現代に転生した勇者は過去の記憶を取り戻し、再び聖剣を持って戦いへ赴く
神緒 修(しゅう)はどこにでもいる普通の男子高校生。
しかし彼は小さいころからおかしな夢……自分が別の人間として過ごす夢を見ることが多かった。
〝自分〟は勇者と名乗り、仲間と旅をするおかしな夢を。
だがある日、修の夢に最後の瞬間が訪れる。凄惨な自分の死と大切な人を守れなかったという後悔の中で息絶える‟彼„の人生の終わり――
それは修にとって遠い出来事、自分には関係のない世界……それでも不思議と気になる夢だったが、その日を境に夢を見なくなる。
また平穏な毎日が繰り返される。
そう、思っていた――
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─────────────
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>リョウさん
美人先生はまだ好きなのかもしれませんね……設定年齢25歳……
>yanaさん
いつものやつですね(笑)
>リョウさん
ジェネレーション3を着るのは誰だ……!?
>yanaさん
まだ出てきますよ、母親(笑)
>リョウさん
母親はなんか怪しいですけど、シュウの母親なのでこんなもんかなって気もします(笑)
近所のおばさんの方が怖い……
>yanaさん
やっぱり母に反応しますか(笑)
>リョウさん
知りすぎている……なんて奴だ……!?
>yanaさん
母はこの後も大活躍……!!
>リョウさん
下手をすると八塚が危険なことをしだしそうという理由がありますが、この先の展開で結局そうなるというオチ(笑)
>yanaさん
魔王はいいとして、国の方が気になるところ……
>リョウさん
一筋縄ではいかないですもんね。
八塚さんを生贄にすれば、ってところだと思いますが……
とりあえず真の敵は女神っぽい?
>yanaさん
なんのことですかね?(すっとぼけ)
>リョウさん
そこはしていないですね。
八塚さんちが混乱しそうなので(笑) それと切り札的に隠しておこうという思惑が?
>リョウさん
この辺りはちょっと複雑で、スメラギさんはドラゴンに自由に戻れない仕様です(笑)
肉きゅうを眺めて震えるくらいにはどうしようもない……
>yanaさん
世の中真実が良いことだとは限らない的な……
>yanaさん
流石に刑事までは転生or転移しておらず?(笑)
実はドラゴン猫を飼っている可能性が……
>リョウさん
作品によってはしっかり効いていたりするしで、意外といける?
魔族さん(魔王)達は魔法がありますからねえ。
>yanaさん
若杉さんは足で稼ぐタイプの刑事!
ウチのかみさんがね?
>yanaさん
それもありますが、意外と単純なことが女神にとってアレをああさせることになったという。
>リョウさん
お、いいところに気づきますね。
そうです。もしそうならどうして魔族を作ったのか? という話なのですが、これは大きな肝なのでしばらく静観を……
>yanaさん
母親の案は悪くないと思うんですがねえ(笑)
>リョウさん
はい、実は名前はありません!
なのでずっとアイスドラゴン猫とかカイザードラゴン猫になっていた可能性も……