無双将軍の参謀をやりながら異世界ローマも作ってます
異世界に転移したただのサラリーマンだった俺を、参謀の親友と勘違したローマ帝国最強の英雄――ベリサリウスに仕事を無茶振りされるが、生き残るために親友のフリを続けていきさえすればいいと思っていた……
ところが英雄の怪物退治に付き合ってると、俺まで村民から尊敬の眼差しで見られることに!
そんなわけで今更後には引けなくなってしまう俺。
その後人間によって村が燃やされ、ベリサリウスは異世界にローマを作ることを提案する。
それはいいんだが、俺はいつの間にか新しい街ローマの建築責任者にまでなっていた。
ローマの街を完成させるため、アスファルトやセメントの研究をしてもらったり、農作物の育成をしたりと大忙しの日々だったが、人間達や怪物との戦いにベリサリウスが俺を連れ出すのだ。
頼むからほっておいてくれ! 俺を街つくりに専念させてくれ!
ところが英雄の怪物退治に付き合ってると、俺まで村民から尊敬の眼差しで見られることに!
そんなわけで今更後には引けなくなってしまう俺。
その後人間によって村が燃やされ、ベリサリウスは異世界にローマを作ることを提案する。
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とうとう完結!!執筆お疲れ様でした!
ベリサリウスがようやく報われ、プロコピウスも憂いなく、すごく綺麗な終わりでした。
・・しかし、まさか、この小説舞台そのものが、おっぱい星人侵略の副産物だったとは・・←過激なイメージです。
何はともあれ、長期の執筆、本当にお疲れ様でした!毎日の更新で非常に楽しめました(笑)
佐藤専務さん
ご感想ありがとうございます。
一つでも感想がつくと嬉しいのでお気になさらずー。
最後までお読みいただきありがとうございました!
そうです、おっぱいを触りたくてテラフォーミングまでしてしまった鬼気迫るとある男によってできた世界という。
本人は何もできずにいっちまいましたが、その分ピウスさんがいい目を。
執筆お疲れ様です。
ベリサリウスが、プロコピウスと出逢えなかったらどうなっていたのかな。
逆に、プロコピウスがベリサリウスに引き上げられなかったら・・
お互いがお互いを認めあっていたから、戦争芸術が際立ち、勝利者のタクトが振る事ができたのかな。
ベリさんの深い信頼を読みながら、そう感じました。
佐藤専務さん
ご感想ありがとうございます。
二人のうちどちらが欠けていてもこうはならなかったと思います。お互いがお互いを頼り初めて成立する奇跡みたいな感じでしょうか。
執筆お疲れ様です。
黒騎士カミュが出てきて個人的には名前だけでもワクテカですが、もう片方の壁も気になるところ・・
聖王国との戦いが間近ですが、もし執筆の流れであちこち戦況が動きそうなら地図的なものがあるとイメージしやすいかも?
もしお時間取れましたらご一考くださいませー。
佐藤専務さん
ご感想ありがとうございます。
地図、そうなんですよ。地図。
作ろうとしたんですが、挫折しちゃいました。
しかし、ご安心ください、戦場は一つの予定です。
おぉ敵にも優秀な人材が
この手の人て大概は味方に足を引っ張られることが
カエサルさんの指してが気になる
にゃごさん
ご感想ありがとうございます。
全てはカエサルの掌の上、、、
執筆お疲れ様です。
国力が上の相手に軍勢と場所を引っ張ってこれるカエサルすごい……。成功したらこの時点で勝利が確定するレベル。
一方、聖王国も動きがでてきて、これから決戦までどう動いて行くのか……
戦闘そのものよりそれが始まるまでの流れがものすごく気になります
ウナムーさん
ご感想ありがとうございます。
カエサルはもう作者の書ける限界まで優秀な人として描いてもまだ足りない気がしております。もうすぐ決戦が。
執筆お疲れ様です。いつも爆笑させてもらってます。おっぱい回はヤバかった・・。
第二部お疲れ様でした。転生者との邂逅、謎技術の存在、ベリサリウスの決意と、読み応えたっぷりで満足です(笑)
第三部は、とうとう聖王国との全面対決・・かな、準備とか内政パートとか、色々楽しみです!
