聖女として召喚されたのは双子の兄妹でしたー聖女である妹のオマケとされた片割れは国王の小姓となって王都復興を目指しますー
召喚を行った姫によると国が傾いた時に聖女を召喚すると国が立ち直るということらしい。
しかし召喚するのは聖女である妹の方だけであったため、深海は姫や取り巻きの貴族からから迫害されてしまう。
異世界召喚特有の特殊能力もなく無力な深海は冷遇を受けるる事となるが、母親が奴隷であったがために王位に就いたものの貴族からは疎まれていた国王であるカグウ王にその知力を買われカグウ王の小姓となる。
小姓として働くことになるものの、城に居た時には気付かなかったが王都に出てみると悪臭が漂う汚物まみれの町並み。
ゴミも汚物も死体も平然と町の道に捨ててある、中世ヨーロッパ並みの文明であった。
いつ帰れるか分からないこの国で暮らすために深海は文明開化を起こすことを決心した。
主人公の深海はファンタジーの裏側ともいえる衛生問題に徹底的に突っ込んで行く。
聖女の『オマケ』は果たして国の復興を導くことが出来るのか?
中世ヨーロッパの蘊蓄も合わせてどうぞ。
長すぎるウンチクは斜め読みで十分ストーリーの内容は分かります。
た、高井様〜Σ(´□`;)再度ごめんしゃい
返信ありがとうございます*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*
で、ちょっと指摘した言い回しが気になって確認〜
...(´・ω・)イソイソ
直ってないの〜( ´•̥ ̫ •̥` )
「防臭の魔法は解けて臭いのは無くったけど」
これね。防臭解かれた=臭いでござる
なので、解かれてからも、だと思って。再度来た!
だから、
「防臭の魔法が解かれてからも懸念されてた臭さは解消されて臭いのは無くなったけど」
な、長い!?
「防臭の魔法が解かれてからも臭いのは無いけど」
これなら高井様の文章壊さずに済むかなぁ…?
余計な口出しすみません!お気を悪くされないといいのですが((;゚Д゚)ガクガクブルブル
ごめんなさーい!゙ヘ(・∀・`●)ノ゙ =3 =3 =3 ニゲニゲ
誤字センサーざらめ参上〜
メモ見たら指摘忘れあった!
「全部無駄だな。〜今のカカンは既に復興の起動に乗っている〜」
起動←軌道?かなぁ?いや、あってるかなぁ?ちょっと不安!調べたけどどっちが正解か分からなかった!
王様と女王様コンビに注目ですが深海君にも人目が集まってます(* ̄∇ ̄*)異世界知識が好評価を受けたらクロナ姫や貴族達はナニするかな~(゚∀゚*)(*゚∀゚)まとめてガツンと行くのだガツンと(  ̄ー ̄)ニヤリ
こうなったら日本酒欲しいよね!щ(゜▽゜щ)呑んで良し料理にも使えるしね(^_^)/□☆□\(^_^)目指すは食の国(^q^)夢は広がります( ^ω^ )・・・誤変換が多い(;つД`)推理してお読み下さいm(_ _)m
あなたにおすすめの小説
婚約破棄された“出来損ない聖女”です。祈らなかったら国が救われ王太子に溺愛されましたが、宿代が気になります。
唯崎りいち
三人の孤児の中から聖女が生まれると言われましたが、選ばれなかった私が“本物”でした
あきくん☆ひろくん
豊穣の巫女から追放されたただの村娘。しかし彼女の正体が予想外のものだったため、村は彼女が知らないうちに崩壊する。
下菊みこと
ありふれた聖女のざまぁ
雨野千潤
妹が真の聖女だったので、偽りの聖女である私は追放されました。でも、聖女の役目はものすごく退屈だったので、最高に嬉しいです【完結】
小平ニコ
地味で結婚できないと言われた私が、婚約破棄の席で全員に勝った話
といとい『遅い』と捨てられた聖女、離れた瞬間に勇者パーティが壊れました
白瀬しおん