婚約破棄されたと思ったら次の結婚相手が王国一恐ろしい男だった件
カトリーナは、婚約者であるサーフェに婚約破棄を言い渡される。
前世の記憶が戻って変な行動をしていたせいだと思っていたが、真相は別にあったのだ!
最悪の気分で過ごしていると不思議なもの。
さらなる不幸がカトリーナに襲い掛かってくる。
「嘘ですよね? お父様。まさか、あの暗黒の騎士、ですか?」
次なる婚約者に選ばれたのは王国一恐ろしい男だった!?
転落からの成り上がり+ほのぼのじれじれ恋愛劇+ほんのりざまぁ風味の読み物となっております。
よろしければ、さわりだけでも読んでくださいませ!
序盤は、じっくり展開ですが、少しずつ軽く物語を動かしていく予定です。
1/30 現在、書籍化検討中につき第一章を引き下げ中でございます。
ご迷惑をおかけしています。何卒よろしくお願いします。
前世の記憶が戻って変な行動をしていたせいだと思っていたが、真相は別にあったのだ!
最悪の気分で過ごしていると不思議なもの。
さらなる不幸がカトリーナに襲い掛かってくる。
「嘘ですよね? お父様。まさか、あの暗黒の騎士、ですか?」
次なる婚約者に選ばれたのは王国一恐ろしい男だった!?
転落からの成り上がり+ほのぼのじれじれ恋愛劇+ほんのりざまぁ風味の読み物となっております。
よろしければ、さわりだけでも読んでくださいませ!
序盤は、じっくり展開ですが、少しずつ軽く物語を動かしていく予定です。
1/30 現在、書籍化検討中につき第一章を引き下げ中でございます。
ご迷惑をおかけしています。何卒よろしくお願いします。
あなたにおすすめの小説
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
殿下、側妃とお幸せに! 正妃をやめたら溺愛されました
まるねこ
恋愛
旧題:お飾り妃になってしまいました
第15回アルファポリス恋愛大賞で奨励賞を頂きました⭐︎読者の皆様お読み頂きありがとうございます!
結婚式1月前に突然告白される。相手は男爵令嬢ですか、婚約破棄ですね。分かりました。えっ?違うの?嫌です。お飾り妃なんてなりたくありません。
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮
恋愛
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
今、目の前で娘が婚約破棄されていますが、夫が盛大にブチ切れているようです
シアノ
恋愛
「アンナレーナ・エリアルト公爵令嬢、僕は君との婚約を破棄する!」
卒業パーティーで王太子ソルタンからそう告げられたのは──わたくしの娘!?
娘のアンナレーナはとてもいい子で、婚約破棄されるような非などないはずだ。
しかし、ソルタンの意味ありげな視線が、何故かわたくしに向けられていて……。
婚約破棄されている令嬢のお母様視点。
サクッと読める短編です。細かいことは気にしない人向け。
過激なざまぁ描写はありません。因果応報レベルです。
ご存知ないようですが、父ではなく私が当主です。
藍川みいな
恋愛
旧題:ご存知ないようですが、父ではなく私が侯爵です。
タイトル変更しました。
「モニカ、すまない。俺は、本物の愛を知ってしまったんだ! だから、君とは結婚出来ない!」
十七歳の誕生日、七年間婚約をしていたルーファス様に婚約を破棄されてしまった。本物の愛の相手とは、義姉のサンドラ。サンドラは、私の全てを奪っていった。
父は私を見ようともせず、義母には理不尽に殴られる。
食事は日が経って固くなったパン一つ。そんな生活が、三年間続いていた。
父はただの侯爵代理だということを、義母もサンドラも気付いていない。あと一年で、私は正式な侯爵となる。
その時、あなた達は後悔することになる。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
皆様ありがとう!今日で王妃、やめます!〜十三歳で王妃に、十八歳でこのたび離縁いたしました〜
百門一新
恋愛
セレスティーヌは、たった十三歳という年齢でアルフレッド・デュガウスと結婚し、国王と王妃になった。彼が王になる多には必要な結婚だった――それから五年、ようやく吉報がきた。
「君には苦労をかけた。王妃にする相手が決まった」
ということは……もうつらい仕事はしなくていいのねっ? 夫婦だと偽装する日々からも解放されるのね!?
