみながらも、理想的な婚約者を演じ続ける日々を送っていた。
婚約して十年間、心の中で自分を演じ続けてきたが、それももう耐えられなくなっていた。
婚約者が実は私を嫌っていたので、全て忘れる事にしました
Kouei
恋愛
私セイシェル・メルハーフェンは、
あこがれていたルパート・プレトリア伯爵令息と婚約できて幸せだった。
ルパート様も私に歩み寄ろうとして下さっている。
けれど私は聞いてしまった。ルパート様の本音を。
『我慢するしかない』
『彼女といると疲れる』
私はルパート様に嫌われていたの?
本当は厭わしく思っていたの?
だから私は決めました。
あなたを忘れようと…
※この作品は、他投稿サイトにも公開しています。
短編よりも二人の可愛さマシマシで良い感じ♡
マシマシですか! 嬉しいです(´∀`*)💕
この二人は久しぶりになりましたが、ほんわかしてて漫才も出来て楽しいです✨
リシュフィと殿下が微笑まし過ぎて読んでて幸せです!
ありがとうございます!(´∀`*)
わたしも久々に漫才が書けて満足しました✨
エレシアは境遇が可哀想だし、誰にも弱音を言えないから、どんどん自分を追い込んじゃってるのがつらいなーと思ってたら……
アシュレイ!ありがとう!
君は最高にカッコいい(*´艸`*)
エレシアの幸せの片鱗が見えてきて、今後の展開に期待が膨らみます❤️
少しずつでいいからエレシア母との関係も修復して欲しい!
あ、エレシア父はどうでもいいです。
子供に見放されてしまえばいい。
寂しい老後を過ごせばいいわ( `д´)ケッ
デン様とリシュフィの露店デートはニマニマしながら読ませてもらいました❤️
はぁー4人とも幸せになってーー✨
今日のこの日のためにシリアスを隠さず曝け出しました✨ セルフダメージも相当なものでしたが……w
アシュレイとエレシアも幸せな結末への一歩を踏み出したところで、明日からはリシュフィ視点を書いていこうと思ってます✨
あ! デン様呼びは却下されてましたから怒られますよ!ww なんとも短くなりますのセリフはお気に入りですw
ニマニマをいただけて恐縮です💕
これからも四人が幸せになれるよう頑張って書いていきますので、今後ともお付き合いいただけたら嬉しいです(´∀`*)✨
短編版の時から楽しく読ませて頂いてます(^^)
リシュフィと殿下の甘酸っぱいやり取りに、おばちゃんwは「若いっていいわぁ♡」などと悶えておりました。
そしたら!アシュレイめっちゃ頑張ってるじゃないですか!いいぞー!
エレシアにはぜひとも幸せになって欲しいので、アシュレイ頼んだぞ!
エレシア父とお花畑ヒロインには盛大なざまぁを期待します。
短編から読んでくださってありがとうございます✨
甘酸っぱいと言っていただけて嬉しいです✨ 殿下とリシュフィはもう漫才と化してきているので恋愛小説としてどうなんだと思うこともありますので……w
アシュレイ、今回も頑張りました! 殿下は見習わなくてはなりませんよ!
もう一押しなところではありますが、エレシアの視点はここで一旦終了として、この後はリシュフィ視点を再開していくつもりにしています。こちらも楽しんでいただけたら嬉しいです!(´∀`*)
保留でお願い致します
満点の返答ですね笑
まだちょっとお受けできないですが、アシュレイのことも考えた百点満点だと思いますww
周りの人達は「保留!?」ってなったと思いますが……ww
アシュレイの策
『孔明か?孔明の罠かぁあぁ~!』
wwwwwww
将来、羽扇を持って、殿下の隣に立つ姿が目に浮かぶwwwwww
言われてみれば、孔明とアシュレイって語呂が同じ……!?w
喜んでいいのか嫌がるべきなのか判断が難しいです孔明!!ww
アシュレイの男前っぷりに
応援団は旗を振る( ゚∀゚)ノ々
殿下、見習えたら良いけど
それだとキュンキュンしないから
今のまま頑張ってください(笑)
読み返して、あら?と気づいた
チビッ子殿下の台詞に驚き…
魔術の条件にアレを組み込むとか
どんだけ天才だよ!(。>д<)
押せ押せの男性は、本当に男前ですよね✨ヘタレも好きですが、アシュレイとエレシアのシーンも楽しいです(´∀`*)💕
アシュレイ応援団長!