佐藤専務さん
いつもお読みいただきありがとうございます。
まさかの伏線、おっぱい。
第三部でいよいよまとめとなります。最後までぜひお付き合い下さい。
執筆お疲れ様です。いつも楽しく読ませてもらっています。
もう100話ですか!!毎日読ませてもらっているせいか、あっという間な感じがしますねー。
長く続かない内政パート。100話など通過点に過ぎない。俺たちの戦い(パート)はこれからだ!!(プロなんとかさん除く)
佐藤専務さん
ご感想ありがとうございます。
お陰様でいつの間にやら100話です。
主人公不在でドンドン内政は進んでおりますよ。
聖王国の謀略、本物さんの圧倒的武力、判明する他の英雄の存在、そしてカエサル!!
内容が濃くてこれからどうなるか楽しみで仕方ありません(修羅場を見ないようにしながら)
ウナムーさん
ご感想ありがとうございます。
英雄ももうすぐ出揃います。修羅場は、、ううむ。
確か、暴君と名高いネロは5回結婚して2回は花嫁の装束だったとか、後、近親婚にも寛容だった気が…
オリジナルからも剣のお墨付きもらえる剣才、主人公の現世での過去が気になる
にゃごさん
ご感想ありがとうございます。
男色のみの皇帝もいたりしたんですよおお。
ギリシャのテーベには男色のみで構成された精鋭部隊もありました。ギリシャローマ文明恐るべし。
二股も衆道もokとかやっぱりローマ人すごい……
ところで少し気になってるのですが、バルネアあたりで本物さんの心の声がいくつか漏れてると思ったのですが、二人の人格の交代や意思の疎通は比較的簡単なんですか?
ウナムーさん
ご感想ありがとうございます。
はい、ある程度いつでも会話可能です!本物さんは普段しゃべらないように気を使ってます。
ハーレム、男女関係なくがローマらしいですよね。
執筆お疲れ様です。
いつも続きが気になって更新されるのを楽しみに待っています。
遂に本物のプロコピウスが!?
所々で彼の陰が見え隠れしてましたが遂に彼が満を持しての登場ですか!?
ウナムーさん
ご感想ありがとうございます。本物さんも活躍の場面ありますのでお楽しみしてください。
いつもお読みいただきありがとうございます!
執筆お疲れ様です。
第一部のラスト、プロコなんとかさんの予想外の活躍で楽しかったです(笑)
さて、現時点での好きなキャラクター・・
ぶっちぎりでマッスルブ!!
絶対どっかで「やられたブー」と言うはず。そんな期待が消えてなくなるほどの内政パートの大活躍。もはや、オーク=マッスルブと言っても過言では・・いや、過言でした。適当に頑張れ、ブー(笑)
次点は、報われぬエリス嬢。
戦闘パートでは今一つ目立つことが出来ない通信兵・・ベリさんへの一方通行な愛は、いつか辿り着けるのか!?
俺(プロコなんとかさん)達はそれをチラ見しつつ次のターンに向かう・・。
・・エリス先生の次の恋に御期待ください。
佐藤専務さん
ご感想ありがとうございます。
ブーは戦争パートになると出てきませんが、ポイントポイントで登場予定です。
エリスさんはそのうちまあ……二部でも濃いキャラ出てきますのでお楽しみに!
聖女の中身が、カタルゴの英雄でなくてよかったw
プロコさんの秘密が気になります。
ローマは1日にしてならず
きっと物語が進むと謎が解けたらいいなw
にゃごさん
ご感想ありがとうございます。
カルタゴのあの人だったら、どっちかが滅亡するまで戦争になっちゃいますよ。怖すぎる。
最近、一気にこの作品を読みました。
異世界転移でかつ周りの勘違い系がすごく好きで、この作品にめちゃめちゃはまりました。みんなから慕われてる主人公が可愛くてかっこよくて面白くてサイコーです。
めちゃめちゃ面白くて、この作品が最近の日々の励みになっています。これからも執筆頑張ってください!応援しています。
凍華さん
ご感想ありがとうございます。
嬉しいお言葉励みになります!
