思い出語ります。
短編かもしれないし
長編になるかもしれない
書くのは僕で読むのは貴方で
その関係は変わらない
この話はかなり脚色した
僕の人生で、そうではなくて
でもどこかそう感じさせるような
生まれてから高校最後までの話
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