殿下は今後もヘタレたままになるか、男前に進化するか分かりませんが、殿下なのできっと今のまま頑張ると思いますww
いやきっと格好いいヘタレという新しい枠に……っ
ちびっこ殿下、何かやらかしてますか!?
魔術……ど、どれのことだろう、探してきます!!
殿下~、手にチューまでは良かったのに~締まらない~(笑)
でも、拭うの阻止を口実にまた手を繋ぐことが出来たので、今までを思えば大進歩ですね✨
手にチューは、わたし自身叫びたいほど好きなので、殿下が頑張ってくれて良かったです(´∀`*)💕 本当に最後はまったく締まらなかったですけどねww
名前を呼ばれただけで狼狽る殿下にしては大進歩です! がんばりました!
掌にキスは素晴らしい✨
ああ、もう!エレシアがいろいろ諦めてそうなのが……アシュレイ、エレシア幸せにしてあげて!
諦めてるという言葉がかなりしっくり来ました……早く幸せにしてあげたい反面、自分で決めたストーリーに沿って進めているので、まだまだエレシアは可哀想です💦
リシュフィのトラウマも出始めて、なかなか楽しいシーンを入れられずにいますが、なんとか完結まで漕ぎ着けて、早く楽しい番外編生活を送りたいです✨
ニマニマが止まらないっ
ニマニマしていただけましたか!
ちょっとシリアスな感じを殿下がいつも通りにふんわりしてくれましたが、甘い雰囲気が足りないのではとハラハラしていましたw
明日からもニマニマしていただければ良いのですが、次回はややシリアスです……。
明日からのエレシア回、楽しんでいただけるよう頑張りますので、お付き合いいただければ嬉しいです✨
殿下ぁ~っ。
太陽になるんです!
北風でなく、太陽に~っwww
鉄のカーテンを少しずつ開けてくだされ~ぃwwwwww
太陽に!! 今のリシュフィに必要なのは、まさしく太陽ですね(´∀`*)✨
鉄のカーテンもお見事すぎてww
ゆっくりと殿下に開けていっていただきたいところですが! 明日からはエレシアパートの始まりです✨
楽しんでいただけるようがんばって書いていきますので、お付き合いいただければ嬉しいです!
更新楽しみにしてました。
もつ煮かぁ…大人になるまで
食べれなくて、確かに見た目がね(笑)
心の痛い思い出や記憶は
やけに鮮明になるから辛いですね。
てか、前世の旦那はクズ過ぎて、引く。
ヒロインは独身じゃダメだったのかな…
殿下、旨いもんの次は甘いヤツですか?
私はイチゴ飴かチョコバナナがオススメです。
さて、もう1組はどうなりましたか?
気になります!(。>д<)
楽しみにしていただけて嬉しいです(´∀`*)✨
そうなんです。モツ煮は美味しいですが、見た目が……w
短編よりもより鮮明にトラウマを掘り起こすことになって、今回の話はシリアスにするかコミカルにするかでちょっと悩みました💦
両方書いて、結局こちらに……w
私もいちご飴とチョコバナナは好きです(´∀`*)
水飴とミルクせんべいもいいですね✨
もう1組は明後日になる予定です! 長編で完全に新しく書いてる二人なのでなかなか楽しいですが……まぁシリアスです……w
シリアスながらも楽しんでいただけるよう頑張って書いていきますので、お付き合いいただければ嬉しいです(´∀`*)✨
殿下、最初はうざいやつー!くらいにしか思ってなかったのに
だんだんと可愛く見えてきちゃう不思議❤
殿下頑張れー!
可愛いと言っていただけて嬉しいです(´∀`*)
ただのヘタレですが、頑張って少しずつ進んでいってくれたら良いのですが……あいにくヘタレで……w
明日もまだデート中ですが、可愛がっていただけるよう頑張りますので、お付き合いいただければ嬉しいです✨
殿下頑張ってますね!