まだまだ続きますのでよろしくおねがいしまっす。
異世界転移物はやはり主人公が四苦八苦しているのがいいですね。こう異世界に来てチート得てヒャッハーも嫌いではないですが、内政系ならやはり地道にコツコツとみんなと協力して新しい価値観を作っていく話が好みです。
しかし、やはりローマぱねぇな。
にゃごさん
ご感想ありがとうございます。
スキルや特殊技能みたいなチート能力は今後も出ない予定です。
俺つええはありますがが。
ローマは再び蘇る。
ど、ど、ど、どこの天馬騎士の三姉妹だ!!??(笑)
っと、執筆お疲れ様です。
しかし、あの!マッスルブがここまで動くと誰が想像しただろうか・・語尾と態度であれほどぶっ飛ばされそうになったキャラとは思えない(笑)
やっぱり適材適所・・各種族の得意分野に擦り合わせた働く場所の提供と、それぞれの信頼関係がこれからのローマを作っていきますね。
プロコなんとかさんの頑張りに、これからも期待を寄せつつ・・ベリさんがそろそろターンエンドを押しそうな予感もしたりしなかったり?(笑)
佐藤専務さん
ご感想ありがとうございます。
ダークエルフのあの人と某3姉妹の一人の名前が似てましたので二人になりました!
プロなんとかさんは安心してるみたいですが、もうすぐまたベリさんが。
頑張ってください!が?になっていました
すみません 改めてこれからも頑張ってください?
速報さん
わざわざそんなところまで、ありがとうございます!
この話はまだまだ先が長いですが、お付き合いください。
異世界戦記物は、やはり内政がかなり面白いので、好きなジャンルです。最初から最新話まで、すぐに読んでしまいました。
とても面白かったです。
これからも頑張ってください?
応援しています。
速報さん
ご感想ありがとうございます。
最新話までお読みいただきありがとうございます。
これから内政パートに入っていきますが、いろいろ邪魔が!
しばらくハイペースで更新していきますのでご期待下さい!
執筆お疲れ様です。ノート~から流れてきて、今日で最新話まで読みきりました。(笑)
ベリさんは、皆に憧れられるまさに雲の上の勇者様!って感じですが、プロコなんとかさんは、皆の隣に立つ等身大の英雄さんって感じなんですね。
これからもベリさんからの無茶振りが続くと思いますが、なんとかストレスに負けずに頑張ってほしいもんです(笑)
中世ヨーロッパ的な知識皆無な自分ですが、所々入る説明も読み飛ばす事もなく、とても面白く読ませてもらってます。これからの展開も凄く楽しみです!
佐藤専務さん
わー、こちらにまでありがとうございます。
いただいたアドバイスもきっちり受け取りました!アドバイスの方はちゃんとブレイクしておきました。
なるほどと思いました!
修正するには箇所が多すぎてさすがに……
あ、あああ。
一つ注意点が。
異世界ローマは中世ヨーロッパ的ではありませんので、そこはご注意をば。同じ時代の東欧風です。
てそんな細かいことは本筋に全く関係ないっすけど!
はじめまして。
この時代のコンクリートは、何故今まで強度が保たれているのかが不明な、謎建築資材です。
論文を読んでも、同程度の強度を出せた推論はないようなので、どのように描かれるか、続きが楽しみです。
まみ夜さん
ご感想ありがとうございます!
ローマンコンクリートのような頑強なものにはならないかもしれません。
今のコンクリートとローマのコンクリートは種類が違うのですよね。ローマンコンクリートの方が現在のコンクリートより長持ちします。