最強最弱の魔法剣士
主人公は、初代精霊王と上位魔人のクオーターだか、4代目の人間の王の手により、存在自体隠蔽されている。
隠蔽されている頃は、まだ幼く、隠れ里のとある一家で、『人間』として、育てられた。そんな主人公の両親は、急激に勢力を拡大していた魔人族に、目の前で殺される。
幼き時に両親を失い、心に癒えることのない傷ができる。その影響か主人公は心を閉ざし、心を守るために、記憶がなくなる。
ーーそんな主人運命は、どこに向かうのか!?
*これは、書いていて気に入らなかったので、もう一度書いていくので、今まで読んでいた人すいません。(マァイナイケドサ)
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