なじみの店に知り合いを連れて行って恥ずかしい暴露話をされた殿下です(´∀`*)✨
詰め込みすぎて短くなってしまったのが少し残念ですが……明日の殿下にはもっと頑張ってもらいます✨
主人公2人の恋愛模様は見てて面白いです!まぁアシュレイ⇒エレシアはくっつく過程が予想しやすいのでわかりやすいかな~と
ありがとうございます(´∀`*)✨
夫婦漫才カップルなので、くっつかせるまでが大変ですが、頑張ります!
アシュレイとエレシアは、きっと予想通りな感じだと思います✨
漫才カップルとの対比で普通な貴族令嬢と令息の恋模様を書きたかったので、ちょっとシリアス気味ですが、書いてて楽しいです✨
これからも楽しんで書いていきますので、お付き合いいただけたら嬉しいです!
殿下哀れすぎる…wそして名前呼ばれるだけで真っ赤ってド純情すぎるしヘタレ…ていうか今まで婚約者として隣りにいてリシュフィから名前で呼ばれたい願望はなかったのか!そんなんでこれから大丈夫か?!って心配になっちゃいますね!
リシュフィの心情もだいぶ変わってきましたし、これからお邪魔虫がもっと出張ってくるとは思いますけど、リシュフィの全力キラキラ笑顔の「さぁ!婚約破棄を!!」と、殿下の必死の「するかぁ!!」が少なくなってくるのは寂しいですね…結婚してもこの掛け合い(夫婦漫才)してほしいですww
名前だけでコレな純情殿下でしたw
短編の最終話では見つめられるだけで困ってたので、純情ヘタレな殿下は名前で呼んでほしいとは思いもしてなかったかもしれませんw リシュフィのそばに居られればそれで嬉しそう……w
そうなんです。これからお邪魔虫も突っかかってきちゃうのでここは楽しくデートさせてあげたいところです(´∀`*)
実は短編では婚約破棄を迫るリシュフィと必死の殿下はワンシーンしか入れられなくて、そのあとはしんみりしちゃってたので長編では多めに入れてみました✨ しかしリシュフィも殿下を意識し始めてしまったのでもう入れられそうに……寂しいと言っていただけて嬉しいです! 私も寂しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
結婚したら今度は短編の最終話みたいに甘えたがるリシュフィと照れる殿下の掛け合いになってくると思いますが、なんとかそこまで書ききってみせます! お付き合いいただければ幸いです✨
「耐える」ってなんだw
一歩間違えれば誤解を招くぞその言い方(^-^;
んで、ナイスフォローです!
急に振られると名前出て来なくなる時、あるよね、あるあるw😅。
リシュフィからの名前呼びは耐えないといけないくらいの大事件らしいですww
私は家族の名前がペットの名前になるあるあるをよくやるんです……w 妹と犬をよく間違えますww
まだ二人のナイスフォローはありますので、楽しんでいただけたら嬉しいです(´∀`*)✨
やっぱり殿下は可愛いですね。それにしてもリシュフィ!殿下の名前……。殿下が哀れでしょ。天然すぎて嫌味もないけど、周りのフォローもさすがですね。短編から読ませてもらっていましたが、今回の殿下もじれじれしてて萌えます 笑笑
殿下が可愛い! ありがとうございます💕
実はこれ、短編の時から思ってたことなんですが、短編では殿下の名前って二回しか出てこなかったんですよねw
なので、読んでくださってた皆さんって殿下の名前絶対覚えてないよねぇって思ったので、長編で入れてみたかったシーンなんです✨
周りのフォローは今後もあると思うので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
長編も、じれじれとすれ違いますよ!w 萌えていただけて有り難い(´∀`*)✨
第6話。パパ上、王様達から怯えられすぎぃw
短編で気に入ってた関係だったので、長編で大幅に加筆してみましたww
お気に入りのシーンなので感想いただけて嬉しいです(´∀`*)✨
4人の気心しれたやりとりがいいですねぇ\(^^)/
エレシアも幸せそうで何より。
殿下はやればできる子だと信じてます❗️
短編は登場人物も少なかったので、今回は書いてて楽しいです(´∀`*)✨
エレシアも皆さんに気に入っていただけて嬉しいですし、殿下もきっといずれはやってくれると私も信じていますよ……! いずれ!w
仲良し四人でのお出掛け回、書いててびっくりするほど長くなりそうなんですが、ここからストーリーを進めていくつもりなので気長にお付き合いいただければ嬉しいです!
