夕焼ける図書室
インクと古くなった紙の匂いがやけにノスタルジックで、有り体に青春を醸すのだ。
そろそろ彼女が来る頃だろうか。
僕は参考書を閉じた。
「君はこの物語を知っているかい?」
鈴の音を思わせる声と艶やかな黒髪を翻し、彼女は今日も書籍を語る。
今日はどんな物語を披露してくれるのだろう。
主人公足り得ない主人公と活字に取り憑かれた読書家JKの、活字系青春恋愛小説!
本当に申し訳ないんですが
小説投稿をしているとそっちばかり集中してしまって
紙で書けなくなってしまうので
アンインストールしました。
今後は読む専門でやっていきます。
リコピンブラウザー様の作品
すっっっごく面白いのでめっちゃ楽しみにしてます!!
頑張ってください!
お体に気をつけて
何の本にしたんですぅぅ?
私も芋虫嫌いだったな。
でも小学生の頃モンシロチョウ実験で一人一匹育てたとき無性に可愛がってたなぁ。
サナギになって一日で蝶になったのに当時の担任の先生が窓開けて蝶の姿見ずに分かれちゃったな。
会いたいや、、、
次回楽しみにしております!
今日も感想を読み返してたら気づきました(笑)
なんの本でしょうねぇ??
実際にある本だったら買って見ようかしら。
続きを発見すると数秒嬉しくて止まって
数秒叫んでやっと見れます(笑)
続き頻繁に更新してくださって嬉しいです!
大好きです!!
やった!続き出た~!!
リコピンブラウザー様との感想見返してたら
「んッ!?ありますやん!」と思ってみたら最高でした!
そういえばこれが初めての出会いでしたね~!
今回も面白いし可愛いしでした!
君の膵臓を食べたい。良い作品ですよね。
続きも期待しております!
大好きです!!
先ほどに続きましてこんにちは![始まり]読ませていただきました!私も友達の前ではヒロインのような性格なので面白かったです!ただでさえ面白いのに表現の仕方も面白かったので大好きです!![*]を読んだときは同い年か年下ぐらいだと思ってたのですが多分年上ですね、、、年齢関係なく面白かったです!楽しみにしております!!
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