ありがとうアルフレッド様! さすが私のことよく分かってるわ! セレスティーヌは離縁を大喜びで受け入れてバカンスに出かけたのだが、夫、いや元夫の様子が少しおかしいようで……?
サクッと読める読み切りの短編となっていります!お楽しみいただけましたら嬉しく思います!
※他サイト様にも掲載
えーと❗
更新なしですか❔
急に更新止まってしまい、さみしいです。
一気読みさせていただきました!
続きが気になります
更新お待ちしています)^o^(
カトリーナさん、どうなってしまうのでしょう?ペンダントの中へ?バルトさんやドラゴンが助けてくれるのかなーんて。楽しみにしてますね。
書籍化おめでとうございます。
これからも応援させていただきます!
コメントありがとうございます!
お気に入りは急降下中ですが、頑張りたいと思います!!
それよりも、ご指摘ありがとうございます!ただいま修正しました!
今後もよろしくおねがいします!
これでようやくバルトは名実ともに英雄として名をはせる時が来ました!!
第二王子は、これで追いつめられるはずです!
バルトには頑張ってもらいます!
バルト! 間に合いました!
私自身、ドラゴンを連れてくる流れを想定していなかったので、急いでプロット書き直し中です(笑。
第三章、もう少しですので最後までよろしくお願いします!
コメント+ご指摘ありがとうございます!
⑨は修正しました!
カルラはもともと魔法が使えるからと副官になっています。作戦担当はエミリオなので、その点ではカトリーナのほうが全然やり手ですw
今後もがんばりますのでよろしくおねがいします!
書籍化を検討していただいている段階、としか言えなくて申し訳ありません。
そういっていただきありがとうございます!
がんばりますので、よろしくお願いします!
第一章が、終わるときにはバルト様はかえってくるのかな❓❓
きっと、三章の間違いでしょうか?
すぐに帰ってきて美味しいところをもっていってもらいましょう!!
読んでいただき、ありがとうございます!
バルトはきっと、美味しいところを持っていくのだと思います!
王子のざまぁはどうでしょうか・・・。なんとかできるように頑張ります!
こんばんは〜
今日読みはじめて、2章の2日前③まで来ました〜。
多分、今日中には最新の分まで読み終えると思います。
とても、面白いです。
ところで、細かい事なんですけど
今読んでる2日前③にエリアナの紹介が出てきますよね?
義父の姉
は
叔母ではなく伯母だと思うんです。
義父の妹なら叔母ですが。
ありがとうございます!
これは、完璧に私の勘違いです。。。
すぐに修正いたします!
今後もよろしくおねがいします!
いつも楽しく読ませて頂いてます!!
ドラ様との話で『あ、そう言えばカトリーナ転生者だった(-ω-)笑』って時たまカトリーナが転生者だと言うことをスッポリ忘れますwww
転生者の強みを全面的に出すんじゃなくてここぞという所で出してくるカトリーナはスゴいと思います!
もちろん、やらかした第二王子の処遇もどうなるのか期待( ̄▽ ̄)ニヤリッ
コレから夫婦がどう盛り返して行くのか楽しみです!
更新楽しみにしてます!!
ありがとうございます!
転生者として忘れられてるって、私の描写力が低いことも関係しているかもしれません。すいませんでした。
第二王子は、この章の後半で出てきます。
楽しみにしていただければと思います!
ふおw一気読みしてしまいました。
面白いです。
どうするのかしら。
2人が夫婦になって本当に良かったけど。
先が気になって仕方がありません。
ありがとうございます!
二人が夫婦になれたのは私もうれしかったです!
ただ、この二人の進展の遅さから、そこで終わりにするわけにもいかずw
今後も楽しんでいただければとおもいます!よろしくおねがいします!
