悪役令息に転生したけど、別に何もしなくていいよね
ひょんなことからゲームの悪役令息に転生した主人公。
しかし、前世が引きこもりであり、人間不信。しかも超がつくほどの面倒くさがり屋。
何をするにも嫌だ、めんどくさい、僕じゃなくてもできるでしょ?が口癖。
そんな主人公が新しい家族と使用人には気を許している。
極力人と関わることをするのが嫌なので、自分の誕生日会は欠席、デビュタンも兄の後ろに隠れながら国王陛下に挨拶が終わればすぐに家に帰っていた。
そんな主人公が愛されるお話。
(何を言えば思いつかなく内容が分かりづらければすみません)
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