コミュ障じゃないボカロPが書いたラノベなんて読まない
底辺ボカロPと、架空のボカロ少女「ミコ」の日常を描いたラノベです。
ほのぼのとしたラブコメを基軸とするつもりですが、純文学要素や、若干の性的描写を予定しておりますので、R-15としております。
作者自体もボカロPである関係上、小説の話と実際のオリジナル楽曲をリンクさせて書いていく予定です。
それなりの期間で連載しますので、お気に入り登録を推奨します。
ちなみに「ミコ」とは、つまり、あのボカロキャラクタの事です。
ほのぼのとしたラブコメを基軸とするつもりですが、純文学要素や、若干の性的描写を予定しておりますので、R-15としております。
作者自体もボカロPである関係上、小説の話と実際のオリジナル楽曲をリンクさせて書いていく予定です。
それなりの期間で連載しますので、お気に入り登録を推奨します。
ちなみに「ミコ」とは、つまり、あのボカロキャラクタの事です。
プロローグ
コミュ障じゃないボカロPの歌なんて聴かない
わたしだって、セックスしたい
どう考えても、そのおっぱいの大きさは間違っている。
わたしのオナニーに賢者タイムはいらない
Zayin(ザイン)
カエルの歌が聴こえない
サンタの存在証明
そよよ
エピローグ
あとがき
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