カトリーナの人誑しが、マフィア的ボスにも通用して何よりw
脅し脅されではなく、信頼関係の上に成り立つ関係になれば、心強いですねぇ。
バルト様。貴方の奥様は裏社会も誑し込みましたよw暗部で色々出来そうですねぇ。
それを知った貴族からは野蛮だ何だと、また攻撃されるんだろうけど。
それに反して、スラム街の秩序改善と、孤児達の処遇改善が進んだら、第二王子の鼻をあかせられるんだろうなぁ。とワクワクしながら待ってます。
カトリーナ、今度は女狐達との化かし合いリベンジですなぁ。頑張って!
そして作者様も。
続き楽しみにしてます〜
最近はもったりとした展開だったので、ここからはどんどん動かしていく予定です!
裏社会と貴族とともに、開き直ったカトリーナの奮闘を楽しんでいただければと思っています!
そして、私にも頑張ってなんて!
根が単純なので、そういわれたらうれしくてがんばってしまいますw
ありがとうございます!
楽しくイッキ読みさせていただきました!
(*・ω・)*_ _))ペコリン
ドキドキ、ハラハラしちゃう場面もあり、とっても面白いです!
更新がとでも楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✧
これからも頑張ってください!!!!
コメントありがとうございます!
楽しみといっていただき本当にうれしいです!
今年はさらなる飛躍を目指して頑張りたいのでよろしくお願いします!!
クリスマスネタ
可愛かった
消さなくても良いと思いまーす😉
コメントありがとうございます!
本編よりも閑話が長いってかなり微妙だと思いましたがw
今年も頑張るのでありがとうございます!
消さなくていいって言葉に甘えようと思います!
なんだか禁断の依頼達成したらバルトが王になりそうじゃない?
カトリーナの考えもそれを後押ししそう…
波乱の予感ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
成り上がりの末に何がまっているのか。
という形で物語は終わりにむかいます。
私の更新が滞らなければw
今年も頑張るのでよろしくお願いします!
いつも楽しく読ませて頂いてます!
これからの展開にドキドキわくわくしてます(*´∀`*)
とりあえず王子と表だって嫌味と言う名の喧嘩売った貴族達大丈夫なのかな?って思いました。
いや、二人の反撃もそうですけど…
確か二人の縁を結んだの現国王陛下でしたよね?
陛下が取り持った縁に水をさすなんて度胸あるなぁ~って(笑)
知らなかったで済まないと思う案件
更新が二重の意味で凄く楽しみですwww
寒くなっておりますので無理をせず、頑張って下さい。
ご返信おそくなり申し訳ありませんでした!
とりあえず、第二王子はあんな奴で、今後の展開にかかわってくると思います。
昨年後半は更新が滞りましたが、今年はがんばりますのでよろしくおねがいします!
読んでくださってありがとうございます!
いつも楽しく読まさせ頂いてます(*´∀`)♪
ここから二人での反撃が始まるのでしょうかw
この先の続きが凄く楽しみです(´▽`*)
この章は、二人の成長がテーマです!
もちろん、反撃も恋愛もどっちも成長を期待していただければと!
楽しみっていう感想、励みになります!
これからもよろしくおねがいします!
あーあ。一番怒らせてはならない人を怒らせてしまった。
そろそろバルトにも頑張ってもらわねばと思っております!
感想、ありがとうございます!!
一応、貴族の戦い④で、エリアナの関与を提示してみたのですが、わかりづらいですよね。
当然、バルトとカトリーナ以外はやばいと思っている状況です。
まあ、白い結婚は不自然すぎますよね。
近いうちに頑張って収束させますので、お付き合いいただければと思います!
感想ありがとうございます!
そうですよね。
こんな使用人ありえないと思います!ご指摘の通りなんですが、ちょっとした背景があるので続きもご覧いただければと。
ご納得していただけるかわかりませんが、頑張って書きますので、また気づいたところがあればぜひ教えてくださいませ!
今後もよろしくお願いします!
まさに王都編かぁ、と思っていた矢先のご指摘。
ぎょっとしつつ、予定通りやろうと思いますw
よろしくお願いします!