取り敢えず一言(?)
殿下よ、頑張れ!!!まだまだ足りない!!!!!!死ぬ気で頑張れ!!!!!!男をみせよっっ!!!!!!!!╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !
一言じゃなかった……!w
殿下はこれからちょっと頑張りますよ!(´∀`*)✨
ちょっとずつ進展していく二人を見届けていただけたら嬉しいです✨
この10年間可愛いと言うことも、優しい目もないだとーー。
えぇ……殿下………引くわー((((((ーー;)さささっ
せっかく『可愛い』が言えたんだから、これから挽回していかないと❗️❗️
ふと思ったのですが、リシュフィの父は2人の事どう思ってるのかな?
溺愛してる娘がこんな感じの扱いを受けてたら、真っ黒の笑みを携えながら王宮に乗り込みそう。
陛下が必死に謝って許してもらってるのかなwww
可愛いはもう普通に言えるようになってて欲しいですよね、殿下……! 言えるのか、殿下!?w
書いてる本人にも殿下のへたれ具合が未知数で……ww
リシュフィのお父様は婚約お披露目パーティーで殿下がリシュフィを可愛いと言っていたので、愛されて大切にしてもらっていると信じている……という感じです!
なんだかんだ言っても可愛い従兄弟の息子なので(´∀`*)✨
殿下、不憫。不憫だけど、それは「口は災いの元」を体現した自業自得。
リシュフィは「三つ子の魂百まで」を世界を越えて体現。
殿下、そのひねくれた表現方法で押せ押せの攻略では、リシュフィ嬢は落ちませんのことよ?
もっと優しく、真摯に向き合わなくてはね?
というか、リシュフィ以外のご令嬢に対する扱いを本来リシュフィにするべきだったんじゃないの?
やった本人はたいしたことないと思って忘れてることも、やられた当人はそうじゃねえからな?元々持ってたトラウマを殿下に抉り掘り起こされたリシュフィ嬢は、殿下が思っている以上に傷ついてるからな?
その対応に「真摯」で「誠実」以上の態度はないよ?今のひねくれた態度は、端からは「気安く」見えるかもしれんが、リシュフィの鎧の着付けを手伝っているんだと、何時になったら気付けるのやら。
あくまですべて殿下の自業自得の負の連鎖。断ち切るには……大分努力が必要そうだけど、今の殿下じゃあ無理だな!
殿下の視点を入れたので、より殿下が不憫になりましたが、仰るとおり言ったことは消えないんですよね!
リシュフィも殿下の態度の変化にドキドキとはしても、そこで気持ちにストップがかかってしまうだろうと思っていたので、そこを長編では丁寧に書けそうでワクワクしてます(´∀`*)短編ではあっさりしてたとこなのでw
まだだ。
まだ足りぬぅうぅ~っ‼️
追撃がぬるい。ぬる過ぎるぞ‼️
殿下ぁあぁあぁあぁ~っ‼️
攻めに攻めて、陥落させよ‼️
wwwwwww
まだ信じてもらえていませんからね!!
殿下には頑張っていただきませんと(´∀`*)✨
しかしヘタレが急に攻めすぎると本気で悪霊を疑うことになるので、殿下らしくじわじわと真綿で締めるように攻めてもらいますよ!ww
殿下、頑張ったね(つД`)ノ
一歩(いや…半歩?……爪先分??)ぐらいは進展したんじゃないだろうかwww
よし!!
壁ドンして押し倒して子沢山だ!
フレーヾ(゚ー゚ゞ)( 尸ー゚)尸_フレーr
爪先分の進展は笑いましたww
いやもうほんとその通り過ぎますww
これからどんどんと進展させて行きますよ! 次は足の小指一本分でも!w
初夜が終われば吹っ切れて、殿下とリシュフィは子沢山になりそうな気がしますよね✨
初夜さえ、終われれば……ww